『欺瞞に満ちた腐り切った世界の終焉』 真実を全地遍く宣べ伝へよ
「正直者が自らの誤りに気付いたら
誤りをやめるか正直であることをやめるかのどちらかである」今、この国では正直であることをやめた人々で溢れ返っているのが現状だ。
世の中で起こされる異常な出来事、蔓延している常識、歴史の殆どが虚偽や創作である
事が明らかになっても、自らの利益や立場を正当化し茶番劇に浸ったままなのだ。
人々が真実を支持しようとしないのであれば人々は真実を得るに値せず、真実を得る事
など出来ない。 真実から孤立した彼の愚者達はやがてこの世界から消え去るだろう。
それでも貴方に良い知らせと悪い知らせがあります。
悪い知らせとは…
「貴方は全世界の人間牧場を支配する奴隷商人の所有物で紛れもない
家畜奴隷で、
日本は彼ら1%により完全に乗っ取られ、貴方はその
人体実験場の中に居る」
我々は彼らの実験動物として教育で洗脳され、彼らが無から作る「お金」を求めて
企業奴隷労働に明け暮れ、何の疑問も考えずただ消費して一生を過ごす様にされる。
彼らは事件、事故、戦争、偽旗テロ、偽報道、偽狂育、愚民化政策、人工災害、毒薬、
毒食品、病気、人口削減、経済破綻、環境破壊、不正選挙、汚職を通じて社会を混乱に
陥れ世論操作し富を吸上げ生活の全てに「お金」を必要とさせ我々の生殺与奪を握り
彼らの上に人工知能:神、下にロボット:下僕奴隷化を目論んだのだ。 これでようやく
貴方も何故CortanaやSiri等が出てきたかを理解した事でしょう。
学校で絶対に教えない歴史とは…
1815年イギリスの銀行家が始めたECBの詐欺制度になぜ人々は気が付かなかったのか…
通貨発行権は奪われ、紙幣を刷って利子を乗せ政府に貸し付け、市民に課税したのです!
彼ら民間の中央銀行が発行した貨幣でない通貨「不換紙幣」こそ諸悪の根源だったのだ。
次に1871年アメリカが乗っ取られ、1913年には「FRB」設立で通貨発行権も奪われ、
税の管理で同時期に設立された「IRS」はプエルトリコにある民間の組織で、国に税金
を納めるどころか実は民間組織にお金を奪われていたのです。更に本来ガソリン税5%
のみだった税に所得税を新設したのです。 ※2016年5月2日プエルトリコ破綻
日本では同1871年7月廃藩置県を実施、1882年日本版中央銀行「日本銀行」を設立。
今、財布の中を見て下さい。 その中にある「お金」のうち、政府が発行した貨幣は6種
の硬貨のみであり、紙幣4種は民間銀行である「日本銀行」が発行した通貨で政府が発行
したものではありません。 通貨とはそれ自体、無価値な只の紙屑です。 人々がこれに
気付いた時、紙幣は一斉に紙屑となるでしょう。 歴史上、通貨はいずれ破綻します。
1971年8月15日のニクソンショック以降、金の裏付けが無い不換紙幣での通貨の発行は
人々の借金から生じ、通貨総量=負債額なので利子を含め返済するには更なる借金が必至!
負債が際限無いバブル経済と不要な資源消費を強要して維持永続するには程遠い社会です。
彼らが租税回避で税逃れの一方で国民は増税され税金の43%が負債の金利返済に消えます。
マスコミ各社も彼らの広報で、一般階級の人々に工作を施して分断し仲間同士で争わせ
選挙という茶番劇で我々が自ら選んだのだと錯覚させ、他の選択肢さえも誘導します。
大統領や総理大臣は彼らの台本を読み上げる単なる人形に過ぎず、与党と野党、右派と
左派など表面上対立している様に見えても実は同じ主人に仕える役者で、常に両側とも
配下に置くことで確実に支配するのです。 増税反対派を掲げた野党がいざ政権を取ると
主張が入替わり増税推進派となるのはその為です。
ワシントンD.C.はアメリカ株式会社という支配者側の特区です。 現在の日本政府は
米国証券取引委員会に株式会社として登録された会社で、政府ではありません。
日米合同委員会は憲法より優先され、制空権すら無く必ず沿岸へ迂回して飛ぶ羽田発着
の飛行機等。
国を構成する3要素(国民、領土、主権)のうち現存しているのは国民だけであり、名目
上の国民主権でさえ今まさに無くされようとしています。日本は国ですら無かったのです。
貴方が被爆障害で寝込んでしまう前に先ず真実を知って現状を理解し、今後どう生きるか
決めるのです。
さて、貴方の選択は?
a.正直をやめる ⇒ 自分を偽ったまま彼らの支配を甘んじて受け、生涯金権奴隷で終るか…
b.誤りをやめる ⇒ 自分の誤りを改めて彼らの支配から決別し、自らに由る人生を歩むか…
では良い知らせとは?
支配者の目論見は失敗に終り「地球の大掃除」が実行中です。
最後に…
情報についての注意
情報を見聞きした際には、「正しい情報」或いは「間違った情報」と直ちに判断ぜす
良く精査する事です。 人々は「見たくない真実」より「安心できる嘘」を信じます。
「情報」から「思考」「感情」「誘導」「事実」を区別するには忍耐力が必要です。
「情報の真偽は断片が繋ぎ合わさって絵になる過程で自ずと明らかになる」
一方で新聞やテレビの報道を鵜呑みにし、
自分達が殺される側である事すら自覚無き人々…
誤った認識が両親や子供の命さえも容赦無く奪います。
国民の「民」という字は瞳のない目に針を突き刺した様子を表し
民主主義の実態とは盲目状態の自覚無き民衆を欺き支配下に置く事です。
「知恵とは自分が無知であると知る事である」※参考
映画スライヴ(金融)
https://www.youtube.com/watch?v=WGH65g-KDIQDavid Icke氏 講演
https://www.youtube.com/watch?v=5-8Gv8FNOZY&list=PLEDDD259AF6C1F097&index=6国際金融資本の詐欺手口『Monopoly Men』日本語版
https://www.youtube.com/watch?v=HUtqp7Jboi4島津論文(福島原発事故の原因)
https://www.youtube.com/watch?v=Se-6QCQmQmU船瀬俊介氏 知ってはいけない真実!
https://www.youtube.com/watch?v=CN5UUBRveswらっきーデタラメ放送局第142回~144回
https://www.youtube.com/watch?v=N2CoRWt4IMk