Profile Display Attributes Race/Clan/Gender
Elezen Wildwood / ♂
Nameday
28th Sun of the 4th Umbral Moon
Guardian
Nophica, the Matron
Grand Company
Immortal Flames / Second Flame Lieutenant
AttributesStrength 90 Dexterity 205 Vitality 499 Intelligence 558 Mind 150
Offensive PropertiesCritical Hit Rate 525 Determination 315 Direct Hit Rate 500
Defensive PropertiesDefense 318 Magic Defense 551
Physical PropertiesAttack Power 90 Skill Speed 341
Mental PropertiesAttack Magic Potency 558 Healing Magic Potency 150 Spell Speed 449
RoleLEVEL 50
Character Profile (ウルダハ王朝に残された、黒い背表紙の本には、こう記されている…) 清き水面を湛えるグリダニアンシュラウド、ラベンダーベッドの一角… 森の深緑とは相対し、魔女の屋敷の如し禍々しい門を構える住居に その男は暮らしていた── 彼の者は『Galiont Chorale(ガリオン・クァーレ)』 ”CHORALE(聖歌手)”と名乗りながらも 黒魔法と錬金術、二束の草鞋を履きこなすその男は、 両の道を極めるほどの才を持ちながら、 戦の絶えぬこの世を以( もっ )てしてなお 歴史の表舞台へと躍り出ることは終( つい )として無かった。 見るものの魂を射抜かんばかりの眼光と、こけた頬、 なにより畏れさえ感じさせるその長身を以てか、 エオルゼアに住まう人々に忌み嫌われていた…。 時折グリダニア旧市街へと足を運ぶさまを見た人物は、 口をそろえて、こう云い伝うのだ。『あの魔導師を見てはならぬ。目を奪われるぞ──』 比喩であろうと願わんばかりの讒言を識( し )ってなお、 その男を目の当たりにしてしまった人々は 事実、目を奪われ、身体を凍らせ、心を病みに閉ざす。 わずかな好奇心に拠( よ )って、その男と目を合わせたことを 己の人生を呪うかのごとく、後悔するのだ。 何故なら ブラック・ウィザード この男は 黒魔導師の呪言者 であり ロード・アルケミー 稀代の錬金術師 でもありながら ラマン エロス こ う な ご つかさど 肉欲・情愛・小女子を司る、 半裸を愛する邪神なのだから──。 (文章はここで途切れ、破り取られたページには髪の毛がついている) …ハイ('A`) というわけで自己紹介でしたよ。どうだ、清清しいまでの厨2病だろう。 完全に悪ノリで書きました。 中の人物は、ホントはこんな痛々しい人物ではありません(*゚∀゚) ……たぶん、きっと…。 よくグリダニア旧市街、マーケット付近やカンパニーチェストの上で 半裸でステップダンスを踊っておりますので、 目撃された方は、己の不運を心底後悔するがいい。 …べっ、別に一緒に踊ってくれなくっても、い…いいんだからね!///