事故が多いと話題の氷床ですが、下記のやり方で事故率は下がると思うのでお試しください。
散開時に各自が使う橋は下記を使用する
前橋:MTSTD1D2
後橋:H1H2D3D4
手順
①氷床が出来た時点で(氷柱と繋がる前に)DPSはMTST組に別れて橋を渡ります。
②タンクヒラは中央床で下記のように小散開し、橋の近くで待機します。(橋の前にピッタリ立つと南氷柱と繋がった場合に上下の線が重なって勘違いする可能性があるので少し離れて立ちましょう)
MT ST
H1 H2
③南の氷柱が出現し線が繋がるので繋がった組から移動開始します。(北組)
④左右の氷柱と繋がる組はその場で待機しつつ自分の行き先を確認します。(左右組)
⑤左右組は自身が使う橋の北組2人の移動が終わったのを確認したら必要に応じてスプリントを使いつつ自身の位置に移動します。
⑥散開終了後、戻る際の橋は下記を使用します。
左右組:自身と近い橋
北組:外側に居た人は前橋、内側に居た人は後橋
このやり方の利点として下記があります。
・南氷柱がDPS組についた場合に運次第で初期段階から担当の島に渡っている状況になることがある
・南氷柱がタンヒラ組についた場合橋被りで落ちる心配がほぼなく、DPS組は上記と同じく運次第で担当の島にいる状態になることがある
・使う橋を固定することで判断要素も減る
注意としては下記に気をつけましょう
・タンクヒラが南氷柱と繋がった場合、片側にタンク同士、ヒラ同士が偏る可能性があるので移動する際に相方が同じ島になるのかを確認して近い方が渡り切ったのを見てから渡るようにしましょう
・DPS組が全員橋を渡らないと行けないパターンの場合等で判断が早かった人と遅かった人で橋を挟んでどちらが先に渡るのかお見合いになってしまう可能性があるかもしれません
その場合は外周にいる人から優先で橋を渡りましょう
これで事故が減ることを祈ります