・現状について
シーズン8は3キャラでプレイしています。
今現在、どのキャラもレートは900前後です。
特にメインキャラというものは設けておらず、
PvEも嫌いなので、特定のサーバーでの活動はしていないです。
※ レートが上がってきたキャラは、
リセット(サーバー移動)し、はじめからプレイしてます。
理由は、私にはまだ上位戦場で戦える腕前は無いので、
しばらくは下位戦場で経験値を積んでおこうかと。
・下位・上位戦場について
下位:
シルバーレート前半は下位戦場へ参加させられることが多かったです。
味方が落とされるケースは視線切り、単騎突進、捨てГが多いです。
シーズン8開幕初期は、上位陣サブが通過している感じがあり、
やや偏りはありましたが、今は新規組でワイワイ賑わっている印象です。
不慣れな人が多いためか、基本的に両陣営共にバーストは未実装が多いです。
実装されて居たとしても、精度が低く、ヒールは非常に楽でした。
勝率は上位戦場と比べ、個人的には低いです。
理由は、キャリー能力が私に無いからですね。
正直、非常に面白くない帯域ではありますが、非常にヒールは楽で、
余裕を持って周りを見ながら練習課題を設け、遊ぶことが出来ます。
シーズン8に慣れるための練習場としては、かなり良い帯域だと感じました。
ロドスト見る限りでも、新規参入組も今季は多そうですし。
上位:
シルバーレート後半は上位戦場へ参加させられることが多かったです。
互いに落とされるケースは少なく、
両陣営ARを合せで1づつキルするパターンが多い印象です。
加えて6分では決着がつかず、延長戦になる場合も意外に多かったです。
この延長で、どちらが先にキルを取るか、そのトリガーはだれが作るのか、
そんな緊張感のある瞬間が、とても楽しいと感じる場面です。
そして意外にも、そのトリガーはヒーラーが攻めて作る場面が多い気がしました。
バーストに関しては非常に精度が高く、フェイントもうまくて、
なのに、そのすべてのバーストを止め続けるのが普通な帯域だと感じました。
上位戦場は一人でも不慣れな人が混ざると、試合は即瓦解することが多いようです。
特になんとかシルバーになれた方(私の様な初心者プレイヤー)がいるときなどなど。
勝率は下位戦場と比べて、個人的には高いです。
理由は、当然、私のレートが底辺でキャリー頂いているからですね。
非常に面白い帯域ではありますが、非常にヒールが辛く、
疲弊しすぎるため、一試合終わるごとに休息が必要な帯域で長時間は無理でした。
・メダル最大盾について
下位戦場での話になりますが、メダル最大盾(200枚)を多くみます。
200枚が成立した時点で、逆転負けの確立が跳ね上がる気がします。
うまいヒーラーさんはこの様な盾さんはどの様にして生かすのか、気になります。
しかも、ヒーラー側で盾さんへの回復を止めても、対戦相手もバカではないので、
逆転不可能な終盤のタイミングに狙って盾さんを落としてくるわけで、
このヘビーメダル4の対応が課題になりそうです。
時間と共に消えてしまう気もしますが。
・バースト対応について
人それぞれでバーストへの対応は違うようです。
毎日通っていると時間帯では顔ぶれも同じなので、誰が「どの」カードを良く切るのか覚え
普段、この人はこの場合、このカードをよく切るという具合に覚えてしまうこともありました。
例)この戦士なら序盤のバースト時、敵にホルムやスタンするとか、
このタイミングで堅守、快気をよく使ってくれるとか、
要は「この」が何時なのか覚えることが大事な気がします。
とはいえ、当然、解らない人もいるので、その場合、
こちらで状況に合わせ、ストン、ベニ、プロ、ベネ、アクアなどのカードを
適時、切っていくしかないようです。
切るタイミングに関しては、事前に仕込んでおくものが殆どなので、
特にヒーラーは全体的に、使い慣れないと扱いに困るスキル群が多い気がします。
・フィーストに関する情報について
フィーストに関する日記などがほとんどない気がします。
毎日チェックしていますが、申請人口的にもう少し多くてもいい気がします。
日記が少ない理由は「自分は下手で間違ったことを書いたら怒られる」
という様な思いが強いのか、私もあるので今までは「フレンド限定」でしか
日記を公開していませんでした。
・狭い通路の活用術について
今回のマップで言うところの、自陣向かって右角の狭い通路の事です。
これをどう活用するか考えています。
もし、味方がうまい人達なら、逃げる際には狭い通路は使わず、
かばうなどが見込める広いスペースでヒールワークをした方が、
攻められ続けている際でも、生存率が高い気がします。
けれど、アンランクやあまり上手ではない人が多い場合は、
かけで通路に逃げ、敵味方を入り乱れての戦闘をしています。
ヒーラーなので狙ってもらえますしね。
生存率としての結果は五分五分くらいで、
正直あまり賢い方法ではないかもしれませんが。
とくに近接ARに弱い場所だと感じています。
あの通路に8人ひしめく状況を、
うまい具合に生かせたら良いのですが。
ただ、誘導しておいて自分が焦っていたら元も子もないので、
あの通路でこそ、落ち着いてヒールワークが出来るように、
普段から余裕を持てる対応できるよう、意識していこうと思いました。
以上。