途中でよく課金中断してブランク期間を取るライトユーザー
そんなこんなでストーリーを忘れてしまうなんてこともよくあり
日記をつけてみるのはどうだろう?という軽い気持ちでつけ始めた記録
ネタバレ配慮期間が終了したので全体公開を開始グリーナーの動きが気になるのでラヴィリンソスへ行こうと提案をしに皆の元へ戻りました
その意見をまとめ、みんな哲学者議会の秘密について、グリーナー達からも何かしら聞けるかもしれないとラヴィリンソス行きが決定
どんな場所かは行ってのお楽しみとクルルさんに言われ俄然楽しみになりました
グ・ラハは図書館で調べ物を続けると言うので、グ・ラハ行ってきます
アリゼーちゃんが案内してくれると言うのでついて行きます
これは…デートでは?
走るわよ!と駆け出すアリゼーちゃんを追いかけたり追い抜いたりしてたどり着いたのは哲学者の広場の向かって左にある入り口
扉の奥へ行くと分かれ道だったので、目的地ではない方へ行ってみる好奇心…あ…これ議会の場所じゃんと誰もいなかったけど慌てて引き返しました
目的地の場所へ地下へと下るとみんなが待っていましたが、気になるチョコボ屋…違和感すごいぞその被り物
チョコボ屋それ被らないと許されないの?
ごめん、ちょっと覗いてきちゃった…
クルルさんにラヴィリンソスへの入場手続きをしてもらい、昇降機で地下へ
ラヴィリンソスは空も風も流れる水さえ人工でできたものだとクルルさんが教えてくれます
シャーレアンは火山島で、この空間は大昔の溶岩溜まりだったが、400年前に資料やサンプル保管のために改築され今なお拡張されているらしいです
グリーナーの姿が多くみられるので、話を聞いてみようと言うことになり行動開始
クルルさんがよろめくので、いつもの頭痛かと思ったら、クルルさんを呼ぶ声が聞こえたようです
ハイデリン以外に誰がいるんだよ…と思ったけど気のせいかな?という反応をするクルルさん
気を取り直して聞き込み開始です
グリーナーからの情報で、10年おきに行われる整理をするそうですが、今回はそれに勝る大整理が始まりてんやわんやで多くのグリーナーが疲弊しているようです
披露による不注意でマーモットを逃がしてしまったと言うエレンヴィルというヴィエラオス。マーモット
捕獲の手伝いをして、マーモットをどうするのか聞いてみますが、哲学者議会からの大整理の一環として頼まれたと言う事しか知らないようです
クルルさんがエレンヴィルにバルデシオン委員会と名乗り、哲学者議会の決定に疑問がありラヴィリンソスで調査をしていることを明かします
現場を見ようと言う心掛けに好感を持ったエレンヴィルは、何か収穫があるといいなと言い次の仕事へ行ってしまいました
集めた情報をまとめると、大整理を始めたのがテロフォロイの宣言の4日後。大整理は予定されていなかったが、大規模な計画を短時間で準備を始めたということは、前々から計画を練っていて実行のタイミングを待っていたのではないかと予想するヤ・シュトラさん
更に調べてみる必要があると言うのである警音保管院へ行こうと言うクルルさんに、また頭痛が!
昇降機の影響が残っているみたいとごまかしてますが、絶対ハイデリンから声かけられてるよ
保管院の受付へ行き見学をしたいと声をかけると、所属を聞かれバルデシオン委員会と答えましたが、現在は緊急の大整理が行われているので関係者以外は立ち入り禁止だと言われました
それなら所属聞く必要あったか!?
下へ繋がる昇降機も荷運び優先のため利用できないと答える受付…
仕方ないとその場を後にする一行とそれを見送る受付
どうにか下に降りる方法を探そうと、関係者に声をかけて荷物持ちとして昇降機に乗せてもらえないか交渉して回ります
うわ…原初世界にもいたのか…
エレンヴィルの姿を見つけ、声をかけるとお仕事中でした。お仕事の手伝いをして鳥を捕獲
ラヴィリンソス内で動物を捕獲することを不思議がるアリゼーちゃんに答えるラヴィリンソス
けれど今回は野生に返すのではなく、下への移送だと教えてくれます
ラヴィリンソスの下層には指名された研究者のみが入れる区画があり、最先端技術や禁忌魔法の研究をしているという噂があり、賢人たちも真実は知らないそうです
そこで働く研究員たちを専用施設に住まわせて街に出さないという徹底使用
ふ~ん…ムーンブリダさんの両親はそこにいるんだね
そんな場所に何故ホーンビルを?と疑問に思うアルフィノクン。エレンヴィルは下へ運ぶリストを見る限り最先端の研究とは思えないと言います
なるほど、月への移住計画だね!?※SF脳
リスト内容は安定した食料供給を見込めそうな動植物、変化に強い種、過酷な環境に耐性がある種、土壌や水質改善に用いられる種だと言います
うん、移住計画だね!
グリーナーは思惑の一部しか触れていないと言うエレンヴィル
良い男だなエレンヴィル
エレンヴィルに下に行きたいから同行させてほしいと言うヤ・シュトラさんですが、集めた動物をリフトで移動させた後に報告で降りるため荷物持ちとして連れて行くのは不可能だと断られます
腕と足腰に自信があれば…と第三十三期拡張坑道を通ればミディアルサーキットまでは下りられると教えてくれました
それは初耳だと喜ぶクルルさんですが、行くなら自己責任で難しそうならやめておけと言い仕事に戻るエレンヴィル
良いこと教えてもらえたので早速行きましょう。何かあるかと思いましたが特に何もなくミディアルサーキットに到着
途中クルルさんがまたよろけていたそうで、アリゼーちゃんが心配していますが足を滑らせたと言い訳するクルルさん…
ミディアルサーキットは食料生産に関するサンプルが集められていると言うので施設まで移動…
マンドラーズ!!!!
ここは天国か?イタイイタイすごく殴られる可愛い
道なりに進んで着いた施設はメリオール実験農場。ここでも情報収集します
ぶどう…
面白い話だな
荷を運ぶ職員がリフトだけでなく飛行獣に乗せるものもあるので、近くの高台に集めていると教えてくれたので、その高台へ
集められた荷物の中身は大量のレポートと種や苗。よく見る農作物のようです
荷物の側に咲いた花に目を向けるヒカセン
その花が気になるか?と植物学者が声をかけてきました
今は灰色なので、ここで働く人が急な命令に対する不安や焦りが現れている色なのかもしれないと教えてくれます
色が変わる原理はシャーレアンでも未解明。長寿な反面、繁殖力が低いという特徴があるそうです
古代人みたいだな
目撃情報が少なすぎて分布図も作れず、類似植物も無いので原産地不明で名称も不明
それだけ教えて植物学者は荷運びの仕事に戻って行きました
情報収集をしたみんなが集まって来たので、情報共有をしますが今まで以上の情報はありません
その高台から見えたのはアルケイオン保管院から出てきたエレンヴィルの姿です
報告をしに下りて来たのでは?と推測され、依頼主と会うのではないか?と言うヤ・シュトラさん
それを咎めるように盗み聞きするのか?と言うアルフィノクン
ものは言いようだな…
気が引けるならひとりで行くと言うヤ・シュトラさんですが、父の思惑を知りたいと言い出したのは自分自身だからと行く決意をします
聞いてはいけないものだったら後で謝りましょうと言うアリゼーちゃん
それ…許してもらえるんだろうか…
話をすすめていたら、花を見つめたまま動かないクルルさん
完全にハイデリン電波受信してますね
声をかけると、その作戦で良いと思うと答えるのでエレンヴィルの後を追います
先に進むのに待ったをかけるヤ・シュトラさん
部外者の前で大事な話はしないだろうと見つからないようにしなければならないと言い、姿を消すだけが身を隠す方法ではないとトードの魔法を唱えます
ゲコゲコ
なんだこの可愛い空間
カエルの姿でエレンヴィルを見つけ、近づくと議員へ報告中でした。議員は更に多くの依頼をするのでエレンヴィルは最近の妙な動きはなんだ?と議員に確認します
シャーレアンにはいにしえから受け疲れてきた重大な使命があると答える議員
終末の災厄という言葉がよみがえった今こそ使命を果たさなければならないそうです
今言えることはそれだけだと言う議員ですが、遠くないうちに全ては明らかになって、正しい行いをしていたと理解すると自信満々ですね
エレンヴィルはグリーナーたちがボイコットを始める前に待遇を良くするか、その「すべて」とやらを明かすなりするよう忠告します
了承した議員と別れたエレンヴィルはトードになったヒカセン達を見て声をかけてきました
盗み聞きに対して何か言いたげでしたが、借りはこれで完済ということで手打ちにしてくれました
色んな考え方がある方が良いと言う考えですかね
なんでバレたのか聞くアリゼーちゃんですが、本物のトードを観察しておけと演技力のダメだしをされました
フフッ
このトードになってる時に他ヒカセンと出会うとカエル同士で面白かったですね。私はかなり遅い時期に始めたので少なかったですが、アーリー始まってすぐのころは大量のトードが溢れかえっていたと思うと愉快な現場だったろうな
盗み聞きのおかげて得られた情報をヤ・シュトラさんたちにも伝えに行きましょう
クルルさんの姿が見えないので聞いてみると、体調が悪そうだからとメリオール実験農場へ先に戻るよう言ったそうです
真っ直ぐ戻ったかわからないので、念のためあの花がある高台を確認してから戻るように言われたので高台へ行くと、クルルさんが花の前に佇んでいました
そして花を一輪摘み枯れないようにする魔法をかけてヒカセンへ手渡します
ミンフィリアほど上手くできる自信がないといいつつ、彼女に代わると言ってハイデリンに体を渡します
ハイデリンはすぐこの子の身体は返すと謝罪し、今の自分の力では物質界に干渉するのが難しいらしく、体を貸してもらうようクルルさんと交信していたようです
命の帰る場所である星海ならば多少は手が届くから、ミンフィリアの魂を拾い上げて原初の海にかえしたそうです
ハイデリンってなんでこういう曖昧で意味深な言い方しかしないんですかね
渡された花は道標であり人を試すもの。前へと歩み続けたものだけが、その真なる輝きを得る。みんなと結末を照らしてとお願いされました
そう言い残し、ハイデリンは消えてクルルさんに戻りました。ラヴィリンソスに来た時から弱々しい電波を受信していたそうですが、なかなか拾えなかったそうです
一応成果は得られたかな…?
アリゼーちゃんの声が響いてきたのでそちらへクルルさんと一緒に向かいます
そこにはアリゼーちゃんたちと向かい合うフルシュノ氏
ラヴィリンソスへの侵入に異を唱えていますね
悪しきたくらみは無いと言うアルフィノクンは実名で帰国していることを訴え、議会に介入されるような問題は起こしていないことを伝えますが、時と場合と立場を考えるよう言うフルシュノ氏
現状で人心を乱す異分子が紛れ込むこと事態が妨害にあたると言い、議会の緊急査問会にかけるという絶対あるだろうなと思っていた展開ですね
大書院にいたお仲間も連行していると言うので、調べ物をしていただけだと抗議するアリゼーちゃん
ですがあのグ・ラハ禁書庫の書物を読んでいたらしいですよ。OPのシーンそれだな?
指示に従い査問会に行くしかないようです
黙秘で査問会を長引かせないようにと忠告までされて、哲学者の広場へ向かいます
拘束とかされてないので、治安の悪さを感じませんね
不意を突かれたと小声で謝罪するグ・ラハ。どの道連行されていただろうと言うヤ・シュトラさんは禁書庫で何か成果はあったか問うので、コッソリ笑顔で答えるグ・ラハ
査問会を提案したのはフルシュノ氏ということで、審議する問題を説明してもらいます
エオルゼアからの協力要請を退けたことで、不服に思っている者が不審な動きをしており、その中でもエオルゼア諸国や東方連合に影響力を持つ暁の血盟がシャーレアンへ来て国事を暴こうとしている脅威を訴えます
バルデシオン委員会の名を使うことを咎める発言をする議員に反論するクルルさん
ヤ・シュトラさんも続けざまに「いにしえより受け継がれてきた重大な使命」が忙しいのか問いかけます
それを聞いたグ・ラハが禁書庫で得た情報と総合して結論にたどり着きます
約270年前からシャーレアンの政策方針が変わっているのだそうです
顕著なのがラヴィリンソスの変化。巨大な倉庫程度だったものが膨大な資金を投じ研究と保管の施設に代わっている。低地ドラバニアの植民都市で得たつながりと資金が書庫や保管院を充実させるために使われている
270年前といえば、本格的に星海観測を始めた時期だと驚くヤ・シュトラさん
星海観測で何かを知ってしまったのだとだろうと議員へ問い詰めます
軽々しく口にするなと怒りを見せた議員が何か言おうとしますが、突然苦しみ言葉に詰まります
言えないようにしてる?
確かに指名があると答えるフルシュノ氏ですが、それを知ってどうする?と問いかけます
いや…知らなきゃどうするか考えようがないと思います!
ここまで頑なになるほどの何かって何でしょうね
男前姉御…こっちも頑なですね
それだから毒される…と呟くフルシュノ氏
アルフィノクンはフルシュノ氏の考えが理解できないと語ります
そりゃ説明が無いですからね
グリダニアで問われたことに答えを出せずにいること、それでも考えながら進み続けると宣言
その話を止めたのがモンティシェーニュ様。魔法大学の学長でルイゾワ様の友人でもあるそうです
話が脱線しているので本題に戻そうと言い、暁の血盟がエオルゼア諸国と同様に戦う決意をしているが、シャーレアンの者を先導しているわけではない。更に教鞭な態度で推し進めれば疑問や反発が生じる
シャーレアン人…
ほかの者の溜飲を下げるためにも、寛大な措置で収めようと提案してくれるモンティシェーニュ様
その意見を鑑みて処遇を言い渡されました
1.バルデシオン委員会は当面、シャーレアン領内での活動を控える
2.哲学者議会の決定及び使命について、これ以上の詮索をしない
3.上記二つが守られない時は、協力者たちを強制送還
この案で決を採り、賛成51、反対48の僅差で決定し査問会は終了
無事に解放されますが、不服そうなアリゼーちゃん
そんな話をしていると、2人とも無事だったのね!と声をかけられます
双子が査問会にかけられたと聞いて慌ててやってきた双子の母親アメリアンスさん
アルマちゃんの髪型だ…やっぱ貴族感強いですよねアルマヘア
暁の血盟であるみんなに挨拶を始め、それを止めようとするアルフィノクンですが親子が話をするのに悪いことなんてない!とフルシュノ氏が双子を勘当したことをケンカ中と言うので天然感強いですね
更に渡したいものがあるからと家に寄るように言います
どうするか聞かれたヒカセン。するとその名前を聞いて喜ぶアメリアンスさんは是非来てほしいと家へ招きます
フルシュノ氏にバレると使用人たちが可哀想なことになるからと、急いで準備をしに帰って行きました
双子と一緒にルヴェユール家へ
全部暴露してるな!
ルヴェユール家の玄関で待っていたアメリアンスさんに連れられて中へ入ります
使用人多い…いやこれだけ大きな屋敷ならこれくらい人がいないと回らないか…掃除だけでも大変そう
アリゼーちゃんがどうしたのか聞いてくるので、内装と調度品に興味があると答えました
新しいハウジング家具とかシャーレアン風な奴増えてるんですかね?
アメリアンスさんが使用人たちに双子が来たことをフルシュノ氏に内緒だと言い、双子に渡したいものをを持ってくるように頼みます
双子は使用人から声をかけられ二階へ行くので、その間アメリアンスさんとお話します
近況報告を手紙でもらっていたそうですが、全てを書かれていたわけではないだろうと…心配をしていたが、それが杞憂であったこと、そしてヒカセンの名が書かれていない手紙は無かったことを暴露します
これからも双子を守ってあげて欲しいというアメリアンスさんは母親の顔をしていました
双子が準備を終えて戻ってきたら、お色直しをしていました
アリゼーちゃんのホットパンツいいですよね…とても、いいですよね
あ、新生時代の双子の服ってアメリアンスさんの趣味だったのか…確かに親って双子の服をお揃いにしたがりますよね
鎖とかジャラジャラしてるけど実用的…?
アルフィノクンにはもう一つ渡したいものがあると、使用人が箱を持ってきました
その中にあったのは賢者の武器である賢具
それを聞いて驚く双子ですが、学生の頃のフィールドワーク中に使用していたらしいです
アルフィノクンは賢者のソウルクリスタルを受け取ります
扱いが難しいがアルフィノクンならきっと使いこなせると、そしてフルシュノ氏と和解して気兼ねなく家に帰ってくるように言うアメリアンスさん
更に助言をと語ったのは、フルシュノ氏が議員としての活動に心血を注ぐようになったのは双子が生まれてからだと教えてくれます
加えて、言葉で勝とうと思わないこと、事後報告が一番手っ取り早いと教えてくれました
これは…フルシュノ氏かなりアメリアンスさんに振り回されてますね?
贈り物を受け取り、行ってきますと挨拶をして家を出ます
これでアルフィノクンの白いカーくんとお別れか…と思っていたらアルフィノクンがこんなこと言ってました
バルデシオン分館に戻り、今後の話し合い
ゾットの塔調査が最優先事項ということで、星海絡みのことはマトーヤ様に報告
塔については、存在を維持するための核になるものがあるかもしれないので、それを破壊すれば塔が消滅し囚われた人達を解放できるかもしれないと言うウリエンジェ
蛮神召喚され続ければ囚われている人たちへの負担がかかるので、グ・ラハ、ウリエンジェ、クルルさん、ヤ・シュトラさんで召喚に使役された人達を癒し、残りのオラオラメンバーで核の捜索
アルフィノクンは蛮神と戦うオラオラメンバーのヒラとして参加してくれるそうです
集合場所は星戦士団のキャンプ地に決定し、各位サベネア島へ移動
新型エーテライトに悪態をつきながらも集合場所へやって来たアリゼーちゃん
全員集合した所にヴァルシャンがやってきて挨拶をします
ヴァルシャンと呼ぶ方が良いか確認を取ってから挨拶をするクルルさん
ヴァルシャンは人数分の霊鱗を用意したとみんなに渡します。今後の蛮神戦で霊鱗を持った人は一緒に戦えるようになるっていうのは大きな変化ですよね
ゾットの塔へ突入にあたってメンバー紹介
暁月ではヒカセンをリーパー、竜で行こうと思っていたので、タンクにサンクレッド、ヒラアルフィノクンあと一人のDは…
よし、アリゼーちゃん一緒に行こうね!
突入後、計画通り二手に分かれて探索を進めます。リーパーで行ってきましたが、明らかに楽ですね
マヌシャ神群の三姉妹が順番に出てきますが、次女のギミックよくわからない所がありましたね
改めて行ってみないとな…
核がある場所で待っていたのは長女
三姉妹が連携始めたあたりでお洒落なデバフ付けちゃったけど、無事超えました
ボズヤのエグイAoE乱射に比べたら初見でも行けますね
防衛機構が止まったからと回復チームもやってきました
ゾットの塔の規模で吸い上げるにしてはエーテル量が多すぎるらしいです
恐らくガレマルドにある本体の方に送っているんじゃないですかね?
核を更に調べるヤ・シュトラさんはその核に驚きを見せます
わぁ…マッドなことやってるなファダニ!
難しいことヨクワカラナイと言った感じで、核を壊せばいいのか聞くエスティニアン
了承を得てニーズヘッグの力を解放させたエスティニアンがスターダイバーで核を破壊すると。塔が突如崩壊を始めます
緊急事態でレビテトを唱えるグ・ラハ
クリタワからの補助なしに大丈夫か!?と思いましたが、なんとか全員を浮遊させることに成功したようです
起き上がったヒカセンたちは状況を掴もうと当たりを見回し、ゾットの塔の消滅を確認
怪我は無いですが、魔力を使い果たしたグ・ラハが死んだように動きません
無茶しやがって…
エーテル放射を浴び続けたアルカソーダラ族の人達をどうするかという話で、アリゼーちゃんがアンジェロで治療すると言いますが、さすがに人数が多すぎるので一人では無理だと止めるサンクレッド
後輩が無茶したとはいえ、大きな成果を出してるから悔しそうですね
エオルゼアから治療用ポークシーを取り寄せてラザハンの魔術師の力を借りようと言う話になり、塔が消えたことであわててやって来たヴァルシャンと星戦士団へ事情を説明します
囚われた人たちをラザハンへ移送し、メーガドゥータ宮へ来るよう言われラザハンへ行くことになりました
サンクレッドは魔力切れをおこしたグ・ラハの様子を見に遺烈郷に寄ってグ・ラハを回収してからラザハンへ向かうそうなので、エスティニアンと二人でラザハンへ向かいます
そういえばグ・ラハはアラグの皇血と魔眼持ちだから研究対象としての価値高いですよね
次回はラザハンへ!
小ネタ集
ラヴィリンソスの風脈クエ絶妙なマスコットキャラ出てきたな…
のんびりやっていたニーアレイドの週間クエを終えました
ヨコオは本当にさぁ…
オスラになった事でミラプリをいじる。意外と似合ったので脚部装備も欲しい所