ーはじめにー
日記に含まれる文やSSにゎ、ゲーム本編に関わるネタバレ要素が含まれていることがあります。
閲読の際にゎ各々注意した上でお願いします。
今回日記にあげているそれぞれのssにわ間違いが一つあるよ!
さて、あなたゎそれを見つけることができるかな?
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「ぼくたちゎ何のために生きているのだろうか。」
人の概念からこの問いに対する答えを道きそうとするなら
多少の誤差ゎめをつむりまとめたとしても、かなりの数の答えが出てくるだろう。
何のために。
考え出すときりがないし
ほんとの答えが一つ、あったとしても知る術もないよね。
学校で習う授業にゎ、いつでも答えがある。
幾通りかの手順で回答に合った答えを導きだすと
まるもらえるよね。
それがもし
”自分の人生ゎ何のためにあるのか”
って問題が出たとき
それを解くための方程式ゎ
出した答えゎ
そして
だれがまるをつけてくれるのか。
人それぞれ答えゎさまざまあると思う。
だからこそ答えゎ一つぢゃないのかも。
生まれてから死ぬまで、いっぱい”何のために”に出会うと思うっ
その答えを求めて走ったり、休んで考えたり、迷って悩んだり。
その先に自分の中で「これだ!」って納得のいく答えにたどり着けたと思ったら
自分で自分にまるつけてあげなきゃっ
自分の人生の主人公ゎ自分だからね。
たまにこーゆーこと考えてる
ロドストでエオルゼアでの出来事をふりかえりながら日記を書くときとか。
エオルゼアにインしたらしたで
メインの合間にぬくぬく散歩したり、たまに地図やったり
気がむけばアイテムドロップ行ったり、仲間と会えばVCやチャットで話したり。
物語を進めていくごとに知り合いも増え、知識も少しずつ増え
笑ったり怒ったり真剣になったり
誰かとそれを共有することで、そしてそれをたくさんの人とすることで
いままで一人でゎわからなかったことが少しでも鮮明になったりした。
1人でゎ思いつきもしなかったけど、誰かといることで生まれる”可能性”
そしてその中で生まれる”楽しい”がきっともしかしたら
もしかしたらって。
じぶんでも気づかないうちに、このエオルゼアに
ぼくの人生の終着点につくための、ひとつの小さな”道筋”をみているのかもしれない。
だいそれたよーなことをいってみるけど
ただただゲームが好きなだけかもw
でももしそれがそーだったらって
心のどこかで。
だからぼくゎ
今日もまた、みんなの笑顔に会いに行くのかもね。
_____________ぼくらのえおるぜあ~愛すべき故郷をきみに~_____________
「うはーちょー寒ぃ!!」「うっふぁうっふぁ♪」「やっとたどり着けましたね(*^^*)♪」「がんばったねー♪」ここわイシュガルド。
ぼくとふめが長い旅路の末、ようやくたどり着けた目標の地。
クルザスのドラゴンヘッドに来るたびに眺めていたこの場所。
エオルゼアにログインしてからずっと、行くことを夢見ていたこの場所に。
やっと(*´ω`)
ああ
長かった・・・・
新生編を終えてから新たにでてきた蛮新問題
その襲いくる脅威を古き友の力を、親愛なる仲間たちの知恵を借りて乗り越え
混沌の創造主である天使い”アシエン”の一端の企みを阻止した。
迎えるイシュガルド防衛戦っ!
互いに、信頼する相棒に背をあずけ
侵攻してくる竜族を命がけで撃退し
そして
ぼくたちゎついに
その固く閉ざされた門の向こう側に足を踏み入れた。
「我らが聖地へ迎え入れるは、この地に遣わされた使徒のみ。心身共に鍛え、神ハルオーネの声を待て。」
外部との振興を断絶していたかの国「イシュガルド」の街並わ
その国の歴史を感じる美しい印象を受けた。
着いたばかりのぼくゎ町の散策をとにかくしたよbw
いろいろ歩き回ってssもとったっ
宝杖通りに向かうところにある階段付近わ
FF6のナルシェみたいでちょっとしたお気に入りっす♪
朝日が昇って間もない、静寂にまだ包まれているイシュガルドゎまるで
建国当時の時代にいるような気がしてとても味わい深い。
ああ
とてもイイ。
きっとそれわ
ここの建造物しかり、文化を一撫でして味のついた空気が
その当時と変わらない風味をだしているからなのだと思う。
ひとの思い
それが、時代を越えてもしっかり受け継がれている証拠でもあると思う。
ここ、イシュガルドゎ
アバラシア山脈の中央、険しい峰々が続く山岳地帯”クルザス”を領する宗教都市国家である。
そして、知っている人もいると思うけど
かの伝説の竜騎士”ハルドラス”の逸話の残る地でもある。
メインジョブが竜騎士であるぼくゎ
より詳しく、そのハルドラスの伝説に迫れるのでゎないかとワクドキ満載パーリナイなきもちb♪デス
「うわーすげぇー♪」「この街の景色ゎいつみてもイイよねっ」ぼくの横にいる彼わヴィス。
彼わー・・・・
気づいたらいた?・・・・
うん!!気づいたらいたのだww
ぼくとふめがついにイシュガルドの地に足を踏み入れるとゆーことで
まずいつもの場所に集合しよーてなったんだ。
ぼくが来た時にゎ、親愛なる先輩のキャルさんが駆けつけてくれていて
そしてよくみたらもー1人知らない人もいたんだ。
ホントゎ三人でイシュガルドに向かう予定だったんだけど
ノリでその初めて会う人にもカモーン!
てなって4人でぼくとふめの初イシュガルド到達をしたんだbw
その4人目の人がいま一緒に遊んでるヴィスv
出会いゎどーであれ
この縁を大事にしていきたい。
「うるさん、おれたちもやっとここまできたね。」「ああそーだね・・・やっとこれたよっ」「そして二人の新しい物語が今度わここで紡がれていきますよ。」「ええ、いったいどんな話がぼくたちを待っているのか、とても楽しみです♪」「おれ機工士やりたああああああい!」「ぼくゎ暗黒騎士やってみよかなぁ?」「いいですねぇ二人とも(*^^*)いろんなものに興味をもってたくさんやってみましょう♪」ぼくとふめの旅ゎ
今度わこのイシュガルドで記録されていく。
この新しい世界に来て、ぼくたちの旅ゎどーなっていっくんだろなっ。
新しい装備、新しいフィールド、新しいシステム
そして新しい仲間。
まだまだワクワクがとまらないね♪
とりあえず
当初の目的であるイシュガルド到達を無事果たせてよかった。
相棒のふめがそれでとても喜んでいたからひとまずぼくも安心した。
これからもまったりがっつりやっていくか。
毎度ながら思うが
この世界の夕暮れゎほんと綺麗だ。
2017.4,15 am1:22
~end~
※あとがき
最後まで日記を読んでくださってありがとーございます。
今回記録をつけるのがだいぶ遅れて少し焦っていました(汗
なぜなら!!このウルフラン!!日記に使う時間をログイン時間にあててしまったから!!
だってねー(´・ω・`)
楽しくなってきちゃったから(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾ひゃふんひゃふん
間違い探しの正解わ?ですと?
んふふふ
ここに
ありますよb
↓
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さあもぉこんな時間!
早く寝ないと朝起きれなくなっちゃうからここまでっす!
つーわけで!
せーの!
赤巻紙青まかかきまきゃききゃきゃきゃあああああああああああああああ!
おやすみなさいzzzむにょすむにょす
おわり。
※追記
今回ゎ容量の関係で抜けてしまっていたSSをもう一度掲載したので上げなおししました。
「FINALFANTASY」ぢゃなくて「FAINALFANTASY」になってるよ!
みんなもろごつけるときゎ間違えないようにね!w
そーだよ!まちがえたのよ!!w