がいよう
園芸師
調理師
レベルレ:タムタラ
サハギン蛮族クエスト開始
ゼーメル受注
ガルーダ
できごと
綿関連の素材は、売っている場所が少ないのでリテイナーにストックを持たせようと、草綿を刈り取りに行く。序でに調達任務のギルバンを刈りに東部森林へ。こうしているうちにレベルアップしたが、調べてみると、レベル15のクラスクエストも未実施だった。二つ連続して実施。
園芸師の道具も新調、HQの確率高めるため鍛冶師の道具を先に新調。
続いて斧術士の装備を見てみるが、武器と帯を新調する以外にすることがない。ビギナー系装備、能力高し。レベルアップしたクラフタ達の能力発揮のチャンスと思ってたのに残念。
調理師は、鶏肉とキノコのスープ、これは美味しい。エールポート内で、ハランボロとギルドリーブ発行人の間を10往復程度すれば、レベル20の大台に。今朝刈り取ったギルバンも利用できた。
レベルレして、ナイトが44に、少甲士になるためのクエストを受注にいくと、クエストが1個増えてる。何だろうと思いそれも受注してみる。よくわからぬまま、コスタへ行くとどうやらサハギン族の蛮族クエストが開始したらしい。レベル50以降のコンテンツだと思ってた。
レベル44でサハギン族の棲みかをうろつくのはまだまだ危険だ。クエスト中FATEに巻き込まれ倒れ、クォーリーミルで目覚める。前回倒れたときからホームポイントえお変えてなかったのだ。テレポとともに、ホームポイントをエールポートに。
ちなみに、少甲士になるためのクエストはゼーメル攻略らしい。ガルーダ優先のため未開放。
ガルーダは初見なので、FCの皆さんに支援してもらおうと、声をかけてみる。ヴァルさん参戦。ヒーラーが、身内だと心強い。他のかたは、手が空いてないみたいなので、残りはCFで。
ガルーダ戦は、パーティーメンバのスキルが高いため、何事もなく討伐完了。岩も最後まで残ってた。タンクの僕はガルーダを引き付けるのが精一杯で、羽まで手を出せてないから、DPSさん、ヒーラーさんが素早かったということだ。
討伐早かったが、その後のムービーは充実して長かった。見るのは2回目であるが、先の展開もある程度わかってるので、このシーンはあの話の伏線かな、これはこういう話だったのねとか、ストーリー分かってて楽しめるというところも。
あとがき
ヴァルさんご支援ありがとう。次はとりあえず、ゼーメルかな。FCの皆様、またご支援いただきたく。
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3/21タイトル修正、冗長部分修正
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