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エンディングクレジットが終わらない

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年末年始休みをフルに利用してFF14を進めていたのですが、本日無事に第七星暦ストーリーを終えることができました。
メインクエストでID募集をかける度に快く集まってくださった冒険者の皆様ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。

第七星暦は蒼天までのツナギとか思ってて本当にごめんと画面に謝ってしまうくらい、ボリュームたっぷりの一章でした。
ホント、IDの数も半端なかったよ。
確かに各種ジョブクエストとかは蒼天に入らないと再開されないので、つい見過ごしがちになるんですが新生と同じくらい遊び応えがありました。
FFらしい怒涛のストーリーについてはネタバレになるので語りませんが、敢えて!敢えて一言感想を言わせていただくなら!

種族関係なく可愛い顔してごっついオッサンとかイケメンの声出すNPC多くない?

可愛い声を想像していたNPCが重低音で喋りだすこの衝撃よ。

あと、あとですね。
なんかストーリーで英雄!みたいに持ち上げられるのが増えると、IDでの不甲斐なさが一際身に沁みますね。
違う、違うんだ。あの蛮神倒せたのはもっと強いヒカセン(ヤミセン?)の協力が……。
とモダモダしていました。精進します。


そしてムービー大盛り上がりの中で迎えたエンディングクレジット……。
スキップせずに全部見る…吉田さんの名前まで見る……という決意が何度か折れそうになるほど長かった。
小ネタですが、数字キーの2を押すとクレジットの流れる速度が上がりますよ。
心折れかけてESCキーを何度か押して気づきました。
もう少し早く気づきたかった。次はきっと忘れない。

では張り切って蒼天に入りたいと思います~!
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