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【予想・考察】暁月のフィナーレへ残された謎 其ノ弐【世界設定】

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この記事には前編がございます。是非そちらからお読みください
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/4796600/

では続けていきましょう!
本誌のお品書き


光の使徒と闇の使徒
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ハイデリン・ゾディアークサーガの終焉、それはつまり光の戦士とアシエンとの戦いの決着も意味しています。
であればこそ、今一度双方がどのような存在であるのかについて振り返ってみましょう。

光の戦士
『「マザークリスタル」のビジョンを見ることで導かれ、その力の一部を「光のクリスタル」という形で託されている。』(茶本P15)
簡単に言えば、「光のクリスタル(ハイデリン)の加護を受けた者」ということですね。
ここで確認しておかなければいけないのが、光の加護と超える力の違いです。
「光の加護と超える力の源が同一」と混同している方も割といるのではないでしょうか?
ですが、この二つ別物です。
なぜなら、
「光の加護はハイデリンによって超える力の持ち主に与えられるもの」(茶本P15)であり
「超える力は古代人の頃に有していた力を何らかのきっかけで発露したもの」であるからです


そして、注目したいのは超える力を持ったからと言って必ずしも光の加護を得られるわけではないという事。
ナプリアレスの件で、砂の家へのアシエンの侵入を防いでいたのが光の戦士の加護で、ミンフィリアにはその力はなかったことが明らかになっています。

つまり「超える力は持っている」が、「光の加護は持っていない」
第一世界の流星雨の幻影を見た人たちも「超える力」のみが付いた状態であると思われます。

もしかして、ネモ・マイモーヴも?

あとゲーム内の様々な描写から、ハイデリンは光の戦士が「アゼムの分かたれた者」であると知って、光の加護を与えたわけではない。おそらくヒカセンガチャに当たったくらいの感じだと思います。
そもそもアゼムはハイデリン派に加わっていない中立派であったし(CS「深く潜れ」)、「光の戦士」という括りの中にはイゼルやアルクヌアルハイ等多数の者が存在している。
ハイデリンにすると完全な幸運だったのではないでしょうか?


アシエン
アシエンについては↓の方の記事とwikiを参考にさせていただきました。
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2501759/blog/2117814/
https://ff14wiki.info/?%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%B3
この方の記事、他のものはまだちゃんと読めてませんが、非常に興味深いものばかり!すごい人がいるもんだ・・・。

対するアシエンですが、上位の赤仮面と下位の黒仮面が存在します。
下位のアシエンは「元はただの人だが性質が闇に寄っているもの」か、「元の14人委員会の分裂後の存在」と思われます。
その下級アシエンの中から「オリジナル」の3人が座へ引き上げることで赤仮面アシエンとなります。

そしてオリジナル3人がいなくなってしまった今、アシエンの存在は風前の灯です。
とはいえ強大な敵です。

皆さん、赤仮面ってどんな人がいて、それぞれどうなったのか覚えていますか?

アログリフ  ・・・生存(共生)
ミトロン   ・・・死亡
エメトセルク ・・・死亡
パシュタロット・・・不明
ファダニエル ・・・生存
ウルテマ   ・・・不明
ハルマト   ・・・不明
ナプリアレス ・・・死亡
イゲオルム  ・・・死亡
デュダルフォン・・・不明
エメロロアルス・・・死亡
ラハブレア  ・・・死亡
エリディブス ・・・死亡

興味深いのはFF12の黄道12宮にアシエンの座が対応したものという点ですが、今はそこについては置いておきましょう。

さて
ファダニエルを除いた行方知れずの4名の転生組。
彼らは今どうなっているのでしょうか?
エメトセルクによれば、現在空座も多いとのこと。

この「空座」の中に4名も含まれているのか?あるいは、光の戦士やガラフたち「暁の4戦士」が倒した者たちが空座と言われているのであって、4名は生きているのか?
少なくとも2.0の頃は全員が揃っていたはずなので、倒されたとすると私たちが歩んできた時間の中での話になります。



現状では推測しきれませんが、生きていると仮定して。
残された彼らが今後どういった行動に出るのでしょうか?

個人的な予想としては、共闘路線なのではないかと思います。
なぜならガイアの存在が伏線としてあるから。
彼女はアログリフの生まれ変わりであり、魂は変わらずその要素を持ち続けている上、一度はアシエンの座としての力を取り戻しています。
ただそれでも、彼女はエデンでの戦いを経てリーンと、そして光の戦士と共に歩むことを決めています。
つまり、エメトセルクが当初望んでいた「共に歩く」という選択肢は不可能ではなく、その判断基準は個々で違うと言えます。(エメトセルクには足りないと判断されてしまいましたね…)


そしてもう一つ。
アリゼーの活躍によってテンパードを解くという画期的な治療方が編み出されました。
つまりそれはアシエンのゾディアークからの解放をも可能にするのではないでしょうか?
オリジナルと同じ「完全なる存在」である、ドラゴン族族。その中でも強大なティアマットのテンパードを解いたことから、転生組のテンパードを解除することも可能なはずです。

そうなると、ゾディアークに身をささげた古代人たちを取り戻すために共闘なんて道筋も無くはないのでは?

補足:ガイウスによって2体の赤仮面が狩られていましたが、この2体は肉体を失っただけで消滅はしていないと考えられます。なぜならガレアン人であるガイウスはエーテルの扱いが不得手です。
そんな彼がアシエンを消滅させるほどのエーテルの刃を作り上げること(光の戦士ですら容易ではない。また、エーテルの扱いの優れたガラフたちですらエメロロアルスを地脈の中に引き込むという手法を取らざるを得なかった:エウレカ内ガラフの日記より)はおそらくですが不可能に近い。
ネットを見ると2体は死んでるってことにされてるみたいなんだけど、それはないと思うんだよなあ。なにか根拠があるのかな?根拠があるなら誰か教えてくださいー!
なお、下位アシエンについては召喚クエにて「不滅なるもの」ではなく、普通に消滅させられることが証明されていますので、ガイウスにも狩ることが可能です。(CS「闇を打ち消す光を放たん」)
では狩られた2体はだれなのかというと…。おそらくですが、一体は対応する星座と仮面の形からファダニエル(獅子宮)では?
だからこそ、ファダニエルは失った肉体の代わりとして都合よく死体となったアサヒを使ったのではないでしょうか。タイミングとしてはあっています。
そしてもう一体は…。この仮面の形からは判別しきれないところ・・・。
ものすごく主観的になんですが・・・。
「カニの甲羅か?」って思ったのでパシュタロット?
画質悪くてすまん!



オリジナル
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さあ、ここも非常に重要なトピックスです!
みなさんの思っている通りアシエンについてです。前トピックではアシエンの存在についていろいろ考えてみましたね。
では、次は

「オリジナル」

つまりラハブレア、エメトセルク、エリディブスの3人のことですね。
結局この3人は全員、光の戦士に倒され「オリジナル」は消滅しました。
死してなお6.Xで重要な役割を担うはずですが、しかし…
根本的なこの「オリジナル」についての疑問が残ったままになっています。

「オリジナル」ってなんで「オリジナル」なの?

意地悪な謎々とかではなくてねw
「オリジナル」の定義を見返してみましょう。
真なる人、完全なる人、分かたれる前の世界の人
そんなところですかね?
そう、「分かたれる前の世界の人」なんですよ。
この世界、今「分かたれている」んですよ?





どうして3人だけ「分かたれる前の人」なんでしょうか?



14人委員会ですら、他の者たちは分かたれているんです。アゼムすら。
なのに「この3人だけ」オリジナルであり続けていた。
「なんとなく当たり前の設定過ぎて気にしてなかった」そんな人もいるのではないかと思いますが、これ確実に重要な設定だと思うんですよね。
この3人だけがハイデリンによる分割を避けているその理由が。

ゾディアークがハイデリンキックを食らいながら「この三人を守った」のか?
はたまた「この3人のうちの誰かが分割を避ける方法を持っていた」のか?

これ以上は推測の根拠になるものがないため、ただの妄想しかできませんが、真に「アシエン」という存在を紐解くためには必ず通らなくてはいけない道であるはず…


余談
5.0の中で明らかになった、アシエンの名称は「座の名前」であるという設定。

エメトセルクは自ら名乗りを上げましたが
ラハブレアとエリディブスの真名についても気になるところですよね。
ラハブレアはおそらくパンデモニウムで明らかになるのでしょう。


わたしがどこかで(たぶんまとめサイトだったと思う)見た考察によると、
アシエンのトピックスで上げたFF12の黄道12宮に、14人委員会が対応しているという設定。これに基づくと
①ラハブレアの対応はマティウス。
②FF2の裏設定としてラスボスである皇帝の名前がマティウス
だからラハブレアの正体は皇帝マティウスなんじゃないのか?っていうのを見たんですね。

その時はなるほどなー、くらいだったんですけど。
FF2の設定を見返してたら、
「一度倒されたあと復活した皇帝の魂は、善と悪の二つに分かれて「悪」の皇帝はパンデモニウムでフリオニールに倒される」(ファイナルファンタジー20thアニバーサリーアルティマニア file1キャラクター編p40-41)
という事らしい。
ちなみに善の皇帝は天界の宮殿アラボトにいるそうです。
レイド第一弾「パンデモニウム-辺獄編-」
推測されるに続編は地獄編、天獄編ってなるんじゃないの?天獄・・・。
え、もう14のパンデモニウムの話、絶対この辺が絡んでくるだろ。って思ったので、最初にこれ見つけた人すげーって話でした。


エリディブスは何だったんでしょうかね?「ウォーリアオブライト」は蛮神としての自身の存在を維持するための信仰の対象としての存在であったはずで彼の真の姿・名ではなかったはず。まあ、彼自身がすでに覚えていない様子ではありましたが…。

ちなみにエリディブスとアゼムに対応したは12宮はおりません。エリはゾディアーク直属って感じ。アゼムは・・・?


惑星ハイデリンと宇宙
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枷として破格の力を持つハイデリン。
そのハイデリンが放った一撃、通称「ハイデリンキック」
これにより世界は14に分かたれました。
先ほど「オリジナル」のトピックスにおいて彼らが分かたれていないと言う疑問について考えてみました。
ただ、そう考えるとちょっとよくわからない疑問が出てくるのです。

この星のことです。

「惑星ハイデリン」において「ハイデリン」という存在は現在どういう状態なのでしょう
「惑星ハイデリン」と「ゾディアーク」(CS「コルシア島の決戦」、茶本p11-12)

ハイデリンの一撃により星は14に分かたれ、ゾディアークは月として封印された。
ハイデリンは現状では星の意思となっています。
つまり、創り出された「ハイデリン」と「惑星ハイデリン」は一体になっていると言えます。

だとすると・・・



「ハイデリン」自身が分かたれている?????

自分の攻撃で自分がダメージを負うという事は、普通に考えればちょっとないですよね。
思わぬ反撃を受けたか、あるいは・・・ドジっ子だったのかな?w
思わぬハイデリンの属性が見つかってしまいましたねw

冗談はさておき
鏡像世界にも光の戦士が生まれていることからハイデリンがそれぞれの世界に存在していることがわかります。
まあ分割されることなく、数珠の紐のようにすべての世界を股にかけて管理しているという可能性もありますがね。

合わせて理解しておきたいのが
そもそも星の意思として作られたのはゾディアークです。
ハイデリンはあくまでゾディアークの枷として作られたにすぎません。

つまり「ハイデリン」には星を正常に回す能力が不足している。
元々能力が足りないハイデリンがさらに分かたれて運営されていた惑星。

2.0以降ハイデリンの応答がなくなったのはキャパオーバーが祟ったのか?
さてはて・・・?



で、
このトピックスのもう一つのタイトルになっていた「宇宙」について
この星と月は14に分断されましたね

であるならば
この星の外はどうなっているのか?
この星に及んだことが、この星の中のことでとどまっているのか?
この星の外にまで及んでいるのか?

先に答えを言ってしまうと、おそらく分断はこの星の中の事として留まっている。
その根拠となるのが、ドラゴン族やオメガといった。この星の外から来た者たちの存在。
彼らは分断後にハイデリンへと渡ってきたため、原初世界にしか存在しないことがいろんなプレイヤーさんの探索・検証で明らかになっています。第一世界にはいませんね。
つまりドラゴン族は「オリジナル」と同じ完全なるものということです。なぜドラゴン族が強大な存在なのかという理由の一端になっていそうですよね。(オメガについては機械だから、仮に分断されたとして影響とか受けるのかな?)

であるならば、今宇宙からこの星を見るとどんな風になっているのか?
考えられるものとしては

こういう2パターン。
エリディブスのSSの方で決まりじゃん、って思う方もいるかもしれませんが
ハイデリンの衛星である月は分断の圏内であるはずなので、月よりももう一つ外の星に立った時のカットシーンが欲しいところ。
あと、気になるのがエメトセルクの「見た」というセリフ

比喩的な表現なのか、それとも本当に見たのか。

宇宙から見た「次元」の違いや「次元の狭間」の見え方、気になるところです。物語には大きく関係しないかもしれませんが・・・。




という事を書いて、ちょっと前に戻ってみましょう。
あれ?




「オリジナル」3人って、分断時ハイデリンの外にいたりとかした・・・?

うーん、前のトピックスについての興味深い推測が行われたところでこのトピックスを締めたいと思いますw



異界ヴォイド
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5.Xのエクストラストーリーとして、その再生が動き出した「第13世界ヴォイド」。
物語の締めくくりとなる6.0では、この問題も解決へと導かれるでしょう。

では、どうなるのかと言えば
メインとなる原初世界の物語に関わらせることが難しい第一世界の人々。この人たちの活躍の場がこのヴォイド関連となるのではないかと思います。
そして、それがパンデモニウムのストーリーなのではないでしょうか?

そもそも、第一世界には第十三世界を正す鍵が完全に揃っています。
まず、第1世界と第13世界は隣同士であるという設定。他の世界よりも干渉がしやすい。
そして「ヴォイド再生計画」の中で活躍した、「ウヌクアルハイ」、「サイエラ」という二人の第十三世界出身者。
そして扉を開くためのカギとなる少年「テイナー」

さらに重要なのが闇の巫女「ガイア」と光の巫女「リーン」
彼女たちは第一世界を光の氾濫から取り戻すカギとなったわけですが、互いのポジションを入れ替えれば闇の反乱から第十三世界を取り戻すことも可能であるはずです。

そして、第一世界関連として描かれてはいないものの・・・

学者80クエ「新次元の学者」
この中で


なんとなんと、エーテルバランスの乱れによってトンベリと化したセトトを元の姿に戻すことに成功しています。
ラミットの残した偉大な功績ですね。

素敵なレディの姿のセトトは皆さん自身でご覧いただくとして
これはつまり、テンパード化を解く際に不可能とされていた、肉体の変異の治療


つまり、これらを組み合わせることによって、完全なるテンパードの治療が完成するはずなのです。
闇の氾濫から世界を取り戻し、変異した人たちも元に戻す。
これぞパーフェクトな解決ではないですか?



ついでに、もう少し妄想しましょう。
ウヌクアルハイ曰く「ヴォイドの魔物」は第十三世界の人々のなれの果てであるらしい。

第一世界はどうだったんでしたっけ?
そう、罪喰いは光に飲まれた第一世界の人のなれの果てでしたよね。
第一世界はアルバート達がアログリフとミトロンを倒したことで光の反乱が起きてしまいました。
第十三世界はイゲオルムが強すぎたこと、また対抗すべき光の使徒が未熟すぎた(倒したという直接的な表現はされていない)ことから、「闇の氾濫」が起きました。

ここから推測されることと言えば・・・



ヴォイドの魔王たちは未熟すぎた第十三世界の光の戦士達?

あるいは

エデンのように強大な存在、ヴォイドの魔王級を統べる「原初の魔」がいるかもしれません。

いずれにしてもヴォイドに関しては不明な点がまだまだ多い。(茶本p296)
妄想が捗るー。


名杖トゥプシマティ
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賢人ルイゾワが神降ろしに使用し、アシエンさえもが欲した「トゥプシマティ」
この杖に据えられた「石板」と杖頭の「角笛」を合わせることで膨大なエーテルを集めることを可能とします。(CS「その者、ナプリアレス」)

そしてこの「角笛」は「トゥプシマティ」に据えられているもの以外にも存在しています。(茶本P78)

ひとつはシールロックで発見され、後にバラクーダ騎士団の団長時代のスタルマンの手に渡るもの。
こちらについては後にアレキサンダーのコアと融合し、ダヤンとミーデによって人の手の及ばぬ場所へ封じられました。


ひとつはウルダハのパレード中に使用され、ミンフィリアの父親の死亡事故を引き起こしたもの。

幼いミンフィリアや若き日のラミンを見るとちょっと感慨深いですね。
こちらはアシエンによって回収されたらしく、その後の行方は分かっていません。


では「トゥプシマティ」はどこへいったのでしょうか?
光の調停者となったミンフィリアから返還されたのち、パパリモによって神龍封印の依り代となりましたが、その後の行方が分かっていません。
それもアシエンが回収していったのか、あるいはバエサルの長城にそのまま残され神龍のタイダルウェイブに飲み込まれ消失したのか。
もし、これが残っているならば悪い意味でのトリガーになるか、あるいは良い意味での切り札となるのか?
いずれにせよ、それ自体が強大な存在です。

個人的な希望を述べれば
5.0ではアルバートの光斧によってエメトセルクを討ち果たしました。旧版から続いてきた14の物語を締めくくる最後の切り札がルイゾワのトゥプシマティであったら熱くないですか?
だから、ルヴェユール家の物語として「大迷宮バハムート」をやっておいた方がいいって石川さんが言った?とかね。
(11/30追記:ルイゾワのトゥプシマティと書きましたが、ルイゾワ→ミンフィリア→パパリモと引き継がれた杖です。さらに言えば、彼ら三人が最期の時(ミンフィリアは人間としての最期)に手にしていたのがこのトゥプシマティ。言わば「彼ら三人の”魂を継ぐ物”」と言えます。)








つづく


次の記事も是非読んでみてくださいー。
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/2053456/blog/4836754/
Comments (2)

Tukuyo Wiloh

Ifrit [Gaia]

お初です。

こんな考察が出来るとか、すごすぎ!
世界設定を作成したひと、もっと凄い?

Yayatta Metta

Ifrit [Gaia]

odangoさん

コメントありがとう!
ただの設定好きのおじさんですw
世界設定班の織田さんとコージは、人前に出るときは隠してるけどたぶん本当は頭が3つくらいあるバケモノw

LSでもよろしくー!
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