R「どうもールークでーす!」
T「どうもールークでーす!」
T・R「二人合わせて、「ダブルーク」でーす!」
R「さぁー今日も始まりましたね、ルークの日記!」
T「・・・・」
R「昨日は一体どんなことがあったんでしょうねー!楽しみですねー!」
T「・・・いや、まって?」
R「ん?なんやまたかいなー?」
T「なんでまたやってんの?」
R「えっ?」
T「いや、特にうけたわけでもないし、単発で終わるもんやとおもってたんやけど・・?」
R「あー・・・いやー一部には受けてたよ?」
T「一部?」
R「か、かなうさんとか・・」
T「・・・自分・・知ってるやろ?・・あの人の笑いのハードルの低さをっ!」
R「あーいやーーうんまぁ・・」
T「あの人はたぶんまだ「箸が転んでもおかしい年頃」やでたぶん」
R「いや流石にそれはないやろ・・」
T「いやいや、ほら・・ここに箸があるやろ?」
R「ほん?」
T「ここにちゃぶだいも用意しようか」
R「しましたなー」
T「ほーれ・・」
コロコロ・・・・
R「転がったね・・・」
T「転がったやろー」
R「ふむ・・・」
T「これ大爆笑やで!」
R「うっそぉ!」
T「・・・・まぁ、始まってしまったものはしゃーないしやろか」
R「お、おぅせやな・・!とりあえずぺたーっと」
T「おーこれは・・トトラクやな、レベルレっぽいねー」
R「だねー。時の流れを感じたよ」
T「ほぅ?」
R「タンクを「おーのー」でめめさんがやったんだけどね」
T「ほぅ。どうでもいいけど「おーのー」もうやめたら?失笑通り過ぎてるで・・」
R「めめさんが今褐色ミコッテでトトラク暗いし見づらくてねぇ・・」
T「いや、きけよ・・、ほ、ほぅ?」
R「まぁそれはあんまり時の流れとは関係ないんだけど」
T「ないんかい!ほななんやねん・・!」
R「いやーめめさんのタンクがものすごくスムーズでね・・」
T「ええことじゃぁないですかー」
R「昔はタンクするーってなったら冷や汗出しながら、しゃ、しゃべられへんからな!!ってゆーてたのにねー」
T「あーそんな時代もあったねぇ」
R「それが今ではスイスイですよ」
T「成長はするもんですからねー」
R「体もでかくなってるしねー!」
T「いやそれは幻想してるだけやん・・」
R「まぁでもフォールダさんのSS取る時は恒例の「つつく」やったけどね」
T「ここはかわっとらんねー」
R「まぁ指摘したら変えるっていってたけどね・・次が楽しみです」
T「お、おぅ、せやな・・」
R「んじゃ次ー!」
T「おーいいSSやね。8人やしここはシヴァやな」
R「うむり」
T「一人パジャマじゃない?」
R「あぁーうん、りるるんはパジャマできてたね」
T「寝る時間近かったんやな・・」
R「あと彼女はピノ死したよ」
T「ピノ死・・?ピノってあのアイスの?」
R「せやね!」
T「何それ?」
R「謎です」
T「な、謎なんか・・ピノ最近食べてないなー」
R「今度買ってきましょう。100円のより一杯入った方のキャラメルが好きやったなー」
T「あー、一つずつちっさい袋にはいってるやつな」
R「兄弟で好きな味を取りあいしてましたなー」
T「おー・・・いや、話を戻しましょう」
R「あぁうん。後はーそうね!最近メタルスライム化してる、にゃーます創始者ことるかにゃんと遊べたね」
T「おーいるね!リアル事情も人それぞれですからなー!」
R「まぁ少ない時間ながらもインしたときに一緒に遊べるならいいね」
T「んだねー!」
R「あとはまぁーSSもなくて、アルファノーマルとか消化してましたな」
T「ロット勝負ね・・零式とはまた違った辛さがあるよね」
R「いや・・もう91、95で勝てなかったので適当に拾ってきたよ」
T「お、おぅ・・それは・・つらいなw」
R「お、95や・・もらったな・・ってゆうゆうと出口向かうとね・・」
T「ほほぅ・・」
R「ファンファーレならないんだなー!ログ二度見どころか三度見ぐらいして、がくーってなる・・」
T「ま、まぁしゃーない・・」
R「なんでまぁ、もう1回遊べるどん!っていわれても行く気力がなかった・・」
T「お、おつかれー」
R「まぁこんなもんですかね・・・うーん」
T「な、なに?」
R「やっぱダブルークでやる意味なくない?」
T「・・・・・・・」
R「・・・・・・・」
R「どうもールークでーす!」
T「どうもールークでーす!」
T・R「二人合わせて、「ダブルーク」でーす!」
T・R「そいじゃーまたねー!」