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「下限アイテムレベルでの参加」をオススメしたい日記 ※ボス名ネタバレ有り

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これはコンテンツファインダー設定の一つである
「下限アイテムレベルでの参加」をオススメしたい一人のヒカセンの日記です。



まず私の話をさせてください。
私は紅蓮の頃にFF14を始め、ストーリー進行はずっとヒーラー(白魔道士)でした。
そして、初めて『それ』を感じたのは「リットアティン強襲戦」でした。

「あれ?もう終わり?」と。

次に大きく『それ』を感じたのは「ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」でした。
もちろん演出はFF7を彷彿とさせる素晴らしいものでしたが、それに敵の強さが追いついていない。


端的に言えば、「敵が弱すぎる」


なぜリットアティンは弱いのでしょう?
それはヒカセンが強すぎるからです。

Lv49~Lv50で参加可能なコンテンツでLv50の最大ILで挑んでいるのですから当然の話です。




私個人の話に戻りますが、私はRPGの戦闘の中で
何を選択しどう乗り越えたか、ということも楽しみの一つにしているのです。

より単純に表現すると「敵があまりにも弱いと楽しみが減る」ということです。

もちろんレベルを上げたり装備を整えたり、できるだけキャラクターを強くして
ボスをボコボコにするということもRPGの楽しみの一つであり、
私自身それを楽しんできました。

しかし、一度はゲーム開発者が想定しているバランスで、
FF14で言えば「実装当初のバランスに近い形で戦闘したい」
と私は考えているのです。



私の想いを叶えてくれる一つの方法、
それが「下限アイテムレベルでの参加」というわけです。

もし私の想いと近いものを持っている方がこの日記を読んでいるのであれば、
下限で何かしらのコンテンツに挑んでみてください。
あなたの求めるものがそこにあるハズです。

もしあなたがそれを一切求めていないプレイスタイルだとしても、
それを求めている人は確かに存在しています。



一つ例を挙げましょう。
あなたに若葉のフレンドがいるとして、その若葉さんが最近漆黒に到達したとします。

これはあくまで仮定の話ですが、

若葉さんが私に近い楽しみ方をしている方であり、
あなたが若葉さんと一緒にコンテンツに行く間柄であり、
さらに漆黒5.0のストーリーを今まさに終えようとしている所であり、
さらにさらにあなたと若葉さんの時間が合うのであれば、

共に「ハーデス討滅戦」を下限で戦ってみてほしいんです。
私の感性では、あれは下限で戦うべきコンテンツです。



さて、話はここまでなんですが、
私が下限でやってみて面白かったコンテンツを例として3つ挙げさせていただきました。
どれも固定で行ったわけではなく、パーティ募集に入る形で参加しました。

興味のある方はご覧ください。

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①「極タイタン討滅戦」
一瞬で吹っ飛ぶタンクの体力、1ミス場外の緊張感、何度やっても良いものです。
幻タイタンがあるからやる必要ないだろ!と言う方、はいその通りです。

逆に言えば「実装当初に近い形で遊びたい」という人達がいることを
FF14運営がすくい上げてくれた形だと私は思います。なのでここに挙げさせていただきました。


②「蒼天幻想ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」
敵の攻撃の苛烈さは、まさにFF7最強の召喚獣そのものでした。
「下限」と「通常のアイテムレベル」とが全く別物だと思えるほどには
敵の攻撃一発一発が重く、印象深くなります。

蒼天2.0ストーリーでボスの強さに失望した方にオススメしたいコンテンツです。


③「クリスタルタワー:シルクスの塔」
下限で楽しめるコンテンツは討滅戦ばかりではありません。
最近は周回専用ダンジョンと化したシルクスの塔も、
下限で行けば普段は見たことのないギミックのオンパレードです。

新生時代からFF14を楽しんでいるフレンドと一緒に行ったんですが、
彼も楽しそうに笑っていました。



おまけ:
リットアティンは下限でやってもリットアティンでした。
ただ、たしかにギミックが存在していることは確認できました。
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