
タイトルの通り、今の私の率直な気持ちです。
こんばんは。私です。
はい、お察しの通り匂わせタイトルです。どうもごめんください。
今回は慣れ親しんだパッド操作からマウス・キーボード操作に矯正しようとして悪戦苦闘している哀れなヒカセン(私)のお話です。
先日発注してた吉田左手デバイスを本日ようやく実装してみたんですけども、他の方の日記やレビューにあった様なキーの反応の鈍さは今のところ感じず、取り敢えず実用に足るかなぁと思って色々設定をしてました。
が、何を隠そう今年プレイをし始めてからこれまでずっとパッド勢だったのがこの私。
今更パッドを手放してマウス+キーボード+左手デバイスに矯正出来るのか否か、甚だ不安ではありました。
Logicoolのキーボードとマウス使ってるくせにG HUBまともに触ったのも今回が初めてで「プロファイルって何⁈」から始まったのですが、あれは理解しちゃえば簡単ですね。
吉田左手デバイス(TAC F14)も設定方法そのものはいたってシンプルで、ホットバーの割り当てくらいはすぐ出来ました。
問題はマウス含めその他の余ったキーにどの様なキーバインド設定をするかと言う点と、戦闘中のスキル回しが思った様にいかない点w
コンフィグのキーバインド設定をちゃんと見たのが初めてだったのですが、なんとまあ設定できる機能の多い事。G HUB側のマクロ機能等も組み合わせたら本当に出来る事が多く、クリエイティブさなど欠片も持ち合わせていない私にとってはまさしくハードモード…。トライアンドエラー地獄が待ち構えています。
スキル回しについては左手のキーに3×4でホットバーを割り当てたものの、木人叩いてたら何度も指が攣りそうになる始末。マウスに割り当てたCtrlとAltを使う時も一瞬手の反応が遅れるし、そもそもホームポジション意識してても左手の押し間違いが酷いww
FF14に限らず幼い頃からコントローラー(パッド)でゲームをして身についてしまった癖もあると思うので、本当にこのゲームだけでもパッド無しで1からやり直したいと感じるくらいプレイが難航しております…笑
スキルのベストな配置はやりながらfixすれば良いとしても、そもそも指のカバー範囲はどうしようも無い_:(´ཀ`」 ∠):もっと大きい手に生まれたかった…。
TAC F14代金として、決して安くは無い金額をお布施として払ってるのでもう少しだけ訓練してみようかな。
これを乗り越えられれば手先がもっと器用になりそうな気がする…!
暫くはキーバインドやゲーム内のショートカットのお勉強しつつ実戦練習に励みます。