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4.4辺りで「ガレマール帝国はエメトセルクが霊災を招くために築いた」とありましたが,じゃあ古代人であり現代の原初世界の人々よりもよほどたくさんのエーテルを体内に蓄えている(アーモロートの風脈クエでヒカセンが「エーテル量が足りないみたい」って言われてましたもんね)であろうエメトセルクが興したガレマール帝国の人々はどうして魔法が使えないんだろう?と。
これ,わたしは古代人が滅んだ理由と絡んでるのかなあとか思ったんですけどどうなんでしょうか。
古代人が滅んだ理由,「創造魔法の暴走」とシナリオ中でありました。古代人と暮らした世界を取り戻すことを目的とするエメトセルクたちアシエンにとってこれってすごくつらい思い出というか,トラウマみたいなものなんだと思います。
ということは,エメトセルクが「魔法なんてものが無ければ平和な世界は崩壊せずに済んだのに」とかそういうことを考えてガレマール帝国の人間から魔法を奪った…とかかな?と。どうだろう,「創造魔法」と「魔法」は結構違うようにも思えるので飛躍してるかなとも…
ただ,実際に同じくアシエンによって興されたアラグ帝国は魔法が発展していたはず。なんか時空を操る魔法があるみたいな描写があるんだった…よね?
そう考えると古代世界でのことだけでなくアラグ帝国時代に魔法が存在したことでなにか不都合があったのかもしれないですね。ウーンわからん!w