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今日のイシュガルドの風はいつもよりも冷たかった

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どうも、ディオンです。

本日はIDを1つ進めて、次は空に浮かぶクジラちゃんを釣るぞーという所まで。






え?そんなに進んでないですって?



それはストーリーが怒涛の展開すぎて1時間くらいこの先の展開を見たくないという状況に陥ったからです。



そのストーリーの感想なんですが、ネタバレを大いに含むのでここから折り畳みで

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クエスト名、「ただ盟友のために」このクエストで入るID「イシュガルド教皇庁」これを聞いて知ってる方は、ああなるほどなとなるとは思います。

ID自体は他の3名が経験者(若葉無し)ということで、特に問題なくすいすいと攻略できました。



問題はその後のイベントシーン。




主人公たちが大暴れしてる間に、目的であるアイメリクの救出に成功したオルシュファン

教皇を追い詰めたと思ったら死角からの突然の敵の攻撃。




いち早く気付いたオルシュファンが危ない!とかばう。







攻撃を受け止めるがオルシュファンに攻撃が直撃。






えっ…?ってなりましたよ。




実際新生でもラウバーンが片腕斬り飛ばされたりとかそういうシーンはあったけど、今回ばかり穏やかじゃない、マジの致命傷。



モニターの前でガチでオルシュファン!?って叫んでました。



その後教皇に逃げられて、オルシュファンに駆け寄る、





無残にも貫かれたオルシュファンの盾。



自分よりも主人公を心配するオルシュファン、お前が致命傷じゃないか!と




悲しむ顔よりも笑顔でいてくれと…やめてくれ、こんな状況で笑顔なんて出来るわけない。

必死に笑顔で答えるゲーム内の俺…




誰かケアルを唱えてくれ!俺のクレメンシーでもいいから使わせてくれ!ダメなのか!?頼むよ!






リアルで号泣、その後教皇庁前に戻されてしばらく泣いてました。


すぐ近くのクエストマーカーに話しかけたらすぐ屋敷に戻ってくれとの事で、もしかしてオルシュファン奇跡的に一命を取り留めたのか!

そう思い急いで次のマーカーへ、屋敷へ入るも…







えっ、なんでこんな暗い雰囲気なの?オルシュファン一命取り留めたんじゃないの?だからすぐ来てくれって言ったんじゃないの?








一命を取り留めたという願いは脆くも崩れ去りました。 あぁ…オルシュファン亡くなったのか…という確定事項に再び号泣。


ここからしばらく、イシュガルドの町を当てもなく歩いたり、もしかしたらドラゴンヘッドにいたりして、と色々な所をふらふらと。





そうだよな…いないよな…さっきまで俺の隣で護ってくれたんだもの。










初めて出会ったときは、凄く濃いエレゼンというか、悪く言うとヘンタイさんだなぁと思ってましたよ…


ただ、ウルダハの暗殺事件では、一番に助けてくれたんだよな。







客人として招いてくれて、友と呼んでくれて。





ただ、盟友のために惜しまず尽力してくれたんだよな。



正直あそこで護ってくれなかったら、自分が死んでたんだもんな。


クエスト名の「ただ盟友のために」こういう事だったんだろうか。


本当にありがとうオルシュファン。


何時までも立ち止まってられないから俺は進むよ。


※初見イベント時はスクショなんか取ってる余裕なく怒涛の展開&リアルで泣き崩れてたのでイベントシーンをもう一度見ながらスクショしてたんですが、やっぱつれぇわ。




ある程度情緒が戻って思ったこと
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ゼフィランは絶対に許さない。必ずぶちのめす。








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