情緒は死にました。
漆黒のアム・アレーン終了後~79ID+討滅戦直後の感想です。
最後に御見苦しい文章が続くと思いますが、リアルの現場の声です(白目)
水晶公たちと今後の事を話し合おうとしたら、エメトセルク大先生の世界史が始まった。
世界史っていうか、オリジナル世界講座?メモが捗る。
アシエンから見たら、エオルゼア含めほかの世界の人間も「なりそこない」で、
そんな不完全な命を「生きている」とは到底思えない…と。
視点が違うから、どうしてもそこは理解しにくいんだけど、
ハイデリンの一撃のあと、三人を除いて人も星すら14分割されてしまったっていうのは、
ものすごくすごい怖くて、さみしいものだなっていうのもわかる。
転生組とか居たとしても元の記憶とかって戻るのかな。
使命と力を取り戻させるとは言ってたけど、そこんとこどうなんだろう?
あと個人的に疑問に思ったこと。
【ゾディアーク召喚により魂が侵食されており、それは転生組にも受け継がれる】
これがあるんだったら、ヒカセン含めて「超える力」を持ってる人は
オリジナル世界でハイデリンを召喚した人たちなのかな…?
ラケティカで「ハイデリンのテンパード」って話も出てたから
今回の説明だとこっち側もそうなのかと思いました。
授業も終わり、いざ!コルシア島!
ここで、先にゲートタウンに行ったらもしかして衛兵に「入るな!」
とか言われるのかなぁ~とか思って少しドキドキしながら行ったのが間違いでした。
き……曲不穏すぎるやろ!?
これ、クリスタリウム襲撃時に流れてた曲だぁ。
正気な人もちらほらいたけど、大抵の人がヤバイとしか思えずびびった。心底。
ライト村の道中、話しかけた具合悪そうな人に襲われ(しかもあり得ないような態勢)若干トラウマになりました。
ゾンビって、ああいう動きするよね(恐怖感を思い知る)
会社の先輩のおかげで、メオルちょっと知ってたんですよ。
「FF14のストーリーで、街の偉い奴が食うとヤバい奴を配っててそれに似てるパンがある」
「そこまで知ってるのに先輩物好きですね!でもこれ美味いですね!^^」
だからかな!配ってるの完全にパンだと思ってたんですよ。
まさか、罪喰いの肉そのものだと思わないじゃないっすか先輩^^オエッ
カイ・シルくんと同じ行動しちゃったよ!そら口元抑えるよね!
そういえば、メオルをスープに入れてた住人がいたけど、肉だったんだね…。
完全にスープパンてきなやつかと思ってた分、衝撃が……オエッ
SAN値チェックです!!!!
招かれても出て行く者が居ないのは「天に運ばれる」からだって思ってました。
でもそうじゃなかった。
もしかしたら、罪喰いに食わせていたのかもしれない。
メオルを食べて罪喰い化した人がメオルになってる可能性もある。
っていうかどっちの可能性もあるかもしれない。
引くっていうレベルを通り越して、怒りしか感じませんでした。
この精神状態からヴァウスリーを殴りに行くわけなんですが、
双子ピエロは「ただ面白おかしく死にたかった人」なんですか…?
さすがに質が…悪すぎじゃないですかね…。
ユールモアの最後に立ちはだかるランジート。
操られていたわけでもなく、自分の意思でヴァウスリーに従ってたんですね…。
持ってる思いの中にはわかる部分もあって、全部否定できる思いだけじゃないことは知っているけど
それでも、メオル関連のことは間違っているって気づかなかったのかな…。
あまりにも偽りの多い平和すぎる。
寂しくて、悲しくて、でもミンフィリア達への愛は本物だったからこそ、
倒れたときの言葉に虚しさを感じてしまいました。
樹葉の層に羽が散らばっているのを見て嫌な予感を察知。
あれ、メオルで描写されてるけど……侍らせてた罪喰い食って…る…?
ガチで気分悪くなってしまいました…。
ここのヴァウスリーの声優さん凄いなぁって思いました。
「やりなおさなくては、楽園を作り直さなくては」
これ!目と声で正気じゃねえなってわかる感覚?
あそこは最高にやべえなって思う狂気の声すぎる…(誉め言葉)
すぐに追おう!ってなったけど、アルフィノがきちんとユールモアの人たちのこと気遣ってるのを見て
やっぱりヴァウスリーとは似てないって再認識しました。
ティスタ・バイさんの無事を真っ先に確認しました。よかった。
ドリームパウダーがまた活躍してたのは草。
見あたらなかったくすり屋のおじさんがテント裏でぶっ倒れてたの全く気付かなくてごめんな。
屈強さんとたおやか自由市民のおねえさんとか、金糸雀を天に運んだおじさん(…)とか、
見覚えある人たちだったのでウワアってなりました。
巡り巡って地獄を見せてくるの好きだね、14くん。
個人的に、バーのカウンターで突っ伏して飲んだくれてた人(直接話せない人)が
どこにもいなくて割と心配マジでどこに行ったんだろ…。
アルフィノ君のユールモア市民への言葉は、
今まで夢の中にいた彼らにはとても強く刺さる言葉だけど
目を覚ますのには的確な言葉だったなぁと思います。
「この世界はもう、誰も失うべきじゃない」
どんな人であっても、これから先どうするかが大事なんだよね。自分の過ちを認めてヒカセン達を"次"に繋げようとしてくれる彼らの、なんと心強いことか。
全員が全員すぐに前を向けるわけじゃないけど、きっと大丈夫って思いまsチャイ夫婦!?
マジでチャイ夫婦ダイダロス社の跡取りだと思わんくて笑いました。
タロース問題即解決してよかった!!
奥さんに尻に敷かれてると思ったら、これあれだわ。
旦那さんの惚れた弱み的なアレだわ^^
ラダー大昇降機は遠目で見て扉かと思ってたら違いました。
タロースを直している旦那様の事を応援する奥様……あの夫婦、ほほえましすぎませんか?
会った時から好きだったけど、更に好きになってしまった。
他社製品に文句言いつつ、うちの製品の方がってなってる旦那さぁ…!
もう技師だった頃の情熱よみがえってるじゃないですか!イイ!
この時間がめっちゃ尊いなぁ…めっちゃ好きだなって今でも思ってます。
ほっこりしてるところにウリエンジェが不穏な発言してきてただただ「は????」でした。
「冒険の終わりには別れがつきもの」
ってなんだよ……やめろよ…なんだよ…。
めっちゃ(´・ω・)みたいな顔で言うから胃が痛くなっちゃうじゃん…。
今のうちに休んでおけオラァ!!って言われたので休もうとしたらエメトセルクがログインしました。
ヒカセン的には休めるけど、プレイヤーの休む時間は皆無だな?
私は察した。
話を聞いて、まず衝撃だったのが「アシエン達やオリジナルも人だった」ってこと。
考えれば当然なんですけどね!?
友達も恋人もいて、仲間同士で連むこともある。
風を穏やかと感じる心もあるし、楽しいと思うこともある。
これがさぁ~!今までのアシエンの行動からして
「極悪非道・冷酷・卑劣」みたいな…そういうイメージがあったんですよ。
だからエメトセルクの口から、あんな穏やかな声で言われてマジで頭ぶん殴られたくらいの衝撃でした。
でも、でもさぁ…私はこのどうしようもない不完全な世界を愛してしまってるんだよなぁ。
彼のいう真の世界は、本当にすごく素敵な場所だって思うんですよ。
言葉ももちろんあるけど、声の柔らかさでも感じとれるっていうか…。
だけど、原初世界にも第一世界にも私基準で「生きている人」が居るんですよね。
そんでもって、私はその人たちが大好きなんですよ。
良い人も、悪くてむかつくやつもいるけど、それが私の知る人間ってやつでさ。
だから、そちらの世界も良いですね。でもこちらの世界も捨てたもんじゃないんですよ。とは言いたい。
どうしてもお互いの視点の違いは埋められないのが悲しいとは思うけど、
未来ではどうなってるんだろうな…少しでも埋められてるといいけど。
あと、あれですね。
タロースが動いて喜んでいるのを、離れたところから眺めるエメトセルクを見て泣きました。
あんな輪の中に居たんだろうかって思ったら、すごく寂しい気持ちが溢れてしまった…。
そしたらアルバートも畳みかけてくるぅ(死)
殺す気満々の布陣で死を覚悟しました。
全体的に声が優しくてよぉ……なんだよ…殺意高ェじゃねえか…。
今までの話でエメトセルクの心情を軽く(軽く?)知って
「第一世界は消したくないけど、彼らのさみしさも少しはわかってしまうんだよなぁ」と少し迷ってたんです。
なので、ここでアルバートが話してくれたこと、すごく救いでした。
孤独って本当にさみしくてどうしようもないのに誰かがそばに居ないとその感覚は薄れない。
でも誰もそばにいないからこそ孤独を感じてしまう。
そんな孤独を100年も味わった…アシエンの孤独により近いアルバートの言葉だからこそ力があるというか…。
「そばにいてくれるやつを失うような選択はすすめない」
「永遠をもらったってわりにあうものか」なんてさ。
あんな優しい顔でアルバートが言ってくれるなら、前を向けるって思いました。
やっぱりアルバートは人を救う英雄だよ…。
昇降機、アルフィノとアリゼーとアルバートと一緒に乗れてよかったなって心から思いました。
今までの旅路も、アルバート達…光の戦士がいつか歩いた道なんだって思うとじんわりしますね。
泣いて鼻ぐずぐずさせてトップラングについたわけですけど、
行った先でハシビロコウに出会えると思わなくて笑いました。
クリスタリウムのハシビロコウ狂いに見せてえ。
そしてこんなところで会えると思ってなかったトリストルさん!
イル・メグからあなたのこと心配してて…生きてて良かった!!
(イル・メグのサブクエに「画家のスケッチブック」的なのがあって草人にされたかと思ってた)
火山の様子を見に行ったら、変な機械が飛来。
「帝国兵!?なんでこんなところに!?」と瞬時に思ったのですが
あれ、発行具合からしてアラグだわ。動揺しすぎた。
水晶公がここにくると思ってなくてさらに動揺したんですけどね!大丈夫なの!?
シドとネロさンが見たら分解し始めるであろうアラグの兵器を
大胆に壊してまで罪喰いの行動把握に努める水晶公…あなた、時々大胆よね。
陸路も空路もダメってなったら…ワープ?とか
ウリエンジェの魔法馬鹿っぷり(失礼)に毒されてきた私ですが、
流石に巨大タロースは考えつかなかった。
奥様がきっかけだったにせよ、それを思いつくヤ・シュトラさん発想の天才。
「問題は人手だけ?」といじわるそうに言うアリゼーにこちらもニヤりとしてしまった。
めっちゃ否定はしてるけど、結局問題はソコだけって話なんだよね。
人手問題の解決に賢人たちが適材適所の人材を上げて言ってるの見て、
旅の歩みぜんぶが、今ココに繋がるっていうのが最高すぎて泣きました。
アツすぎるんだよなー!!!!展開も曲も!!!
チャイ・ヌズって、性格は違えどシドを彷彿とさせるんですよね。
シドさんと同じくらい技術馬鹿で、でも技術の先をまっすぐに見据えて走り続けられる人で好きだよ!
心核問題が出てきたけど、こんなん見せられて頑張るっきゃねぇわな!
トリストルさんとの関係も、すごい尊いなっておもった。
なんていえばいいのか…人だから争うこともあるけど、肩を並べることも選択できるんだよなって。
心核探しに、水晶公と一緒にトメラの村へ行きましたが
もし100年前にもこの村があったとしたらアルバート達もラリホー!したのでは?
…してくれねぇかなぁ、アルバート…ラリホー…。
まぁ、水晶公の戸惑いラリホー!が見れただけで私は満足です^^(安らかに眠る)
背が低いこと気にしてるの可愛い。
(ドワーフ族の家、扉のサイズ的に入れそうなのに入れないの悔しいにもほどがありますね…。ぐぬぬ)
私はこの村で水晶公の期待の目を一身に受け、大変舞い上がり伝統的な腕試しを失敗しました。
失敗しても褒めてくれる水晶公のことがもっと好きになりました。好き。
あ、風脈クエの「ぶっこみのドワーフ」から続く連続クエストよかったです。
ロニットくんの悩みとか頑張りとか知ってる状態で最終クエスト受けたら無理でした。
よか……よ゙がっ゙だね゙ぇ゙っっ…!(泣)
ぼくはロニットくんの"ダチ"です。
ドヴェルグの煙突への道中を水晶公&コルットさん行ったわけですが……。
「息の合った戦友同志みたい」て言われた時の水晶公嬉しがってて究極にかわいい。
この人全体的にかわいいよね。なんだろうね。
目的地目前で罪喰いとの連続戦闘時、
スタン&HP1になってしまったヒカセンに水晶公が
「あなたはこんなところじゃ終わらない!そうだろう、英雄!」なんて言うから!!
そうだよ!!!!水晶公!!!!!(罪喰いを撃ち殺す音)
不意打ちすぎて戦闘中に泣くかと思った。嘘、少し泣いた。
ここにきてのドリームパウダーはさすがに活躍しすぎじゃないかな!
サンクレッドも使ってた旨を伝えたら「作り過ぎて余ったな…あいつら…」
素がでてるの良いですね。
それでもオヒゲ戦争中にドリームパウダー使用を持ち掛けてきた水晶公に再び笑いました。お主も悪よのぅ。
メインクエスト「萌芽のとき」
サムネイルで人を殺すなと何度言えば14ちゃんはわかってくれるのか。
洞窟内で寝てるグラッグ村長が心配でしたが、水晶公だからきっと何とかしてくれるでしょう。
ドワーフの皆さんが協力してくれるだけでも心強すぎるのに、
各地の見知った顔がトップラングに集合していてそれだけで泣きました。
めっちゃうれしい。なんかもううれしすぎて幸せを感じたよね。
ジェリックくんが通常運転で私は安心しました。グルグ火山級のトロッコって。なん…だ…。
あと屈強な労役市民…きみ…なんか濃すぎないか?
アミティーの村にいる魔法組のルナルさんにも会えてテンション上がってたら、命名石…(顔を覆う)
しかも、自分の力を込める石がトッディアさんの石……(泣く)
亡くなっていたとしても、ノルヴラントを取り戻すことに彼らが一緒にいるのがめちゃくちゃうれしくてさー!
胸が熱くなる、罪喰いたちへの反撃だよなぁ。
ウッ…ヨルノタミ、スキ。
一休みしている水晶公を探すため、アミティーの村を出て待っているのはハシビロコウでした。
きみは…ここが生息地域なのかな…?
行き先的に景色でも見てるのかと思ったら、ぐったりした水晶公がいて心底焦りました。
…公、人ではなくなっていたのか…。
左手のことは、クリスタルタワーを使用する副作用と勘違いしていた分、びっくりでした。
うぬぼれかもしれないけど、その助けたい人はKiranですよね?
でも、グ・ラハくんからしても、そこまでして救いたい人に為れていたのかが疑問でして。
…っていうか、その願いを叶えた後に消えるとかないよね…?
い、一緒に冒険しに行こう。話したいこともいっぱいあるんだよ。
ドマもアラミゴも、帝国領じゃなくなったんだよ…アルファって言うかわいい子もいるんだよ
そ…そういう話いっぱいしようよ…。
話の中で水晶公が
「あなたが助けた人が、大勢の人がそれを忘れないでいてくれる
困難を前にして己の無価値を感じたときには彼らが声を上げる
優しさに救われた。うれしかった。今でも感謝してると。
それはいつか繋がって、あなたの歩んだ道を肯定する。
だから、大丈夫だ。」
と伝えてくれたんです。
散々各地のサブクエをこなしていろんな人とかかわって、
「サブクエ放っておいてもいいよ」っていうのは言われてたんですけど、
でも関わり合いが楽しいし、自己満足だからいいやって思ってたんですよ。
だから、誰かが見ていてくれてたんだって安心?嬉しさ?そんな感情がぶわっと溢れてしまった…。
なんかもう、水晶公のフード取って面と向かって話したいですね。
うっ…すきだ…。
脱水症状一歩手前くらいの状態で唐突に「一方、帝国くん」の定期連載が始まって何事かと思いました。
ねぇ、ゼノスくんなんか一人でやばいことになってるんだけど大丈夫なの!?
原初世界帰った時がめっちゃ怖いんですけど…。
涙もゼノスくんのおかげでぶっとび、タロースでカチコミをかけました。
山の大きさからして、もう少しデカいかなあって思ってたんですけどそんなことはなかった!
そして動き出した時、命名石の存在を思い出して泣きました。
フェオちゃ…ティターニアが怒ってたんですが私のせいじゃない…。
私はマジでフェオちゃん呼びたかったのに、ウリエンジェが妖精のいたずらを危惧したから………ごめんねフェオちゃん…。
さてノルヴラントのみんなのおかげで、79ID「偽装天界 グルグ火山」に突入できることになった今回もフェイスです。
正直、誰と一緒に行こうか悩んだのですが、出発前の会話で決めました。
【サンクレッド・アルフィノ・リーン】です。
でも本当は全員と行きたかった~!くそぅ!致し方なし!
1ボスはOPで見たことあるやつでしたね!ライオン丸!
初っ端のライン攻撃を三人とも普通に食らってて正気か!?ってなりました。避けてくれ。
そんななか、私は風が出てくる範囲の向きに必死でした。
2ボスはチルトカメラの調節をミスって上3マスが見えなかったり
ドーナツ範囲のAOEに焼かれかけたり、叫びながら走るなどしました。
チルトカメラの調整難しいなり。
総合的な感想はヴァウスリーの声がうるせえ!!
エコーかけ過ぎて聞こえづらいのでもう少しうまく調節してもらえませんか?
(音響をちゃんとできないだろうヴァウスリー宛)
やっと3ボスまで来たぞヴァウスリー!って思ったら全然違う罪喰い出てきてリアルに変な声出ました。
そっかぁ…特別枠で殴らせてくれるんだね…そっかぁ。
途中強化された3ボスの範囲に翻弄されつつ、何とか勝ちました。
…パワハラ上司で大変だったな、ゆっくり休め。
暁の面々の想いも託され、続けて向かった討滅戦。
ヴァウスリー改め(たくねぇなぁ)、イノセンス。
今回はFCの方+CFで一緒になった野良の方たちと行きました。
はい、私はヴァウスリーを殴りたかったのでモンクです。
興奮or緊張orテンション上がり過ぎた のかわからないんですけど、
CF申請出す前に眩暈?視界が若干揺れる?みたいなことが起きました。
体調に支障をきたすRPGやばい(笑)
でも、これが最後だからめっちゃ張り切ってしまっt
形態変わるとか聞いてないんですけど!!
なんか、むかつくくらい顔が整っていてむかつくんですけど!!
移動式AOEとライン範囲攻撃が重なったところに居て1死してしまったのが悔しいんですが、
最後をLBぶっ放して殴れたので本当に良かったです。
殴りたかった、そのご尊顔!!
クリア記念にSS撮ったんですがどうだこの浮かれ具合
やっと全部が終わった。
あとは光を吸収するだけで不安はあるけど、ここまできた…。
やっと漆黒5.0が終わる!\(^o^)/
そう、私【79ID】ってことに気づいていなかったのである。
このあとの展開でペンも持てない文章も打てないっていう体調になりました。
ガチで体調に支障をきたしたの草。
生の悲鳴はメモに死にながら書いたのでとりあえずそれそのまま貼っときます。
イノセントっていうか、ヴァウスリー誕生秘話とかやばいでしょ…。
あの…そんな、そんなむごいことを父親が許した時点で、子どもが可哀そうすぎる。
自分の子供の安全より、自分の地位が安泰ってことに対して欲目を出しているのがなぁ…。
そこから「お前は特別な子だ、王になる子だ」なんて言われ続けてそだったら、
そりゃ…そうなるわな……。
ヨツユさんといい、ヴァウスリーといい、周りの環境のせいでそうならざるを得なかったの悲しすぎる。
え、どうしよう言葉にならない。
えっとね、とりあえず水晶公の話から書いていこう。
光が溢れそうになった時、クソ悪役ムーブで出てきた水晶公なんだけど
私はきみのことを知っているんだよグ・ラハくん。
そんなことしなくても大丈夫だよ
みんなめっちゃうたがってるじゃん。やめろよみんな、グラハくんだよ。
っていうか、なんで、そんな
一緒に冒険しに行きたいっていってたじゃん
ウリエンジェが消えることしってたんなら、そもそもそういうことだったんでしょ?
なに、ばかなことかんがえてんだきみ
あなたがわたしに消えてほしくないっておもってるくらい
わたしはあなたに消えてほしくなんかないよ
どんな気持ちだったんだよ
ぜんぶ、ぜんぶ、最後に冒険したときも、さいごに話した時も
なんなんだよおまえ。おまえ!!!!
っていうかエメトセルク!!!!!!!!!!!!!!
ば、ばけものって、いうなぁ
いってたけどそういうことじゃないだろ勝手に
おまえ!
ちょっとログも読み返せないくらい精神状態がキツイ
あんな声出してあんまり泣くことないんだけど
げろ吐くかと思ったし、いまこれ書く前にあまりにもキツくてうなだれることしか出ないっていう、
え、ガチで体調に支障をきたしているんだが、FF14どうなってんの?
リアルにデバフをかけるんじゃない、死ぬぞ
し…しんでるんだよ、むしろいま……
なん、なに…罪喰い討伐していって、光が集まって、
それをグラハくんが次元のはざまに持って行って消えようとしてて
それを阻止されて(ここまではよかった)、結果光を蓄えたまま、罪喰いと化してるヒカセン?
え?
ん?
控えめに言って胃がいたいですね
胃が…いてぇよ…りあるに痛くなってきたよ…
世界を救おうとして、世界を滅ぼす存在になりました(笑)
わらえねええええええええええええええ
そらに光が戻ってるときの絶望感たるやいなや
なんだ
なんだ・・・?
死んでもだめ、生きててもダメ、なんだこの状況
殺されたくない
殺したくない、やばい、やbbbっばあああ
ちょっとナッツイーターちゃんしまっておこうかな…いやそれは私の精神状態がよくないからむりです。
だれだ、イノセンス戦のあとにスクショバカバカとってたの
わたしだよ!!!!!!!!!
おまえのそのテンションどうにかしろよ!!!
その先は地獄だぞ!!!!!!!!!
オエッッッ
文章書いたら、ちょっと落ち着いてきた
ギリギリだけどね、ギリギリ
ペンダント住居の管理人さん、何も知らないからこそ前と同じ対応してくれるんですけど
ち、ちがうんです…あなたにそんな親切にしてもらえるような身体じゃなくなっちゃったんです…
やばいリンパが痛くなってきた。
身体に不調きたし過ぎである。
え、これからどうなるの?
とりあえず、グ・ラハ・ティアに言いたいのは
自分の命を大事にしてください!!!!!!ばか!!!
お、おまえ、おまえ!!!!!水晶公!!!!
おまえ!!!!!!怒ってるんだからな!!!!!
げろ吐きそう