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【黄金7.0感想】ウィンドパスガーデンであれこれ

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メインターミナルの外観設計してた人が出てきた。
ミララ族の伝承に出てくる神子像をヒントにしてるらしい。
その神子とスフェーン様は似ている…と。

前の話で、秘宝の繋ぐ力を使って一族を導いた神子を「彼女」と断定しているのが気になってな。
つまりこれを作ったプリザベーションは神子が何者なのか把握してる。
そしてクルルの不思議な力を狙ったのも、神子が超える力を持っていて、同じ力を持つクルルを狙ったと考えられる?

あるいは神子の生まれ変わりを探してるとか。
子孫が鍵を使おうとしても使えず、その後に鍵を改造して扉を作ることが出来てるなら、鍵を使える人が見つかったのでは?
それがスフェーンで、だから死の前に魂を抽出、さらに力を使う引き金になりそうな、願いや想いの研究のために再現体を作ったとか?

さていよいよ最後のエリアに行くよって時、ウがエレンヴィルに「アタシはお前の意思を尊重したい、でもカフキワの願いも叶えたい、悔いは残して欲しくない、できれば最後は笑顔でいて欲しい」って言ってる…。
なんで…そんな相手を尊重するようなふりをして、自分の願いを押し付けてるんだ?

もともとウがスフェーンを止めるって言ってここに来たんだよね?
いつの間にか「カフキワが願ったから」にすり替えて、カフキワと笑顔で別れるためにはどうしたら良いか分かるよね?それは当然エレンヴィルの意志だよね?って強制してないか?
決定権のあるウにとって望ましい振る舞いを求めて、私は相手を尊重しましたって言いたいだけだよね?

と言うわけで探求と好奇心のウィンドパスガーデンへ
カフキワ「死ぬ前にやりたいことが2つあった。ひとつはエレネッシパの成長を見届けること、それはある意味かなった。他人を煙たがってた子が素敵な仲間を連れてきたから。もう一つはまだ見たことのない生き物に出会うこと、世界中を隅々旅して未知の生き物をひとつでも多く見つけること、でもトラル大陸すら出る前に死んでしまった。なにが言いたいかというと、あんた達に自分の夢を叶えて欲しい。ここにも見たことのない生き物がいそうだから。ここにはかつてアレクサンドリアがあった大陸に生息していた動植物が集められている。
機械の遠隔操作に集中していてリビングメモリーを歩き回り始めたのは最近。ウィンドパスガーデンを見て回れていないから最後の冒険としては最高!」
エレンヴィル「そんな事でおふくろの夢は都合良く、さ満たされて終わりなのか。納得できない」
カフキワ「エレネッシパ頼むよ、最期は楽しい旅にしたい」

書いててもカフキワからの説明が多くて、詰め込みすぎと言うか、正直カフキワとエレンヴィルにも思い入れ無いから、二人にはちゃんとした親子関係も信頼関係もあるのは分かるけど、傍目に勝手なこという親だなぁ、たぶんエレンヴィルの気持は分かってて我を通す人だなぁって印象。
リビングメモリー消すことに関しても「自分」だけで決めてるしね。
オブリビオンに関しても、クルルの両親が立ち上げたけど中身はよく知らなくて、本来は融合を止めるための組織が反ゾラージャになって、じゃぁゾラージャ死んだらどうなるの?ってその辺が曖昧なまま進んでる。

結局、カフキワはリビングメモリーに閉じ込められて生きることが苦痛で抜け出した訳で、そこにはゾラージャとか関係なく、むしろ反スフェーン、反プリザベーションでであるべきなのに、そこを濁したのが分からない。
何したかったの?って言うまま、最期に未知を見たい、恐らくその夢を息子が受け継いでくれて、満足して消えるんだろうなって。
逆に言えばこのリビングメモリーがあったから出来る事なのに…なんだかなぁ…と。

みんながカフキワらしくて素敵とか言ってるけど…そうか?って、カフキワがやってきたことと最期にやりたい事がいまいち噛み合わないんだよね。
オブリビオンに入りリーダーになった経緯も分からず、オブリビオンに何か引き継ぐ感じでもなくて、エレンヴィルが受け継げる事に目的を寄せてきた感じ。
オブリビオンの方はあとでシェールさんが勝手にカフキワさんの意思を〜とか言い出しそうではある。
そしてグルージャの補佐的な事もしだしたりするのかね…便利な組織。

カフキワ、じゃ了承は貰ったってことで…
って、何を了承したのか??だれが??
ストーリーの積み上げ方見せ方が、やはり合わないと感じる。

リビングメモリーの植物は本物なら、世話は機械兵がやってるのかな?
永久人の世話人もいたかも知れないけど減ってそうだしね。
ラハがエネルギー不足になっても永久人の為にこの光景を守っていたんだなって言ってたけど、その永久人が減ってるならこんな大規模に維持し続ける意味が分からない。
最期にワクワクするね!とか言われてもさ…。ひたすらエレンヴィルの暗い顔がつらいよね。

ここで、ここの動植物とトラル大陸外の生態系の比較とかなんか意味あるのか?
こんな終盤で旅の序盤みたいなことさせるやん?
本当にここに何しに来たの?ってなる。

あと、やたらトラル大陸の外に出たこと無いって言ってるカフキワ。
80年前にグルージャジャの旅について行って、息子を友人に預けてうろうろしてたのに、息子が独り立ちしても外に出なかったのに理由も無く、うっかり死んじゃったから、大陸の外に出てる息子が夢を受け継いでくれてるとか言い出したらどうしよう…。

さて、永久人に情報収集。
生態系を壊しかねない繁殖力旺盛な種をカプセルで保管、熱帯から寒帯まであらゆる気候帯を再現。
絶滅寸前だった植物も環境を整えてやれば永遠に失われていくこと無く生きていける。永久人みたい。

トレントに似た魔物、黒衣の森で見かける種。

エレクトロープで作った水は綺麗すぎるから元の環境に近い水質に調整してある。
動植物を集めるだけではなく、それらが生きるための環境もちゃんと保存してる。
前に、エルピスで生物と魔法生物の違いは魂の有無で、環境下で生きられる形にできていれば魂が生じるってあったけど、ここに動植物が存在してるのはそういうことだよって話?

アレクサンドリア外、コンデヤ・パタ出身のララフェル。そこでは挨拶がラリホだった。
コンデヤ・パタの近くの山道からは根が地面を覆い尽くすほどの巨木が見えた。
ウィンドパスガーデンのターミナルはそのイーファの木をモデルにした。
かつて存在したものが再現されて残されているのが嬉しい。

地名も木の名前も心当たりがなかったので、調べたらFF9ネタみたい。
こういうネタが出る度に、知らない私が悪いのか…って気持ちになる。
あと、ついこの間知ったのですか、やはりアレクサンドリアの世界は第9世界らしいですね。
この先本編で明かされるのか分からないけど、ゲーム外の情報で知ってしまって残念だな…。

一通り終えて。
ここはラヴィリンソスに似てるだそうだ。
動植物の保管という意味ではそうかも知れないけど、誰かがそれを研究してるのだろうか?
仮に役目まで似ているなら、リビングメモリーに保管されている動植物や人の記憶は、滅びゆく世界の生態系や文化ごとどこかに生き延びさせる為の方舟ってことになるな。
まぁ、それが他世界の命を奪ってまで…というのが問題なのであって、原初世界に逃すため…ならば、それは世界統合ではなく移住でないといけない。
だとすれば…融合が出来た時点で目的はある程度達成されているけど、現地民と共存と言うよりも、乗っ取りになってるあたりがな…。

裏にアシエンがいたなら途中までは世界統合の為に動いてそうだけど、原初世界の乗っ取りならばまた違う意思が働いてそう。

で、なんか人数調整されてカフキワ、エレンヴィルと一緒にネズミみたいな生物が甲鱗綱か百獣綱か観察に。
ここ最終盤だよね?
これから消えるカフキワとエレンヴィルの思い出作りにつき合わされてる感凄い…。
いや…別に良いんだけど、別れが分かってるのに急に詰め込まれてさ…ほかの永久人達は遠慮なく消されたのにねって思う。

第一世界のエケボアに似た魔物がいる!って。
イルメグにいるやつかな?ラヴィリンソスのFATEにも似たようなのいた気がするが…。
さっき黒衣の森のトレント出てきて次はイルメグね…ごちゃ混ぜ感凄い。
ちなみにエケボアなら百獣綱だよ。

カフキワ「昔ケテンラムやガラフから聞いた時もこんな風にワクワクしたものだよ」
へぇ…カフキワさん20年前にガラフとも会ってるの?
「うん、あれ?言ってなかったっけ?」
ここまでのシナリオで誤魔化し方が好きじゃないって言ったけど、ここまで、酷いの笑う。
たまたまトライヨラにいて話したってさ…クルルがガラフと黄金郷のことを追ってトラルに来てるの知らなかったんだっけ?この人?
本当に自分以外はどうでもいいのかと思う。
一般的な常識や優しさはあるのに、それ以上に自分が優先って感じする…。

カフキワ「あのときはエレネッシパも連れていたはずだから、合ってるはず」
友人に預けてしょっちゅう出かけてたけど、トライヨラには連れてってましたエピソードを、今ここで出すのか。今更すぎない?
クルル「恥ずかしいから思い出さないでね…!」
赤ちゃんの時に会ってるのが恥ずかしいとは??

ガラフに会ってシャーレアンの話を聞いたことがエレネッシパにグリーナーを勧めるきっかけに。
ウ「そのおかげで冒険者に会えて今があるんだから感謝しとけよエレンヴィル!」

おま言う過ぎて…ここわざとでしょ?プレイヤー全員突っ込むでしょ?
あははは〜楽しいねぇ〜とはならんからな?

次はクレイラ自然博物館で空飛ぶ生き物に乗りたいんだって。1回に乗れるの3人だって。
また人数調整されて無理やりつき合わされてる。
ここにきてウクラマトの記録係からカフキワとエレンヴィルの思い出記録係になって、カフキワ消える時に悲しいって気持ちと、それでもその記憶や夢を受け継ぐエレンヴィルに感動してね〜って話に見えて萎える。

こう言うのが見える前に、本当なら無自覚に積み上げて、あぁいい思い出になったね、そしてそれを受け継げたね…と思えたら良かったのにな。
無理やり急いでテーマに合わせて動かされて…トライヨラ来た時の初期の愉快なBGM聞かされて…この気持ちの悪い空気感に…吐きそう。

ウクラマトと離れたら嫌悪が無くなると思ったのにカフキワがここまでとはね…。
最初に永久人を消して欲しいと言った時のさっぱり感には好感を持ったけど、自分が消える番になって、ここまで自分の夢!思い出!楽しく消えたい!みたいにされるのちょっとな…。
グルージャ命名はまじで一生許せないから、まぁ、やっぱり無理だ…。

クレイラ自然博物館はエーテル不足で閉館中なのに空中遊覧はやってるんだって…やりたいことのために都合のつけ放題で笑う…。
カピバラ(メワピャラと言うらしい)並んでる時点で嫌な予感したけど、こいつらに乗って飛ぶらしい。
駄目だ…本当に…このシナリオ書いてる人と感性が合わない…終盤のはずなのに全然楽しくないし、テンション盛り下がってつらい。
このカピバラ、トライヨラの人が調教したらしい。

古代レビテト因子要因説w
古代で海洋生物に浮遊能力を付与するのが流行ってたから、いろんな生物に浮遊能力の因子ってはなしかな?
やっぱりそうらしいw
気持ちが沈んでるから響かなかったけど、こういうのは好き。

エレネッシパの名前の由来が渡り鳥マガモらしい。
こういう名前付けたのが…エレンヴィルが産まれた時には自分はトラル大陸の外に出れない理由があって、子供には自由に飛び出して欲しいって願ってたってことなのか?などと感じた。

あと、やたらと最期、最期言われるのが気になって…。
カフキワは永久人の代表みたいにシャットダウン仕切ってるのに、自分だけは未練がましくしてるみたいで…モヤモヤする。
そして、最期と言われる度にエレンヴィル微妙な顔するやん…。
見せ場に誘導するのにしつこいくらい確認してくるのはこのストーリーずっとな気がする。
好意があるキャラならまだ我慢できるけど、苦手なキャラだとウザく感じてますますダメになるな。
大事なところなのは分かるのだけど…。

案の定、エレンヴィルが、目の前でピンピンしてるのに消さなきゃいけないのか、あいつ…人の気も知らないでって言ってるな。
でもカフキワはそんなエレンヴィルの事を分かってて、でもいつもの自分らしく最期まで振る舞おうとしてるんやろうなとは分かるよ。

で、このカピバラ遊覧必要でしたかね?

ここでカフキワが「命が不自然に永らえることを壊すために自身も永らえて来たけど、使命を託して自然に還ることが出来る」って言うけど、最初は外に出たかったとか言ってたのなんなんかな…?
リビングメモリーに囚われること=自然に反し還る事が出来ない=外に出られない、とは捉えられるけど…。
使命って自身の信念とか周りの期待で負わされてるものみたいなイメージあるけど、リビングメモリーの周りの人たちは恐らくカフキワにそんなこと期待しないし、シャトナ族の文化やカフキワ自身にもあまり触れることもなくここまで来たので、当たり前みたいに言われる命の摂理が薄っぺらく感じる。

むしろ、アレクサンドリアやスフェーンがこのシステムを作り上げてきた理由の方が強く語られてきたから、当たり前の常識だけでそれを断じるのが弱く感じてるのかもしれないな。

カフキワがエレンヴィルに喜べって言ってるけど、さすがにそれは無理やろ。
こういうところもウの言ってた最期は笑顔でとか、人を慮ってるようで自身の願望を押し付けてる感じがな…。
別れや死を悲しんではいけないのか?


カフキワ「知る喜びを感じなくなったらどうなってしまうんだろうと怖かった」
ん?
リビングメモリーではなく、「障壁」に閉じ込められてって言ってるな?
見た感じ、永久人になってからも障壁内ウロウロしてたし、そこで知ることや未知も多かったと思うけど、それらはカフキワにとって知るに入らなかったってことなのか?
それともそれらもいつか尽きてしまう、新しい未知が生み出されることのない世界だったってことなのか?

こういうカフキワの知る喜びとか言うキャラクターも、最終盤で押し付けられても、ウに合わせた、ウを肯定するためのキャラだなって印象になってしまう。
なんか…そういうキャラ感を今更出す必要あるかな?
まだウが知ることを学んで行く過程なら良かったんだけど、すでに知ってますます好きになっちまうウさん完成されてるんで…。
そういうキャラ被りした上に一方はその使命やらと自身の夢、そして知ることの喜びを受け継いでくれって言ってるわけでしょ?

消える時を今一番幸せと言える価値観がマジで分からない…。
幸せってなんだっけ?
後悔はないとか満足するとか、クルルの両親みたいに長年の夢が叶ったとかなら分かるけど。
この人の喜びは知ることだったのでは?
知ることは過程で、その知識を後世に残す事が喜びだから、死ぬ前に息子に伝えられて満足してる=幸せって話かな?
いろんな未練や願いや夢を語ってるから、繋ぎ合わせればそういう解釈をしないでもないけど、率直にセリフ読むと分かりづらいし、何言ってんだ?と思う。

まぁ、エレンヴィルがどう受け取るかは彼次第だから…って言おうとしたら、冒険者に余計な選択肢出てきて草。
・カフキワの想いを受け継ごう
・エレンヴィルにしか出来ないことがある
どちらも同じ意味だと思うけど、だったらわざわざノイズになるような「今私最高!」は要らんかったと思うな…。

こんなん言いたくないよ。
家族の関係に口出ししたくないよ…。

何も感動できない…むしろ飛ばしたいとすら思った。
クルルと両親の別れの時にベタだけど、そうあって欲しいが詰まってて良かったって言ったけど、ここでの違いは、私がエレンヴィルやカフキワに何の思い入れも無いのに、突然カフキワの夢やらを聞かされて受け継がせるよ〜受け継いでね〜って短期間に詰め込まれたことだと思う。

まじでエレンヴィルとサカトラルに入った時に、シャトナ族の集落まで行けてて、そこでの文化や価値観、カフキワの人となりを直で見れなかったことが悔やまれる。
こういう形にしなきゃ行けなかったことに理由があるとしたら、それは彼女の死因であり、トラルから出られなかった理由だと思うんだけど。
違ったら、ストーリーが詰め込まれてる割に人物描写が薄いと思うよ。

あ、ロールクエやってれば少しは違ったのかな…。全然やってないし、あんまりいい評判聞かなかったから、心穏やかな時にやろうと持ってるんだけど、今となってはロールクエ出た瞬間にやっておけば良かった。
あの頃はまだ笑っていられた。

カフキワ「それでも前に進み続けてごらん、いつかあんたが自分の路に迷ったとき、その記憶が標になってくれるから」
え…?水晶公のセリフ…パクるやん…?
これ「あなたが歩んで来た道を肯定する」の意訳やん?
ぅ…ぇ…吐いて良いか…いま胃がぎゅ…としてる…。

別に普遍的な励ましや肯定として使って良いものだから…私が…あっ…って思ったところで、しょうもない感傷なんだけど。
黄金…過去のいい感じのセリフを雑に使って、そこまでの重みや感情をインスタントに再現しようとしてるのが、私には逆効果になってしまってる。
だから言葉は全然違っても同じ意味を感じる言葉を決め台詞のように吐かれると敏感に反応してしまう。

あぁ…お…ぇ…あ…、アルバートまで被せるん??まじか…そうか…。

人に言わせれば、全然違うじゃん!被害妄想だと言われるかもしれないし、ここまででたくさんのシチュエーションやセリフが生み出されて消費されてるから、被ったって仕方ない。
分かってるけど、分かってるけどさ……。

このエピソードに感動できない思考になった自分に、過去に自分が感動してきたものを重ねられるとキツイ…。

ここまでカフキワとエレンヴィルの別れを演出するなら、それまで出てこなかった情報をこういう風に描くなら、後で明かされる事の方が多いんじゃないかなと思う。
でも、じゃぁここまでに感じた不快感や消化不良感、押し付け感がそれで解消されるとも思えないんだよね。
そっか、そう言うことだったんだね、と納得できたら良いなと思うけど、一応7.0ってタイトルの大きな節目を、後の仕掛けのためにこんな風にしか描かなかったのか?とは思いたくない。

ところで、クルルのエピソードはあんなにあっさりしてても感動したのに、ここがクド過ぎてなんでクルルあんな扱いなんだ?と可哀想になった。
そもそも冒険者は黄金郷を餌に連れてこられた訳で、そこにはガラフの調査のことがあった訳で…なのにこの扱いよ…。

一応、7.1以降のストーリーがなんか良さげ?な評判という雰囲気は察してるので、そこに期待したいと思う。
しかし、7.1以降を完結編のような形としてそこに謎を残そうとするあまりに…みたいなストーリーだと感じてるから…もう少し、7.0でも達成感や満足を得られるようなものになってて欲しい。

蒼天3.0もまぁまぁ…は?でしたが。

カフキワ「こんな風に笑える最期ってなんて贅沢で幸せなんだろう!」
ソレハ…ヨカッタデスネ…
「あんたたちのこと本当に大好きだよ!」
やっぱりウと同じようなこと言うのね。私は貴方のこと苦手ですけど。
私は他人を大好きだと思うことがあまり無いので、こんな風に誰にでも簡単に大好きと言える感覚が分からないのかもな。
何をもって大好きと言ってるのかが分からない。
あとエレンヴィルを支えた記憶もない、彼は冒険者と何が無くてもちゃんと立ってる子でしたよ。

シャットダウンした瞬間にメインターミナルが大声でお知らせしてくれて笑ったw
ちょっと待て…なんやこのぶち壊しの空気…。
え?こんな放送あるのに、オーティスはここでのスフェーンの様子知らない風だったの?
こんなんなら原初世界と繋がった時も大々的に放送されたんじゃない?
しかも全部のターミナルシャットダウンされたの検知してるだろうに、いない永久人に向かって放送する意味よ。

やっぱりシャットダウンはシャットダウンで、また再現できるの?出来なきゃ異世界に繋がって生命力奪う意味もなくなるが?
それともこの先ここに来る人のためにシステム維持する方向で行くの??

なんか…ウィンドターミナル落とす前に、この放送掛かって、葛藤しながらも急がなきゃいけないからシャットダウンするとかの方が締まった気がするな。

エレンヴィル「間髪入れずにか、感傷に浸るまもなく助かる」
ほんとにな、あ〜笑ったw
ウ「狙ったかのようなタイミングだな、これ以上は消させないって言われてるみてぇだ」
こんなことキャラに言わせなくても…。
ところで、これ以上ってなに?メインターミナルは消させないってこと?
メインターミナルって具体的になんなんだっけ?永久人達の記憶が保管されてるターミナルは消えたのに?
もしメインターミナルにスフェーンの記憶しか無いのであれば、誰がそれを消したくないのか?って話になるが…?本人は消そうとしてるのに?
それがプリザベーションってこと?生者なのか永久人なのかも分からないけど。
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