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蒼天のイシュガルド3.0 終わりました
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蒼天のイシュガルド3.0までのネタバレを含みます。
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ここからは余談。
新生を進めていた時、私は逐一進行度を攻略サイトで確認していました。
なんでかというと、特に理由はありません。
FCに入るまで完全に予習派だった私はその一環として自分の進捗度を確認していただけでした。
「ああ、ここまできたらもうすぐ終わるな」
「あといくつクエストをやったらIDが出るな」
そうやってある程度物語の長さを予想しながらメインを進めていました。
それをしなくなったのは新生でも終盤頃だったでしょうか。
蒼天のイシュガルドからはまったくそんな風に確認しなくなりました。
知ってしまうのは惜しいと思った。
この先に何があるのか分からない。それを不安に感じるのではなく、楽しいと思えるようになった。
そうやって初めて、この世界で冒険者になれたような気がします。
これからもゆっくり、この世界をひとつひとつ知りながら歩いて行こうと思います。
蒼天クリアおめでとうございます!!!(∩´∀`)∩
次は紅蓮ですね!!
これからも楽しんで一歩ずつ進んでいきましょう!!(∩´∀`)∩
続きが気になる!
でも先に知ってしまうのは惜しい!
その気持ち、とてもよくわかります!
何の知識もなく挑む、最初の一回は、その時にしか味わえません。
先に知っておけば、対応できることもあるかもしれない。
でも、それはもう、冒険ではなく、作業なんですよね(;´Д`)
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蒼天クリアおめでとう🎊
これから、どんどん物語どっぷり浸かって楽しんで!!
みんなで楽しめることも、もっと増えるね⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
蒼天クリアおめでとう!!
FF14は物語としてはかならずしも、全部が全部めでたい結末にならないこともあるのですよね~🤔
そこが良いところでもあるし、つらいところでもある…。
そういえば私も新生時代は攻略サイトで進行度を確認していましたね。
たぶんそれは新生時代はあんまりシナリオが面白くなかったからかもw
>やまたいさん
ありがとうございます!
紅蓮までどれくらいの道のりがあるのか未知数ですが、和風好きなので今から楽しみですね!
のんびりやってきます!
>まいさん
コメントありがとうございます!お名前にガンパレードを感じてとてもイイ。
冒険ではなく作業。確かにその通りですね。
初見でしか味わえない楽しみをこれからも探していこうと思います。
>ももさん
ありがとうございます!
メインもサブもそこで紡がれる物語がとても面白くていいですね。
新たなIDや蛮神が登場したときはまたよろしくお願いします!
>えりんさん
ありがとうございます!
それだけ感情移入して一喜一憂して楽しめる物語になっているのがさすがですね。
でも確かに新生はお使いが多くてそれほどだったかも……w
2.1からどんどん面白くなってきた印象です。
妖怪の波で見逃していたあああああああ
この世界、
何が正しいかなんてわかんなくて、
ボクの正解が世の中じゃ不正解かもわかんない。
だけどなんかさ、
素直に嬉しい!!!!!
これからも一緒に楽しんでいこう!!!
蒼天クリアおめでとうございます〜!
調べて次ID来るな〜とか、そろそろ物語が大きく動きそう〜とか分かってしまうのは惜しいですよね〜!
私も何も分からないワクワク感を楽しみたい派なので同じ考えの人がいて嬉しいです(*´ω`*)
進行度が大体同じくらいなので、お互い紅蓮目指しつつ残りの蒼天も楽しみましょうね〜!!
>ねこさん
妖怪のせいなのねそうなのね
それぞれの正解があって不正解はないのがこの世界かもしれませんね。
このFCで楽しめることが私の正解ですよ!
>ここりんさん
ありがとうございます!
先に調べることで得られる安心感もありますが、分からないからこその楽しみもありますね~
ここりんさんも同じくらいなんですね!蒼天の物語はまだ続きますから、味わいながら楽しんでいきましょう!
3.0クリアおめでとうございます!
蒼天入ってからあとどれぐらいで終わるのか、自分も考えなくなりました!
やっぱり蒼天からのストーリーが良いということなんですかね。
ちなみにその先も面白いですよ!!w
>おりーさん
コメントありがとうございます!
新生後半からの怒涛の流れと、正統派ファンタジーな蒼天の物語はめちゃくちゃ面白かったです!
青クエの多さに翻弄されていますが、続きも楽しんでいきたいと思います。
新生エオルゼアを終えたのがおおよそひと月前。
蒼天のイシュガルドはまだ続きますが、大きな区切りをひとつ越えました。
発生したサブクエをすべて終わらせ、シーズナルイベントに走り、事件屋にも走り。
進行速度としては相変わらずゆっくりでしたが、それでも終わらせるのが惜しいくらい魅力的な物語でした。
思えば新生ラスト、ナナモ様やら暁やらクリスタルブレイブやらムーンブリダやらショックなことが続いてイシュガルドの地に足を踏み入れた時はべっこべこに凹んでいました。
そりゃもうべっこべこです。
坂を転げ落ちていく石を見ていることしかできないあの感覚。己の無力感。
イシュガルドまで来てくれたジーマさんに泣きついてイシュガルドの街を一緒にまわってもらったり、見かねた社長が様子を見に来てくれたほどでした。
このまま進めていけるんだろうか。
そんな不安も感じながら歩み出した蒼天の物語は、私の個室のBGMを蒼天まみれにするほど私の胸に突き刺さりました。課金もした。
イシュガルドという国はこれからどうなるのでしょう。エスティニアンは助けられるのでしょうか。
新しい物語は始まったばかりです。
マメット・イゼルと共にまだあの雪の大地を走り回ることになるのでしょう。
……君とも、もっと旅がしたかったな。イゼル。