杏仁豆腐(あんにんとうふ)です。
前回、「新生エオルゼア」を終え、「第七星暦ストーリー」のメインクエストが始まったようです。
▼公式DB
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/db/quest/?category2=0&category3=2まずは、「暁の血盟」本部の移転の準備を進めることから始まるようです。そして、モードゥナのお店でアラガントームストーン詩学の交換により、ガーロンド製品「ヒーラーの胴装備」を入手!
そのほか、各地で、様々なクエストも開放されているようで忙しくなりそうです。
また、北部森林で、怪しげな「やかん職人?」にも出会い、伝説の杖タイラスの話を耳にし、気になるLv.52となりました。
■モグモグ★コレクション〜追憶の法典〜
ログインをすると、いつも表示されるこのモグモグコレクション追憶の法典。調べてみると、特定のダンジョンをめぐるとポイントがたまるとのこと。
で、カバンの中を見てみたら、なんと49ポイント。
街中にいる旅のモーグリで交換ができるようです。50ポイントでマウント「イクシオン」にも交換ができるようです。と言うわけで、メインクエストをしながら、カッターズクライに参加することにしました。
■ブレイフロスク(CF レベリングルーレット)
残念ながら、モグモグ法典対象ではありませんでしたが、ブレイフロクスに行きました。
何度かここにもやってきているので、だいぶ余裕が持てるようになりました。
え!
いつも通りの進行かと思ったら、タンクさんカギ取りする前に1ボス前の扉に……
カギはこっちです
と、ぴょんぴょん飛び跳ねると、気がついてくれました。
その後も、あの沼地は、中央突破。
不思議と余計なリンクもしなかったのはビックリ。
いろんな攻略の仕方があるんだと、勉強しました。
2ボスも、問題なし……で、問題はラスボスでした。
タンクさんは中央で叩きます。
緑の枠が徐々に広がり、不安になりましたが、何とか終了することができました。
■カッターズクライ(PT募集に参加)
手慣れてるタンクさんのようでした。
無駄な動きもなく、無言のままダンジョンを進みます。
カッターズクライは、2ボスでのエスナ、3ボスでの竜頭・羊頭と玉の処理がヒーラーにとっては辛いところです。
少しだけ、攻撃はあきらめて、集中してます。
なお、今回3ボスでは、2回玉が飛んできましたが、十分他のメンバーと離れたところで、玉が止まるまで待機。止まったら、1・2・3とつぶやいてから離脱して被害なしでクリアできました。
(離れすぎると、竜頭に対応できないので、ボスを中心に同心円上でメンバーに迷惑掛けない場所で待機)
■謎のやかん職人!
砂の家の近くで、伝説の武具職人がいることを聞き、モードゥナでロウェナなるNPCと話して以来、すっかり忘れていました。クエストで北部森林にやってきたら、たまたま謎の「やかん職人」に遭遇。
何と!この方が伝説の武具職人ゲロルトさんなのでした!
で、いろいろ話してみると、伝説のタイラスと言う杖を再現してくれるとのことになり、興味津々。
とはいえコボルトの穴倉で、四苦八苦。明けた宝箱には、ボロボロのタイラス……。
ゲロルトさんに見せると、マーケットで別の杖(しかもマテリア2つ組み込み)も必要と言うことで、痛い出費を強いられたのでした。
何とか、お渡しすると……
砥石が必要だ!
え!聞いてないよ〜と思いながらも、入手方法を聞いてみてビックリ。
ドルムキマイラ……を倒して手に入れる??
しかもどうやらそのドルムキマイラは、聖水の湧き出すクルザス最北東とのことで、ひとっとび。そして開放!
今度こそ〜!気合いを入れて倒しちゃお〜
と、CFからドルムキマイラ戦を選んでみたら……
シャキーン! カッターズクライ……
そうなんです。ちゃんとカッターズクライをOFFにしておかないとダメだったのです。
と言うことで、カッターズクライをもう1周……
と言うことで、今日はここまで!