Character
暁月のフィナーレ6.0クリア 感想 <ネタバレはとじておきます>
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リアルでは年度末という厄災が暁月開始くらいから到来。
絶望ビームを避けても避けてもやってくる
まだまだ週末プレーヤーが続きそうです。
遅く始めた私でもようやくメインクエスタートラインが最前線で始まった暁月でしたが、スロー進行で二ヵ月ほどかかりました。
それでも後半からはストーリーにどっぷりはまってしまい、リアルそっちのけで一気にクリアまで駆け抜けてしまいました。
暁月6.0までの感想
サントラ ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack
を聴きながら
ネタバレあるので閉じておきます。
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まとめ感想をやってみようか、と振り返っていると振り返りっぱなしで
全然まとまらない。
それだけボリュームもあり、模索できる内容だったのだと思います。
まだまだ続く"新たなる冒険"
今後も楽しみです。
クリアおめでとうございます!
日記を読んでいるうちに自分も当時の記憶を思い出し、感動しながら読んでいました。
これからも楽しみですね!
機会があれば共に冒険出来る事を願います。
フィナーレ❗️
おめでとうございます🎊
感想。。見たいけど
まだ暁月インすらしていないのでがまん。。❗️
来月には6.1もありますし
ナイトさんのペースで楽しんでくださいねー🐱✨✨
クリアおめでとうございます(*´ω`*)
SS拝見して…そうそうw(´ー`*)ウンウン♪と自分の時の事を振り返ってました(≧∇≦)
次々と出来ることが増えるので…(;´Д`)
マイペースで楽しみましょ~←自分に言い聞かせてる!
おおお!フィナーレおめでとうう!!
リアルが忙しい中、お疲れ様〜!
まとめ感想がまとまらないの、わかりみしかないwww
けどやっぱり暁月楽しそうだな〜内容まだ見れないけど、面白かった雰囲気は伝わってくる…
6.1は4月中旬だっけ。それまではのんびり…いやサブクエなどがあるのか!頑張って!(T∀T)丿
>クルースニクさん
ありがとうございます。
なるべく覚えているうちにって書いてみましたが振り返ってみるとスケールが大きくて一番移動が多かったかもしれませんね。
幻想的な景色もたくさんで、SSもこれからいっぱい撮りたいと思います。
ぜひぜひ!よろしくです。
>なずなさん
ありがとうございます。
今は漆黒だしね、暁月終わったらぜひ!
イベントも始まるし6.1まであっという間だね~
出遅れ確定ぽいけどゆっくり楽しみますヨ!
>りんごさん
ありがとうございます。
共感してもらえて嬉しいです。よいストーリーでした。
私もたぶん全部はできないので興味があるものから・・
新たなる冒険、アラルレ楽しみです。
>たびさん
ありがとー!
そう!そうなんだよね。まとめやってるとどんどん膨らむ
終わったら語ろうぜ。だいたいポイントはわかってると思う
風脈もまだだからwゆっくりやってます
あ、7月頃?引っ越し組だね。よろしくね!楽しみ
完走おめでとうございますー!
思い出しても楽しくて感動的なお話で(*´ω`*)
何回もムービー見返しちゃいます。
船が出る時の蛮神出演シーンとか٩( 'ω' )و昔の強敵が手を貸してくれるヤツだ!とか見てました笑
こんばんわーちぇ(*'ω'*)ノ
暁月クリアおめでとうございます!わかりみが深すぎて、めちゃくちゃ共感しちゃったぞー!ww
まだまだ記憶が鮮明なだけに、振り返り思い返すだけでまた想いが溢れて泣けてきて、止まりません><。
あと、殿下には悪いんだけれど、殴り合いはまた別枠にして欲しかったなあと、切に切に思った!w
>ハズさん
ありがとう!
そうなんだよね。船のあのシーンたまらなかったよね。うわーすっげぇーって言ってたの覚えてるw
ニューノーチラス号とかと被って見ちゃったり。あれで戦艦だったらもっとワクワクです。
>ありーちぇさん
ありがとう!
共感できるとこあって嬉しい。あのエリアは大大大サービスだったよねえ。嘆きの海で流れたあのピアノもたまらなかった。
そしてやっぱりあそこは別枠だよね。私も切に思う!そんな想いをさらに追加してみたので是非w
あのエリアは震えたね!私にとって至高の極み!全てがご褒美でしかない!!嗚呼、星海へ還りたい…w
殿下パートがパワーUPしとる!分かるよ!分かるー!!泣いたって、殴るの止めてあげないんだから!!!
曉月のフィナーレクリア、おめでとうございます~♪
なかなか良い着地だったと思いますが、いかがでしょうか?
アシエンに抱く感情を、フィナーレで見失う流れが予想外でしたね。
新ストーリーまで後ちょっとですよね。
つかの間のナギ節を楽しんで下さいませ~~。
>ありーちぇさん
だよね、だよね。ほんと至高の刻。だけどまだ星海に行っちゃだめだぞ!w
そして殿下のやつ、あのまんまでした。中途半端じゃまた追ってくるから・・
>爺やさん
ありがとうございます。
長い年月のフィナーレが今ここに。まだまだ余韻に浸ってます。
アシエンに抱く感情は漆黒で確立されていましたがレアケースもあるということで。
メインクエストクリアおめでとうです!
殿下は確かに引っ張りすぎて着地点をむりくり見出だされた感がありましたね。
個人的に嫌いではないのですが蛇足感は拭えませんよね。
最後の古代人であるアゼムがこれから観ていく景色が本当に楽しみです。
こんにちは☀️
私はエルピスのクエストが終わっても 離れがたく ヴェーネスのクエストを受けずに留まってましたw
その間 いろんなとこで SSを撮りました♪
たくさん、イイネありがとうございました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
>さながわさん
ありがとうございます。
フィナーレに次へのスタート、殿下の着地点は難しかったかと思いますがやはり拭えませんね。
しかし新たな景色への伏線も用意されましたし、アゼムとしてはそれくらいは当然見なきゃ。
今後も楽しみですね!
>セリンさん
ありがとうございます。
ですよね~あの場所は特別すぎ!離れたくなくなる気持ちわかります。
私はクエストまだまだなのでこれからじっくりやっていくところです。飛んだらもっと凄い景色あるんだろうなぁ
日記は共感できるところ多くて楽しく読ませてもらいました。今後もよろしくです。
フォローありがとうございます♪
気づくの遅くなってゴメンなさい
こちらからも 申請させてもらいました♪
これからも、よろしくお願いします(^-^)
>セリンさん
こちらこそ、ありがとうございます。
まだまだ続く旅。これからもよろしくお願いします。
始まりの第7霊災、ルイゾワに救われた時の「Answers」
そこから時空を超えて時が交わり星の中心で「Your Answer」が流れる
一万二千年の時を経てついに星の意志への到達!
ハイデリン・ゾディアーク編といわれた暁月のフィナーレを
見事に表現できたと思います。
アシエンが終末の真実を知ったなら惑星統合をしても無意味だと気付くのですが
そんなアシエン達の活動はハイデリンは歯がゆかったんだろうと思います
敢えて持っている力を分断した
エーテルを弱くしてデュナミスを扱えるように
未来を救うために
同胞から、世界から恨まれようとも・・
彼女の決断、信念、未来への希望にほんと感動しました
「神々の最初の訓え」
クリア後に読むと最初にして最大の訓えなのではないかと
小さき人だからこの訓えに辿り着けたのだと思う。
あるいは星の声だったのか。
生ける者は苦痛を知り、災難を知り、絶望を知る。
あらゆる辛苦は降りかかり続ける。
焼けた道を行けど褒賞はなく、道の傍らにはいつも、死が口を開いている。
それはお前を恐れさせ、嘆かせ、苛み、悩ませるだろう。
だが、目を閉じてはならぬ。かくのごとき生を見据えよ。
お前を打ちのめしている辛苦は、しかし、お前を弱くはしていない。
ひとつひとつが、焼けた鉄に振り下ろされる槌に似て、お前を強き剣と成すだろう。
■アゼムについて
ゾディアーク召喚直前に、十四人委員会を抜けた人
世界の今を知り、解決すべき問題があれば、拾い集めるのが仕事
OBの光の一撃は敢えて受けたのだと思います
同じ座同士、たぶんヴェーネスから聞いてたのかなと思う
しかも過去視とかで
現場・現実・現物
いわゆる事件は会議室で起きてるんじゃないっていう人の考えの座
私もそうだな~と同感
そんな共感部分を冒険者にも当てはめてくれてより親近感が沸いてしまう
アゼムの先輩が言った
「あなたの旅は、良いものでしたか?」
深かった
直接話せる彼女の一言一言が全部嬉しくて
声優の井上さんの声が本当に合っていました
(最後のシーンが終わってからもう一度録り直したようで)
世界中にいるヒカセン
彼女と同じ戦闘狂としてバトル好きな人
ギャザクラ好きな人
ミラプリ好きな人
SS好きな人
ハウジング好きな人
家巡りが好きな人
農家が好きな人
FCや仲間との交流が好きな人
イベントが好きな人
ただただぼーっと佇むのが好きな人
おしゃべりが好きな人
etc・・・
全部含めてみんなアゼムなんだなと。
よい座を当てはめてくれたと思います。
■惜しかった点
ラストのラスト
天の果てで二人
リノアでもなくズットモだった
言う事はごもっとも
レベル上げ、好きです。
限界への挑戦、好きです。
新しい武器、好きです。
スキル回しで上手くなった時の高揚感
分かるぞ分かるぞ!私は英雄でもない、冒険者だ
しかーし!
ハイデリン・ゾディアーク編といわれた暁月のフィナーレ
だから無理にズットモまで引っ張り出して殴り合いして終わらせることはなかったと
そこが本当に残念で。無い方がよかった。ストーリーに浸りたかった。
違う場面のレイドとかで出てきてほしかった。
が
もうこれはやるしかない
愛されるより愛したい
ここまで来た執念、もうどこでもこれるだろう
だから、止まらぬその衝動に一度だけ振り向いてやろう全力で
なら私もいくぞ!
君が!
泣くまで!!
殴るのをやめないッ!!!
はぁはぁ・・・
ヒュムミドランでそれなりの白熱シーンに。
(写真ほとんどとってなかった)
すまんな。とげとげナックル装備だった。
助けられたからしょうがないけど
ほんとね、こんなことやりにきたんじゃない
ストーリーに浸りたかったなぁ
■エルピス
ファン大サービス
まさかまさかの登場に感極まりが止まらないエリア
もうずっと居てもいいと思った
ふぁるこーーーん!
ヒュトロダエウスはもっとおじさんっぽい人をイメージしていましたが
こちらも美男子すぎて視ることに長けているからか、あの余裕ぷり。
かっこよすぎて惚れてしまう。
やっぱり信じてくれてる素直じゃない人
戻ってきた時はもう止まらない
ここから最後まで一気に駆け抜けた
■タウマゼイン
ちょっと月まで行くかと思ってた暁月。まさかもっと遠いところまでいくとは!
ファンタジーを超えたSFファンタジーに!!
この近未来感 よく創った
出発直前はハラハラする
充電器ないと不安
合図はもちろん彼に
絶対噛んじゃダメ
全世界が見守る中
ポチっとな
地中より飛び立つラグナロク
Nノーチラス号を思い出す
そして、行く前からなんとなく感じていた
帰れる約束ができないことを
だから「行ってきます」は言いたくなかった
いつものように何も言わず出ていって何事もなかったように帰ってくればいいと思った
必ず帰ると言ってもそれはみんなわかっていたのかもしれない
約束できる言葉じゃないことを
帰れないのはきっと自分だろうと感じていた
そんな思いで出発
■ウルティマ・トゥーレ
遥か彼方の未踏の地
星と命の物語のフィナーレへ
ここに人が来ていいのだろうか
自分がいなくなってもだれもわからない
大声をだしても誰にも聞こえない、届かない
すぐに存在が消えてしまいそうな無限の空間の中にいる
虚無を感じた
仲間が居てくれるのが唯一の心の支えだった
最果てで叫んだ願い、愛
絶望の中でも希望があることを信じて
最果てでついに一人になってしまった時
「Close in the Distance」が流れる
メロディの良さに立ち尽くしていた
今までの歩みが歌となって響き渡る
暗闇の中でも 君は決して迷わない
前に進んで 私たちが最後まで祈り続けるから
見えなくてもわかる
すぐ傍で出会ってきた人達の声が聞こえる
涙を拭いながら一人進んだ
■青い鳥
エンテレケイアが向かった世界
そこはどうやっても変えられない絶望に満ちていた
童話「青い鳥」を連想させる世界観だと思った
兄妹が向かった世界にも黒い鳥がいた
何気ない日常の小さな発見、変化
幸せの価値は人によってそれぞれ違うが
すぐ近くにあったのだと思う
■ヘルメス
植物や動物のことを愛せるとても優しい彼は
心が優しすぎる故に傷つきやすい
生きる理由、命の意味
解を得ようとするばかりに固執して理想ばかりを追い求め過ぎていたと思う
所長、それ職権乱用です
裁くも何もエンテレケイアをイデア登録せず野に解き放ったのは最大の罪かと
しかし古代人故に
憂いや苦痛が自分達に向くとは到底認められなかったと思うので
終末がこなくてもいずれラーラーを生み出すことにつながるのか
アーテリスも他の星々と同じだったかもしれない
ヴェーネスとの接点があったから未来と過去を変えていけるのだと思った
■人類の歩み
どんな答えでも頭ごなしに否定はしない
なぜならそれも生きる意味だから
だから最後のズットモもそういうことだと思った
彼がばらまいたのは生きてこその証であり
それが人類にとって防ぐことはできるとしても
必要か不必要か裁くことはできない
もしそれが要らないものだとして
人類のムダを排除して理想に近づこうとすればするほど
破滅に向かうということだから
- エンドロール最後のすれ違う場面 考察 -
解放された青い鳥がヘルメスのもとへ戻りそれぞれが別の方向へ歩んでいく
それはエルピスに行ったあの時の歴史が終末の災厄の発生がなくなり
世界を分断しない古代人として別の歴史が進んでいくようにも見えた
ただ真実を知るヴェーネスだけは小さき人達が未来を救ったことがわかっていた
人類が憂いや苦痛を知り自身の力で歩き出している姿をみて安心したのだと思う。
そして、星の意思として使命から解放された。
星を継ぐ者達と後継者に静かな別れを告げていた
「Endwalker - Footfalls」の歌詞がその全てを物語っているように思えた
新たな始まりでもあるその場所へ 前へと進め
古代人、現代人双方に
「覚えていろ、私達は確かに生きていたんだ」と
忘れない 忘れるはずがない
すれ違う時はあっという間だった
どんなに大事な瞬間でもそんなものだ
消えない光の加護
きっとどこかで
ありがとう
さようなら
そして
いつかまた旅の話を