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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
・ムーンブリダが設計・作成した「白聖石」は膨大なエーテルをもつアシエンの魂すら封じ込めることが可能。そのうえで物理的に破壊することで魂を消滅させることができる
・イヴァリースの「聖石」は「切なる願い」を吸収して保存、外部からの刺激によってその保存された意志を物理的に具現化する(ミコトは「ドゥマはバッガモナン氏の魂を食べたがっている」と表現)
・エメトセルクの「記憶の欠片」はかつて座にあった者たちの記憶の一部を封じている
・ただし、十四の座については記憶ではなく「たったひとつ、されどひとつで就いていた人物を物語れる、あの人自身が生み出した術」が込められている
・「ソウル・サイフォン」は賢人たちの魂と記憶を運ぶ器となった
・「アラグの記憶継承術」は皇血を媒介としている
・ウェポンの「疑似聖石システム」によるオーバーソウルは他人の記憶、人格を強制的に上書きする技術
・ボズヤは古代アラグの時代から、エオルゼアでいうところの「ソウルクリスタル」にも似た「経験や技術を封じ込めたクリスタル」によって技術等の継承を行ってきた
・生命体を構成するエーテルは「肉体に宿る生命力」「個人を識別する魂」「経験をつかさどる記憶」で構成されており、生命力のみならば意思なきゾンビ―、魂のみであればゴースト、魂と過去の記憶であれば過去の記憶だけを持つ幽霊のようなもの。
・何かを思い出そうとして思い出せるものが「認識した記憶」、能動的に思い出すことはできないが無意識に保存された情報が「無意識の記憶」であり、前者は意識的に想起できるが変容しやすく、後者は意識的に想起することはできないが詳細な情報を保持している。