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私がFF14を始めた理由④

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計画のスタンバイが終わる頃、TとDiscordを繋いでNが絶が終わるのを待つ事に。

N「お疲れ様ですー!」

N「どこまで進みました?」


V・T((来たっ!!!!!))

V「お疲れ様っ!!えーーっと、、、砂の家っていうとこ!」

T「Nさん来れますか??」

N「りょうかい!いきまーす」



・・・




FCのYさんからのチャット

「あ、来たんじゃない?」




N「つきましたよー!Vさん、Tくんもういますか?」

V「りょーかい!ちょっとまってね!」


……


T&V(そういえば最初の開始の合図を決めてなかった!!)






T「……………じゃあいきます!」



ベスパーペイの入口付近から遠くの砂の家を見ていると…



スーーーーッ

 Nの頭上に降り立つ麒麟






N「えっ?Tくん?? これTくん?」

T「はっはっはー!!お疲れ様ですー!!」

N「なんで麒麟もっ…

V「おーーーつかれさまでぇぇぇええええっす!!!!」

軽快なハーモニカのリズムと共にアクセルベタ踏みで砂の家に突っ込む私


N「えっ??えっ?なんで?!」

N「てかなんでTくん麒麟持ってんの!?レガリアはまぁわかりますけど」


V(これでも必死で取ったんだけど!)



T「よーーし!それじゃあ」


T「プチョヘンザ!!!!(shout)」
↑ FC・CWLSに登場してもらう合言葉




「こんにちはー!」
「こんにちわー!!」
「はじめまして!!!!」
「いえええええええええい」
「こんばんわーー!!!!!」
「ゥエェェェェェエエエ」
「おはつですー!」
「こばわ!」
「いよーーーう!」
「こんちゃーーー!!」
「やっほー!」
「ばんちゃちゃ!!」

続々と周りから現れるメンバーの方々

そして砂の家の前は走り回るレガリア、飛び交う麒麟、交差するフェンリル、打ち上がるシャンパンと花火、巨大クラッカー


などなどのお祭り騒ぎ


N「えっ!?えっ!?」

N「なにがどうなってるんですか???」


明らかにパニクるNくん




T「いや、実は…1ヶ月くらい前から初めてたんですよ」

V「職場でも元気がないNくんを元気付ける為にどうしよっかってTと相談してたんやけど」

T「やっぱりNさんと言えばFFなので、一緒にやりたいなと思ってこっそり準備してたんです」

V「このゲームを始めて知り合った人たちに、その相談をしたらこんなに人が集まってくれたんやで」

N「そうだったんですか……いやぁ、、ありがとうございます。。。。」








怒ったりそういう感情は読み取れないし

普段からあまり感情を表に出さないNくんでしたが、どうやら喜んでくれてる様子



ドッキリ成功!

…かな??



「せっかくなのでみんなで集合写真撮ろう!!」

という事でみんなで写真を撮りました(●´ω`●)






その後も集まってくれた大勢で喋りながら楽しい時間を過ごしたのですが、

遅い時間に集合してた事もあったので、



V「N!T!乗って!!」

とレガリアを呼び出し


V「本日はお忙しい中、またこんな時間に、沢山の方にお越し頂いて本当にありがとうございました!」

T・N「ありがとうございました!」






こうして、私のff14を始めた理由、そして目標は皆様に見守られながら無事に達成する事が出来ました。


当日お集まり頂いた方

計画に賛同して下さった方

ドッキリにアドバイスをくださった方

目標達成の為に尽力して下さった方


そしてこの拙い日記をここまで読んでくださった方々。



本当に、本当にありがとうございました。


これにて私の冒険は




これまで以上にもっと毎日楽しく続きそうな予感がします(*´∇`*)








つづく
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