おはようございますごきげんよう、あるいは初めましてでっす。
SSと共に綴ろうこつこつプレイ日記第44回目。新たなる冒険編進めております。
たっぷり進んだので駆け足でお送りします。しし。
これまでのあらすじ。
最後の四天王ルビカンテにより宝物庫のヴォイドゲートが破壊。ヴォイドに行けなくなった!
ヤシュトラ姐さんの解決策を待つあいだに、ゼロに食事に誘われました。
あの
ゼロに! 食事に!!誘われました!! (二回目
のこのこついていきます。
ふむ、特製のスパイスまで調合してもらってるの? なんだか食通に育って……そだって…
刺激的な味がする。特製カレー。みんなに振舞いますね! 店員の笑顔。
嫌な予感がします。
が、あえての同じ辛さをシェア。だって本体が食べるわけじゃないからね!(外道
画面が死屍累々なんですが??「ごゆっくりどうぞー」
「ゆっくりしてられるか。私はずっとこれを、まってたんだ」
意気揚々とカレーに臨むゼロさん。冒険者ちゃんなむさん……!
しかし倒れない冒険ちゃん!
「辛かった!」
うっすら微笑むゼロさん。これは絆が深まりましたネ!
バフまでついた。
さて本題に戻り。ヤシュトラ姐さんがウリエンジェと一緒に帰ってきました。
曰く、こちらの座標と異世界の座標は一致しており、
ゴルベーザのいる異世界月に行くためには、月にゲートを開けるのがよい。
しかもアジュダヤが通れるくらいでっかいゲートということで……
バブイルの塔からエーテルを照射して月で開こう、ということに。
ばぶいるかあ……はーあ……またいくのかあ
(※うたさんはガレマルドに殺意を抱いています)
えっとまずはー、膨大なエーテルそのものをどうにかするためシャーレアンに向かいます。
いろんなところでかくかくしかじかもしもしぞなもしして、
エーテルを圧縮して運べるタンクと、採取場所の許可もとったぞ!
いざハーム島へ。行こうとしたらサンクレッドが合流。
ウリエンジェ曰くゼロに対する答えを一番うまく語れそうだから、とのこと。
なるほどね。
星霊間欠 ハーム島 に挑みます。
はあー!? いたるところで動物がかわいい動きをしている!
かわいい!!
あの白熊家具でだそ!?
そして1ボスも、なんか、なんだ? と みたいな顔してた。
エーテルの浴びすぎで独自の生態系が生まれているようです。
だが最後のボスは……
はい、
ゲソだね!!ふんふん、触手の生えてない場所を探して移動、水玉は継ぎ目が安置、ボスが動き回らない分ギミックがわかりやすいぞ。
いやまあ仲間だよりなんですけどね。触手がうねうね動いて安置見えづらいもん。
クリアしました。さあエーテル回収だ。
そこでゼロのサンクレッドへの質問タイム。
仲間たちの間にあるつながりとは何か?
「たとえ、どこの空の下にいても……あいつなら大丈夫だと信じられること」
それは信頼。
「私はそんな関係を築いたことがない」
「……どうすれば、それが手に入る?」
サンクレッドの答えは、冒険者ちゃんといればわかる、と。
おうよ誰もかれもメロメロにしていく人たらし(※語弊があります)たぁわたくしのことよ。
エーテルは確保した、あとは……塔、かあ…………
移動しました。
パパっと使っちゃダメ? ダメなの? ガレアンの許可、いる? いるのかあ……
しかも
なにいってんだこつら。「まだ戦争に負けたわけじゃないもん! ほかの民族がしゃしゃりでてくんなよな!」※ふんわり翻訳です
「塔は俺の陣地にあるから俺のもん―!! 勝手に使うなよな!」※ふんわり翻訳です
なにいってんだこいつら。(さつい
やっぱガレマルドほろぼ……ステイステイ、深呼吸。
ねえこいつ放置しちゃダメ? ダメ? 進まない? ダメかあ…………
冒険者ちゃんの心境とは裏腹に、ヴァルシャンくんが公平なお取引とやらでガレアンを持ち上げつつ塔の権利を買い取ってくれました。(言い方ェ
はい! 月に行こう! いますぐいこうさくさくいこう!
次回ヴォイドの月へ!いけるか?