こんばんはこんにちはごきげんよう、もしくは初めましてでっす。
こつこつプレイ日記も第45回目、十三世界を巡る戦いのラストに差し掛かっております。
新たなる冒険編、進めております。
これまでのあらすじ。
月にでっかいヴォイドゲートあけっぞ!
地上での準備は終えたようなので、実際にゲートあける準備をしているヤシュトラ姐さんたちを手伝いに行きます。
ふむふむ、ゾディアークを封印していた剣を再利用するんですね。
他にもはい出てきそうな妖異はレポリットたちの作ったマシーンで対処すると。
そのマシンを対妖異用に調整するのを任されたゼロさん、容赦なくマシンをぶっこわす。しってた。
「直すのに通常なら5ニンジン分、だけど~……励まされたら」
めっちゃこっちみられた。励ますのね? どんどこどどんどこ。
無事マシンは直りましたとさ。
そしていよいよ、すべての準備が整いました。バブイルの塔からエーテル射出!
そこから姐さんの理論で大きなヴォイドゲートが展開!
月に本体でやってきたヴリドラさんにのって、いざ第十三世界の月へ!
ヴォイドの月は赤かった。
え、物理的に赤いんです? 赤く見えるとかじゃなくて? 不思議……
だれもいないところをサクサク探索。
囚われのアジュダヤお姉さんを発見しました。
お姉さんの檻を破るにはゴルベーザを倒さないとだめなよう。
奴の手がかりを探すと、墓標のようなところにメモリアがあります。
きらん、これは重要なメモリアですね? 超える力発動!(※自動です
お? これは前に聞いたゼロの記憶の二人ぐみでは?
とするとこの目線、ここでもあえて姿が現れてないとすると全身鎧なんじゃないか?
にべもなく断ったとか言ってたし、全身鎧のやつとか怪しいもんね。
こいつゴルベーザか!
え、じゃあ今のゴルベーザは、相棒の男……?
いれかわってる――!?火男さんがにおわせてたゴルベーザ(偽)の目的に関わることですね……!
とわたくしが気づいたところでゴルベーザ(偽)登場。
え、ちょ、アジュダヤお姉さんがあっという間にヴォイドの闇に汚染されて、
禍々しい妖異になってしまいました。
ヴリドラさんがやむなく応戦しますが、戦えるはずもなく……。
そして次々と現れる妖異軍団に攻め込まれる冒険者ちゃんたち。
いつのまにか冒険者ちゃんとゴルベーザ+アジュダヤ妖異の1:2に。
これ、ゴルベーザ倒してもお姉さんを妖異として何とかしなきゃなんじゃ……つらい予感がします。
ゴルベーザ討滅戦 始まりました。
正直なんかめっちゃしんだけど、絶対ゴルベーザを倒しても円満で終わらないという結末にきもそぞろである。集中しろ。
倒しました。というか助っ人の皆さんに感謝!
そしてゴルベーザの真の目的……え、ひび割れの奥になにかあるのか?
突然消えた闇の主の膨大なエーテル……ああー……
そこに帰郷を願う竜をぶち込めば、要するにゾディアーク級の大妖異でできあがると?
しかも帰郷の願いそのままに原初世界への壁をぶち壊すために。
それがゴルベーザの狙いだった。
大妖異の名は、ゼロムス。こいつがゼロムス……!!
やむなく撤退します。
お姉さん結局どうなっちゃうの、と思ったらゼロが教えてくれました。
ヴリドラがアジュダヤの存在をしっかり呼び続けることで魂を救い出せるだろうと。
大妖異ゼロムスの強い闇を払う術の対策はヤシュトラ姐さんが、後のみんなは鍛錬に向かいます。
心配いらなかった、誰もあきらめてないのね。よし。
後日ヤシュトラ姐さんがエーテルトランスミッターなる機械をもって帰ってきました。
人工地脈、すごくない?
しかも時空を超えるの?? すごくない??光属性のパゥワを第一世界から持ってきて、第十三世界のゼロムスにぶつけてやろう!という作戦。
エーテル持ってきて月へ……とは規模が違う。すごい。
トランスミッターを第一世界に設置するために、ゼロと出発です!
なんでゼロもいるかって? 光の氾濫から救われた世界を見てみたいんだそうです。
ヴォイドにも希望を見い出してくれたのかな。
うーん、クリスタルタワーの使用についてなんやかんや、段取りがありました。
某まるどを思い出しそうになったので割愛です。
結果的には第一世界のみんなの協力で人工地脈がつながったよ!
そしてゼロも、リーンと知り合ったことで新たな力を得たようです。心身ともに。
さあ、第一世界の光のパゥワがクリスタルタワーに集まり、時空を超えてヴォイドの月に!
光の氾濫パゥワをくーらえーーーー!!(言い方
ゼロムスの濃い闇に穴が開きました。
次回、月の地下渓谷、攻略に向かいます。