初日記です。2年前の僕は2度FF14を遊んだが、早急に飽きてそれ以来つまらないゲームと認識していました。
なぜなら、ただポチポチするだけのゲームという認識だったからです。
しかしある日、というか一ヶ月前ですね。「RPGがしたい」なんて単純でよくある気まぐれでまたまたFF14を触りました。
2度あることは3度あるという言葉があるようにまたすぐ飽きるだろう、少しの間だけ触って他のゲームに行くだろうと言う気持ちが7割を締めていたが、そんなことはなく3度めの正直と言わんばかりに
のめり込んでしまいました。自分でもここまでハマるかと驚きましたね。
元々RPGは好きだが戦闘システムが肌にあってないと
どれだけストーリーが良くても飽きてしまうのです。
FF14はただポチポチするだけのゲーム(笑)なんて言いましたが、蓋を開けてみれば、敵の攻撃を避けるか当たっても快感を覚えてしまい、気づけば漆黒に到達しズブズブと沼にハマってしまった。
楽しさを実感したのが新生の時点ですから、これから要素が増えるのでもうあとはお察しです。
現在、漆黒の1つめのID「ホルミンスター」を攻略し終わった直後で、率直な感想はだのじいいいいいいいいいい普段ロールはタンクなのですが
パーティーメンバーがタンクをするということで、吟遊詩人で挑みました
大ボスはまぁ~攻撃する暇がありませんでした。AoEが出ても、発動が早い攻撃とAoEが表示されない
攻撃に、予習してても翻弄されて、死にはしなかったですが被ダメ上昇をもらいまくりました。
しかしそれがいい!コレダコレ!この忙しさが楽しいのだよ!!なんてマッド・サイエンティストが自身の研究に生きがいを持ったかのようなテンションが
心の中で爆発しました。
有識者であるフレンドから、「漆黒からは予習したほうがいい」と聞かされていたが
予習しても当たってしまう場面がちらほらとあり、後先死にまくるのではという不安が一度過ったが
ワクワクが5千兆倍に膨れ上がり、やってよかった反面なんでこれをつまらないゲームだと認識したのかと憤りを感じました。
漆黒のストーリーに関しての感想は、
「まだわからないが、第一世界の世界観は好き」というのが本音です。
一度大災害が起こった終末の世界は大好物で、景色を見ると「どんなことが起きたんだろう」
「人々は何を思い生活しているのだろう」「これから何が起きるのだろう」などなど、とにかくワクワクします。
ただ今までノンストップ気味で勧めて来たため他の要素を触らず、IDや討滅戦を解放していないものも多いので、開放し終わった、または開放しつつ進めてい行こうと思います。
これは関係ない写真です