咳止め+のど飴+マスクで、喉を保護しながら、
バハ侵攻4の攻略に参加させてもらってます५φ( '▿' )
Lv50まではナイトの方が硬いということで、ナイトで参加してるけど、いつか戦士でも……!と思ってたり笑。
まずは下限クリアしようね( ◜ᴗ◝)←
へっぽこタンク精進せねば。
そして、プレーを止めるほどの咳き込みはなくなったし、
メインも進めようかしらね( ◜ᴗ◝)←
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" …………なあ、相棒。
冒険者っていうのは、進む道を自分で決めるんだろ?”
そういう生き方、つらくないのかよ。"
エマネランは、貴族の次男として生まれて、
イシュガルド人として、「できること」「できないこと」「進むべき道」をずっと示されてきた。
そんな世界がいきなり壊れてしまって、
周りはどんどん自分で進む道を決めていく。
そんな状況にひとりぽつんと置いてきぼりをくらって、
突然、「自由」と「責任」を与えられて、
焦って、迷って、不安で。
進む道なんて、そんなすぐに決められる人ばかりじゃないのに、エマネラン辛かったろうなあ。
イシュガルドの民の多くは、彼と同じ気持ちだと思うし、
そういう目線をもてる人も必要だと思うけどなあ。
" デキる奴が最適な道を選んでくれるまで、
いつもどおりにして待ってるのがいいって思ったんだ。"
" ……なのに、
アイツに殴られた痕が、いつまでも痛いんだよ。"
サンクレッドに殴られた頬が、まだ痛い。
自らの進む道を、決める時がきた。
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エマネランはアイメリクの元を訪ね、
「何を信じればそんなに強くいられるのか」と問う。
” 私は、イシュガルドに生きる民を信じている。
変革の嵐を、皆の力で超えていけると信じている……!"
アイメリクの回答に、エマネランは覚悟を決める。
" 俺が引かせた弓が、誰かの心に影を落とした分、
今度は、みんなを笑顔にさせてやりたいんだ。"
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蒼天入りして最初にフォルタン家の息子たちに会ったとき
> 長男はしっかり者というか模範的な貴族の人間って感じ、
> 次男はヘタレポンコツお調子者って感じ。
と感想を書いていて、エマネラン絶対覚醒するわ~伸び代しかないやんって思っていたけど、ここで来た!!!
やっと来た!!!
「変革を進める側も、反対する側も、本音は、幸せに笑っていたいだけだろ!?」と、キレていた彼らしい覚悟と決意表明なのが大好きだ。
そして、うちの子も世界を救うとか、英雄になるとか、武を極めるとか、大金持ちになるとか、そういう立派な理想や野望みたいなものは、いっっっさいなくて、
「食うに困らず、着るに困らなければいい」という至極シンプルな目的と、その中で得た仲間の力になりたいとか、居場所を守りたいだとか、そういう気持ちだけで進んでるから(という解釈なんです)、
エマネランの気持ちとか、覚悟を決めるまでの過程とか、決意表明の言葉とか、どれもめちゃくちゃストレートに響いてきました。
いやーーよく言ったよーー偉すぎるし、その気持ち分かりすぎるーー(語彙力の低下)
だから、エマネランがサンクレッドに殴られる前、うちの子がイラッとしてたのを見て、「いやいやいや!無理もないよ、怒らないであげて!!」と思いながら見てました笑。
軍事演習で共闘するんだね。
今の彼なら大丈夫だ!がんばろーー!!