<o> Σ オフォカリー!!Σとか言いつつオルコ・パチャからお送りするLaura_Fernandesです。
歴史地理の教科書とか世界の秘境的な本でよく目にするアレを彷彿とさせます。
さて黄金メインを終わらせました。
後半は個人的に色々思うところはありましたが全体としては、まぁいいンじゃないか?といった感じです。
他バージョンでいうなら、開始当時期待していたオサード観光がピークで付属品のアラミゴが足引っ張って並評価に終わった紅蓮に近いような。
まぁ漆黒や暁月が強すぎたんだ、うん。
今回はラマチことウクラマトが主役という事でヒカセンはあまりヒカセンしてませんでした。
ひとり(ガイド同伴)でいる時間もそんなに長くなかったし今後はまたヒカセン主体に戻る……と思いたいです。
もう少し自由にトラルを旅していたかったなー。
その旅の過程でやっておいてよかったなと思ったのは
マウント中BGMを変更しない初めはエリアBGMを堪能しながら進める為にマウントに乗らずに進めてまして、途中からマウントBGMを消せるのを思い出しました。でも時々徒歩で移動してます。
コザマル・カは旅の始まりって感じさせ、オルコ・パチャもおセンチな時に聴きたくなる雰囲気。
訳すと地元の名前になるヤクテル樹海も幻想的でォーアォアォーですし、シャーローニもきったねぇBGM(誉め言葉)流してんなぁって感じ、あとやっぱり出てきたなタンブルウィード。
でも何だかんだでID中ボスがアツくて一番イイかも。
ちなみに前記事で挙げたテレビの新調は含みません。
購入した時点でメインはもう終盤でしたし、新調にともない14側でグラフィック品質を調整したのはその更に後の事なので、新しいテレビでトラルの風景を堪能するのはこれからとも言えます。
部族ドコー?
さーて風脈集めるぞー。
■7.0最後のマップ(ネタバレあり。あとあまりポジティブな内容ではないです)
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■ラスト討滅(白魔)とその後とその後のラスト討滅(白魔)(ネタバレあり)
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■エキルレ(赤魔)DPSで申請すると50人以上待ちからスタートするのは当たり前な状態。
とはいえレベルレと違って利用層も絞られるし、そこんとこ判ってる人も一定数はいるので消化ペースは早い印象。
エキルレ、難しいというかイヤラシイというか。暁月の同枠IDが可愛く見える。
ヒーラーとかタンクでもいいけど当面は赤魔道士かなぁ。
というかゴーストバスターズなIDのボス1は普通にストレスでしかないんですが。
もうひとつのIDはここでそのネタ来ますかという感じ、あと1ボスの初見殺し感。
(後者クリア後)
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リビング・メモリー。ざっと触れてこの人の言葉を思い出しました。
まぁおじさんのこの言葉自体エオルゼアを「知らなかった」からこその言葉ではありますが。
そもそも黄金のレガシーというのがここを指すとしたら、リビングメモリーという言葉はそれとまるっきり矛盾してしまってるのでは……。
(エレクトロープ技術や例の鍵の事を指すという説もあるか)
あと途中ラハ君とふたりになった時の質問が今更過ぎる。
アイティオンで満足したと言っちゃあかんのか。
一応、ラマチに肖って知った事といえば、クルルさんは今いる鏡像世界で生まれたのでミララ族だけど、そもそもミララ族の先祖は霊災を期に例のパウアで鏡像世界に渡っていったララフェル族なのだという。
なんじゃそりゃ!
クルルさんもう少し年取ってるものかと思ってた。
どことなくアロアロ島のララを彷彿とさせる仮面。
ハーデスよろしく鏤めておいて、まぁ表情つったら喜怒哀楽で4種類が相場でしょ→正解!
子供だましか!
あと細かいようですが、この時点での認識はミララ族なのでは?
とにかく、そういう印象なのでこの光景がもう見られないと言われても、他所の人の命を奪ってまで永らえさせるなんて糞食らえなのでとっととシャッダンシャッダン。
過去の例におぼれず結局ラスト近くになるとさっさと進めたくなるもの、漆黒や暁月の場合は焦燥感とか期待感とかがそうさせた一方で今回はそういったものはあまりなく、あくまで文字通りな感じでした。
このオブジェどっかで見た事あるなと思ったら
シャーローニのサブクエで拝見した壁画と関連性はあるのでしょうか。
(或いはラケティカで見つけた壁画のように終末のヴィジョンを描いたものか)
これはこれで最初、黒魔道士かと思いましたが。
(ジョブアイコンとシンプル化したエノキアンシンボルに見える)