6年ぶりに復帰したらリテイナーの鞄がサブリガで埋まっていたからです。
当時の私は一体どのような楽しみ方をしていたのでしょう。
自分で自分がわかりません。
ごめんな。
これからの充実するであろうエオルゼアライフにハゲルガはお呼びじゃないんだ。
今までありがとうな。お前のこと、嫌いじゃなかったぜ。
少女に声をかけたら
「近寄らないでください!」って言われてる図。
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出典:グブラ幻想『ある恋の歌』
なぜ、私はルガディン族に生まれてしまったのだろう。
そして、なぜ私は、あの娘に恋をしてしまったのか……。
短い手足、大きな頭、つぶらな瞳……!
すべてが狂おしいほど愛おしく、私の心を悩ませる。
種族の違いを超えるには、どうすればいいのだ?
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そうして生まれ変わった姿がこちら。
かわいい。
隣に座っても誰も逃げない。
かわいい。
あっ……。
かわいい。
かわいい。
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そして成長期を迎え大きくなった。
かわいい……?
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誤解がないように言っておきます。
中身は可愛いララフェルのままです。
自分のキャラが占める画面の占有率に物足りなさを覚えたとか、
そのようなことは決してありません。
この画像の左にいるピンクの生き物とは別人です。
名前が一緒かもしれませんがきっと見間違いです。
石とか投げないでください。
とまぁこんな塩梅で5.3を駆け抜けました。
いよいよ5.4です。
腹にジャンプを仕込んで上司に直談判。
退職も辞さない覚悟で12月9日に有給を獲りに行ったら失敗しました。
10日は呼び出しさえなければ休める、と思いたい。多分、きっと、めいびー。