昨日も引き続きアラミゴ人のゴタゴタに付き合っていたのである
アラミゴ人の問題そのものについては興味はないのである
むしろ被害者意識全開で恨み節、排他的思想強すぎで引くレベルである
彼らに必要なのは国家ではなく、前を向いて生きる姿勢なのである
現状から目を背け、自らの境遇の責任の所在を追及・断罪したところで一時の憂さ晴らし以上の意味はないのである
お国の再興自体は否定しないが、何のために再興するのかが重要なのである
お国の有無と幸せな未来とはまた別の話なのである
やだ・・・今日の親方カッコよすぎる///
親方など帰る国はおろか家すらないが、毎日懸命に生きているのである
この年になると生きているだけでハッピーである
死んでも生き返るのでさらにハッピーなのである
あ、砂の家はホームでは無いので帰りたくないのである
あまり呼び出さないで欲しいのである
紆余曲折を経て暴走する若い衆を救出するため、アマルジャ族との戦闘に突入
しかし若い衆死亡でミッション失敗
僕がッ死ぬまでオートアタックをやめないッ!とか暴走し過ぎである
PTリストに載るわけでもなく、見分けのつかないモブ同士で団子になり、WSはまるで避けず、そのくせ寝かせた敵だけはきっちり起こす
私用を思い出しても良いレベルである
だがしかし、親方の未来のためにも投げ出すわけには行かぬのである
トトラクは飽きた!早く新しいところを開放したいのである
と言うことで少々真面目に考えるのである
これは勝利条件こそ敵の殲滅であるが、敗北条件に味方要人の死亡がある以上防衛戦と考えるべきである
要は敵の早期撃破、タゲの分散、要人の回復等が必要なのである
親方のクラスは幻術士であったため、自ずと回復を主軸に置くことにしたのである
親方に介護される若い衆・・・何か間違っている気がするのである
親方のスネは美味いか?だが見ず知らずのオジサマのスネを齧って許されるのは幼児までである
つまりこの若者、見た目はオトナ、頭脳は幼児!
最悪である
一体何を見抜くと言うのであろうか・・・しょうがないにゃあ・・
と言う作戦で2度目はサクッとクリアである
その後、報告のためにまたもや砂の家に行くことになったのである
リンクパールや郵便じゃダメなのであろうか・・・
それ程までに親方の顔を見たいのであろうか?対面安否確認?
だが残念なことに手土産が脱ぎたての手袋くらいしかなく、用意する時間もないのである
取り敢えず幼児思い出しことにしてCFに避難である
今日は出頭するので許して欲しいのである
因みに手袋はマテリアにするため、くれてやるわけにはいかぬのである
・・・防風!
これ以上空気抵抗を減らすとダウンフォースを稼げなくなるのである
いっそ和風とかなら良かったのであるが
と、ここまで書いたところでタブレットがフリーズ
漸く再起動及び書き直し完了である・・・
一度途切れるともう書けなくなるので残りは明日である
内容を覚えていれば良いのであるが・・・