
とんでもない文量、6200字を優に超えてました。
止まらないメインストーリーに、筆まめ発動:( ;´꒳`;)
竜詩戦争が終わった?のか?な
終わってないよね…?
表舞台は幕降りて
ここから蒼天パッチ群に突入って感じかしら ˘-ω-)タノシミ
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❖ 『霊峰を越えて』
ヴィゾーヴニルに報告。
道を開いてくれるって。
塔の2階からつながるモーン大岩窟を抜ける。
塔の中は、管弦楽が心地いい。
かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶり
墓所かつ聖地でもある場所─
神聖さを表現してるのかな。
「竜の目」が次なる災禍を呼ばないか…心配です
払い除けつつ進む。
……フラグのカヲリ。
中ボス ラスコヴニク
エスティニアン、すごい威勢がいい
誓いの槍よっ
魔力よ、奔れっ
その後もスライムを活用するギミックを超え、最奥へ。
怒れるドラゴンたちとの連戦を乗り越え、
ティオマン戦。「不吉なる前兆」のBGMが熱い。
またおじいの牙の呪縛開放された。黄色オープン
……んードラゴン屠っても開放されるんだ(。-`ω´-)ンー
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❖ 『意外な姿~雲海のモーグリ族』
突如現れたモーグリを追うも姿をくらます。
イゼルとエスティニアンがそれぞれ
調査に走るなか、私はアルフィノと共に黒衣森へ。
カヌ・エ・センナの力を借り、
カヌ・エのエーテルの風とクポのラッパで
お仲間いっぱい、姿を現してくれた
王モグリン、から相互理解のため
お題を拝領する
❖ 『モグダン・モグムグ・モグポンの試練』
村一番の薬師モグダンから「ウキグモソウ」集め
村一番の美人モグムグからファンの竜の眷属をシメて
村一番のゲージュツカ モグポンから自作の
「絵飾り石」の行方を聞き込み。そして捜索。
……ウキグモソウ探すついでに
遠方までマップ広げてたら
2時間たってた…
多分、途中、真昼間なのに寝落ちしてる(*´艸`)
無事に全てクリア。
❖ 『モグリンの結果発表』
みんなに声掛けて、発表を聞く。
アルフィノ、ゴミ拾い、食材集め、色々したみたい。
エスティニアンも気性の荒いドラゴンをシメに。
イゼルは…
モーグリ可愛い((o(。・ω・。)o))BOTになってた。
……いいね、英雄たちとはかくあるべしって感じ。好きな描写
そうして、王からの発表
地上のみなさんのお陰で、
たまりに溜まったお仕事が、
すっきりあっさり片付いたくぽ
……そこは「クポ」じゃないんだ
実は、ここだけの話
森のモーグリ族を伴っていた時点で
信じていたくぽ。
……(¬_¬)
聖竜様とお話するのに、準備が必要だったくぽ。
……ほなええか( ◜ᴗ◝)
モーグリたちが聖竜と会話する際に用いる
綺麗になったラッパを受けとり白亜の宮へ
❖ 『カヌ・エ・センナの懸念』
エスティニアンにただならぬ気配を感じるとの
お言葉。
うん、そうだよね。
私も手が出ちゃう気配しかしてない…
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❖ 『雲海にかける橋~それぞれの思い』
先に出歩いてたどり着いちゃってるけれど
モグダンの案内で、アサー天空廊に到着
「今の風だと雲海の下に行っており
ラッパ吹いても聞こえないだろう…」とクポ。
風の流れが変わるまで広場で休むことに。
道中、モーグリからの依頼で複数のドラゴンを処したり
編み物を探したりしつつ、テントを張る場所へ
……焚き火を囲み、無知の知を語る面々
壮麗な遺跡群を仰ぎ見て、
地上にいた時は歴史的背景に怪訝だった
エスティニアンも
かつて人と竜が、ともに生きた時代があったのだと
それを知らなかったのだと、認める。
……この様子なら狂乱してフレースヴェルグに
突っかかったりすることはなさそう
でも両親を殺された遺恨、戦争を絶たねば
同じようなこと生まれる事実に、
必要があればニーズヘッグを俺は撃つと。
……前言撤回((´∀`*;
全ては会話しだい、
イゼルにそう告げるエスティニアン。
言われるまでもない…。とイゼル。
……あれ、大荒れにならない雰囲気にはなってきたかな
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❖ 『幻想を砕く真実』
フレースヴェルグと対面。
……片目なくない!?!?あれぇ
イゼルの「神降ろし」は幻想であり、
魂すら穢されていると明かされる。
竜と人の因果を断ち切るため、
その心だけは幻想ではない、どうか力を…
ここまで来たのですと力説アルフィノ。
─欲望と裏切りの魂を持つ民が、まだ融和を叫ぶか…
─ならば聴け、己が魂の穢れた真実を…
─それでも融和を成せと言えるか、己の心に問うがよい
そうして竜詩戦争の始まり──
ラタトスク殺害と「眼」を食らった
トールダン王の罪を滔々と語る聖竜
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竜の力の根源が眼にあることを理解した民
200年後、欲望に負けたイシュガルド王トールダン
邪心により配下の騎士と共謀し、フレースヴェルグの妹
七竜に連なる「ラタトスク」を謀殺。
トールダンは、その双眸を騎士たちとともに食らった。
血を分けたラタトスクの双眸を刳り貫かれ、
殺された様を見て、ニーズヘッグが血の涙を流し、
怒り狂ったのは当然のこと
でもニーズヘッグもトールダンを殺し、
騎士を数人打ち倒したところで
奴もまた眼を人に奪われ、退かざるを得なかった
竜族にとって、忘れがた呪いの詩。
千年継がれた「竜詩戦争」
これこそが竜と人との戦いの始まり。
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……えぇえぇ。。堕落した人が100%悪いじゃん
ニーズヘッグの狙いは、
竜の眼を貪った子孫が
生かさず殺さずの戦いのより疲弊し
竜の軍門に降りたのち、竜の血を飲むことで
内なる因子が目覚め竜の眷属へと生まれ変わる。
これを永遠に支配すること。
……でも最初に竜の眼が力の源だよって教えたの、
もしかしてアシエンなんじゃない…??
ひとしきり話を伺っても
眼を返して謝意を伝えるとか言っちゃうイゼル
……イゼル、それは頭お花畑だよ(o・_・)ノ”(ᴗ_ ᴗ。)
フレースヴェルグも、哀れな娘よと。
ニーズヘッグにとっては、
今なお色褪せない呪いの情景
雲上にまで来て、到底人は信じ難い事実だけ得て
いったいニーズヘッグを止めるには、どうしたら。。
……もう全部処して全ての眼を貪り食うしかないのか
フレースヴェルグの片目は、触れないのか?
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❖ 『竜の巣~風壁を切り裂く秘策』
貫く意志の槍が折れたイゼルを捨ておき進む
エスティニアン。ニーズヘッグを感じる
東の宮殿竜の巣が望める監視塔へ。
シドに協力を仰ぎにイシュガルドへ
飛空艇で接近して自由自在に飛べるドラゴンに
返り討ちに会うと大変
ビッグスとウェッジが開発していたとっておきを見に
スカイスチール機工房へ
新型飛空艇の試作機「マナカッター」
……ほどよくださめで、かっこよ…い?
偏属性クリスタルを使った「属性変換機構」
その原理を応用して、周囲のエーテルを風属性に変換し
特殊加工した帆布でとらえて浮力を得る
シドも舌を巻くアイデア
……やるじゃんビッグスとウェッジ
でもまだ飛べるとこと飛べないとこがある
パワー不足な問題が
……完成してないんかーい
そこへ、駆けつけるタタル。
ウルダハから、ナナモ陛下に関する
重要情報が入ったとのこと
……このタイミングで!?!?
今からストーリーライン、そっちに戻るの!?
この間にマナカッターを完成させておくぜとシド。
……なるほどね。牛親父、助けに行くかぁ
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❖ 『砂都からの報せ』
エスティニアンには、タタルさんが
神殿騎士団経由で事情を共有。
こっちはウルダハに潜む闇を打ち払いに。
生かしたまま眠りについていること
裏取りができた一行
昏睡薬がいかなるものだったのか?
使用した従者地元のシルバーバザーに居る
ことがわかったので私が乗りこむことに。
まさかのデュララとロロリトも登場
ロロリトが策謀の一部始終の滔々と語り
この辺で手打ちしようとのたまう。
ブチギレるラウバーン、制するデュララ。
陛下を目覚めさせる秘薬をロロリトから受けとり
歪んだ忠誠を信じるラウバーン。
不滅隊局長への復帰を告げるデュララ。
棒立ちのユウギリ、アルフィノ、私
……ぉー??ご都合ファンタジー過ぎない?????
❖ 『ウルダハの目覚め~真の友』
ナナモの目覚め
帝国の新飛空戦艦の試験飛行の成功
クリスタルブレイブ解体の決意をしたアルフィノ
ユウギリによると石の家は
狂雑魚イルベルトの逃走以降
残留していた第三分隊の兵たちも退去。
残っているのは恭順を誓ったものだけみたい
……ホーリーボルダーたち、いるかな
い、いないっ
組織としてのクリスタルブレイブが終わったって
その理想の輝きは、まだ失われていないはず
希望の灯火は、まだ消えていない…そうでしょう?
……いいこと言うアリアヌ
俺たちに暁の血盟を手伝わせてくれないか?
消えちまったミンフィリアたちの捜索を
手伝わせてくれ
……口笛担当リオル
真の友たちの言葉に涙腺崩壊アルフィノ。
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❖ 『血戦を前に』
砂の家のウリエンジェさん
イシュガルドのタタルと情報連携する体制について
リオルと少しお話を進めるアルフィノ
私は一足先にイシュガルドに戻り
シドの様子を伺いに行く。
完成してた。
……てっきり何か足りない材料お探しにいくかと
エスティニアンと一緒に
神殿騎士団長アイメリクに説明をしに。
アルフィノとアイメリクはお留守番。
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❖ 『邪竜決戦ドラゴンズエアリー』
ID。道中危なげなく。順調にニーズヘッグ討伐
したと思ったら
エスティニアンが全部美味しいところ持っていった
ニーズヘッグのもう一方の目を摘む。
すると、私の過去視に場面が映る…
~+~+~+~+~+~+~+~+~+~+~+~+~
舞台はハルドラスがようやく
ニーズヘッグの両目を抉りとったシーン
……ニーズヘッグの?両目???
王位にはつかず、贖罪の狩りへ旅立ったハルドラス
ハルドラスに忠誠を誓った
屈強な十二騎士は酒場の親父に。
続けて抜ける二人
残った4人…これが四大騎士か
~+~+~+~+~+~+~+~+~+~+~+~+~
……混乱してきた(°ω。
両目を奪われたはずのニーズヘッグ
今奪ったニーズヘッグの片目
片目しかないフレースヴェルグ。
隠された過去を知るために
フレースヴェルグの元に行く。
─爺ちゃんの楔3つ目開放
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❖ 『竜詩の始まり』
ラッパを吹き再びフレースヴェルグを呼ぶ
……あー目が黄色い。都にあったのは彼の目なのか
フレースヴェルグがニーズヘッグに片目与えた。
フレースヴェルグに眼を還す私
またも過去視─その場面
……エスティニアンの手にある眼は、
ほんとに当初のニーズヘッグのものなの???
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❖ 『皇都騒乱~アイメリクの決意』
ニーズヘッグのもうひとつの目はどこに?
終わらない責め苦を与えようとしていた
ニーズヘッグが皇都を攻め、決着をつけようと
していたのはなぜか。
そんな疑問が残る中、アイメリクから連絡。
下層民の一部が異端者を招き入れたことに
単を発し混乱中らしい
─場面は、
トールダン7世と蒼天騎士団の円卓会議。
会談後のアシエン・ラハブレア─
皇都到着オルシュファンも合流
止めるイゼル。聞く耳を持つ異端一同。
……このパターンで上手くいくこともあるんだね
─
フォルタン家で関係者集合し情報共有。
歴史的事実を明るみに。
アイメリクは性急とも思える前のめりで
教皇に詰問しに向かう。
明かされるアイメリクの出自。
ルキアを筆頭に、エスティニアン、オルシュファン
私共々、アイメリクの味方として決意する
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❖ 『抵抗組織との接触~ツケの回収』
忘れられた騎士亭で、情報収集しているタタルの元へ
抵抗組織があるという噂は確かにあるそう。
「長耳」と呼ばれる人がリーダーだとか(. ´□`)
雲霧街で聞き込みするも手がかりなし
……伝統の3人への聞き込み
酒場の主人ジブリオンに聞いてみる
イシュガルドのために尽くしている私に
ヒントをくれてやってもいい
─ただし使いをした後にだ。
……久方ぶりのお使い。宝杖通りにいる
たくましい猟師から
……はい。記録はここで途絶えてました。はい。
寝落ちZz。_:(ꈍ﹃ꈍ」 ∠):_デス
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❖ なりわいのかきつけ:
少し上がったので、それぞれのジョブクエ続きも。
しようしようと横目にメインだけ走ってた。
戦士:59 → 60
暗黒騎士:36 → 58
学者:59 → 60
占星術師:33 → 47
竜騎士:58 → 60
忍者:53 → 54
吟遊詩人:35 → 58
機工士:59 → 35
召喚士:58 → 60
❖ なりわいのしたため:
3日メインを放置して
FCでエンジョイ&黒渦団への納品だけでup。
木工師:12 → 12
鍛冶師:12 → 20
甲冑師:15 → 16
彫金師:17 → 26
革細工:20 → 26
裁縫師:31 → 47
錬金術:60 → 62
調理師:70 → 72
❖ ヒカリの摘みぐさ:
同上、黒渦団への納品だけでup。クエスト…
採掘師:68 → 71
園芸師:65 → 69
漁師 :65 → 66
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❖ つぎの足どり
ひと段落全然しないメインストーリー!
あらゆるジョブクエを放置してるの暴挙な気がしてきた…