今しがた、新生エオルゼアとしては最後のメインクエスト「希望の灯火」をクリアしました(蒼天のイシュガルド・アーリーアクセス参加のため急いでクリア)。
特に有益な情報もない感想を述べていきますが、ネタバレが入っているのでご注意ください。
・これまでの各種族の活躍は・・・
ヒューラン:特徴がなさ過ぎて印象に残りづらい。ラウバーン様・・・、双剣で鬼の形相で
暴れるとは・・・モンスターハンターかな?(すっとぼけ)
ミコッテ:暁の面々(ヤ・シュトラ、フ・ラミン)以外出てたっけ?という印象。
エレゼン:すごくイイ・・・オルシュファン様!
ルガディン:前線で戦う姿が印象的ですが国家間の話で出てくるのはメルウィブ提督ぐらい・・・
ララフェル:1.腹黒い!(謀略最前線のウルダハの重要NPCに多いのが原因かも)
2.意外に野太い!(男性陣の声が)
3.いじらしくてかわいい!(女性陣が)
・その他印象的な人
・タタルさん:本当は巴術士でいけるのでは・・・。カーバンクル速攻で呼び出したなら
鍛錬次第で戦えると思う。
・エスティニアン:竜騎士ジョブクエストで見事に裏切ってくれたお方。
けどいきなりメインストーリーに出てきて発した言葉は「俺は正気だ」
・・・信用していいのかそれ。
・スラフボーン:根無し草ぞろいなレブナンツトールの愛すべき中間管理職。
それでも冒険者を信じてくれる彼も希望の灯火のひとつかもしれません。
・オルシュファン:これから彼のホームであるイシュガルドが舞台となりますが
それでも彼には裏表のないイイ男であって欲しいです。
・ミドガルズオルム:1.見た目かわいい 2.あくまで中立的立場 3.威厳たっぷり 4.渋い声
私的に"ド"ストライクなキャラ。けっこうヤンチャ(過ぎる)子供たちを
持つパパだそうです。
・イゼル:冒険者と親しげに話していたと思ったら(違う場面では)橋の上で狂気に満ちた言葉を
叫んだりとやっぱり妙なお方でした。・・・冒険者がくるまでシヴァを召喚しつつ
雪だるま作ってるかわいい一面も。
・暁の面々:ストーリー中はいたってまじめなのですが
1.肝心なときにいない(蛮神絡み、ムーンブリダとナプリアレスの件)
2.たまたま休憩中なのかもしれないけど石の家でのんびり
3.最後は「ここは俺に任せて(ry」であっけない唐突な退場
旧ff14のストーリーを知らないので「なんだかすごそうな人たちだけど
実際はあまり活躍してない」という印象
・ストーリーの印象
「冒険者」「ハイデリンの使徒」「光の戦士」「エオルゼアの守護者」「希望の灯火」と
言われ続けて来たけどどれもむなしい響き。
とりあえず「究極の雑用係」という称号が似合いそうな感じ。
とはいえ蛮神戦の盛り上がりはやはりいいですね。
個人的にはもっとNPCとの共闘シーンが欲しかったです。
暁の面々はもちろん、戦闘能力のありそうな各国のトップ。
ラウバーンが近接攻撃で敵視を稼ぎ、メルウィブ提督が遠距離から攻撃&援護、
カヌエがヒーラーってことでバランスもいい。のちのち闘技場とかで対戦相手で
出てきそうな予感。
・アーリーアクセス
ストーリー、フライングマウントも堪能したいですが一番気になるのが占星術師と機工士。
過去作の赤魔・青魔のように臨機応変に活躍できるジョブが好きなのです
(詩人がメインなのもそれが理由のひとつだから)。
・バハ、PvP、ZW
結局バハは邂逅編だけで侵攻編は一回も行ったことがなかったです。
そのうちiL140以上の武器があまり苦労せず手に入る時代になるとすると、
もうバハに入る価値があまりなくなりますね(腕は磨けるかもしれませんが)。
PvPも手付かず。ZWもマテリアが高くて金策中です。
長々と書きましたがここまで。DQ10と掛け持ちという無茶をしてますが自分のペースを貫いていきたいです。