日々こんなことばかり考えてる気がする。
はやくエンドコンテンツ参加してあのギミックがこうであーなってそれみたいな事言いたいなー。
■はじめに ヒーラーのときだけモンゴリアンスタイル。
まず、モンゴリアンスタイルについてざっくり説明すると
移動は
ジョイスティックでやりたいけどターゲットとかは
マウスのほうがやりやすいよねー
↓↓↓↓
じゃあ両方使えばいいやん!! みたいな感じの非常に
頭の悪い理に適った操作方法のこと。
一般的には、
・ゲームパッド
・マウス+キーボード
・マウス+左手用デバイス
の3パターンがマジョリティなんだろうけど、ゲーミングマウスの進化も手伝ってここ数年の間に一定の市民権を得た操作方法だと思う。
なんでモンゴリアンて呼ばれてるのかは、よくわからない。
■使用してる入力デバイス ①G600(マウス) サイドボタンがいっぱいついてるやつ。
Gシフトキー押し込み分も合わせて24種登録。
アクション類は大体こっちで操作。
※ヒーラーやってるときだけ
②EDGE301(ゲームパッド) 要するにホリパッド。
基本的に移動用。あと一部アクションも登録。
※ヒーラー以外のロールやってるときはこっちでXHBを操作
■画面構成 アクション類は画面下部に集約。
XHBの左にあるHB:Fキー単体
XHBの右にあるHB(2種類):マウスに割当て
※右上のHBは全ジョブで共有 テンキーに割当て
■<mo>を使うかどうか マウス操作のメリットはダイレクトにPTメンバーをタゲれることだと思うけど、どうしても一度ターゲット(クリック)する手間があって詠唱までにワンテンポ遅れるのが気がかり。
<mo>化で万事解決!!! といきたいとこだけど、マクロ化した時の先行入力不可がめちゃめちゃひっかかる。
ヒールワークを煮詰めれば、ある程度解消できそうな気はするけどちょっとわからない。
今後先輩ヒラに聞いてみよう。
ベネとかテトラだけ<mo>化するってのはありかも?
■操作可能な枠の数 入力デバイスの項でちらっと書いたけどマウスのサイドボタンで24枠しか使えないのが実はちょっと気になってて、現状の構成でもう少し増やせないかなっと思案中。
手っ取り早い解決策としてはふたつ思いついてて、でもどっちも理由があって選べない。
①G13導入 脱モンゴリアン!!!
FF14の仕様で、移動に使用するジョイスティックを1本しか登録できなくて現状お蔵入り状態。
ヒーラー以外をマウスで操作する自信がないからどうしてもパッドは必須w
要するに論外。ヒーラーだけならなんとかなる気はしてるんだけどねー。
ちなみに、G13導入したら比較的簡単に倍以上まで枠を増設できる。
②パッド側のキーアサインをごっそり変更 L1・L2・十字キー辺りにShift・Ctrl・Altを割り当てれば①と同様に倍以上の枠を確保できる。
デメリットもほぼ同様で、他のロールができなくなっちゃう。
これを採用するくらいなら①のほうがよっぽど現実的かなあ。
書いてる途中にふと思いついたけど、マウスの左右クリックの片方の機能をもう片方に統合してしまえばすごく簡単にマウスだけで48枠に増やせる気がする。
例えば、右クリックにCtrlとかを割り当てて、右クリックの機能をGシフトキー+左クリックに割当てれば左クリックだけで左右の役割を果たせるってな寸法。
右クリック+Gシフトキー+サイドボタンの組み合わせが、現実的に押しやすいかどうかはわからないけど・・・。
あと、パッド側のL2押し込み時にShiftを発行させて(JoyToKey使う)、ゲーム側で左トリガーにShiftをバインドすればそれはそれで48枠いけるかも?
ひょっとしたらShiftを左トリガーに吸われてマウス側で認識できない可能性があるかも?要検証。
両方やれたら96枠かな?まあそこまで増えてもぼくの頭が処理しきれんのだけどw
既存の共有HBのことも考えると、とりあえずこんな感じになるはず。
これだけのHBを全部画面に配置するとなるとかなりごちゃごちゃしそう・・・。
ヒーラー以外のロールの時、空のHBどんだけ並んでんねんてなるんだろうな。
表示ON/OFFのマクロも作っておこう。
とりあえずLTのとこだけやってみて様子みる感じにしてみようかなw
■さいごに ずっと考えてたことがとっ散らかりすぎてよくわからなくなってきたから、いい加減一度まとめてみようと思ったの。
ぼくの中ではまとまったけど、他人が読んでもよくわからないってな内容になった気がする。
次は、これで操作可能になった枠に何を入れるかを考えなくちゃ・・・!
いろいろ書いたけどメインはタンクのつもり。