るんです。
グループポーズの機能を使ってSSを撮影する方法を習得してから写真を撮るのが楽しいです。
加えて、PS4からUSBメモリに画像をコピーしてPCに持ってくる方法も会得したので、アップするのも楽しいです。
以前はツイッターに画像をアップし、そこから引っ張ってきていたので少々面倒だったんです。
・ブラックブラッシュ停留所の朝焼け
天気が良かったので「ウルダハからグリダニアまで歩いて行きたい」を実行に移しました。
が、フェスカ冒険者キャンプで冒険者たちと戯れ、途中で発生したFATEをやったりしていると夕方に・・・
我に帰り歩き出したのはいいものの、橋を渡った先で出会ったアントリング・ワーカーというアリみたいなモンスターの観察に没頭してしまいます(何やってんねん!)
でもその甲斐あってか、アントリング・ワーカーの生態が少し分かりました。
現実世界の蟻は縦社会の中で集団生活をしていますが、エオルゼアのアリはそういった社会を形成しておらず、各々が自由に行動していたのです。
ある程度かたまって棲息はしていましたが、組織立った「集団生活」とまでは言えない感じでしたね。
見た目とネーミングから勝手に「アリ」と想像していましたが、その生態は全く違うものでした。
お陰でブラックブラッシュ停留所に着いたのは夜が明けようとしている時でした。
「きっと途中で寄り道するから一日で踏破するのは無理だろうな」とは予想していたんですが、まさかこんなに歩くのが遅いとは・・・
いやはや、グリダニアまで歩いて到着するのはいったいいつになることやら。
エーテライトを写真に収めるのが好きです♪
幻想的な光を放ちながらくるくると回ってるのを見ると癒されます。
グループポーズ機能を使うと「引いて」撮ることができるので、室内に設置されたウルダハのエーテライトも綺麗に収めることが出来ました。
円形の空間にポツリとあるエーテライトがお洒落です。
どこのグランドカンパニーに所属しようかずっと悩んでいたのですが、演説を聴いて心が決まりました。
演説を聞く前の印象は、
不滅隊(ウルダハ)
・開始都市なので主要な人物との交流があり、思い入れがある
・ナナモとモモディという2大カワイイの存在
・「不滅隊」という名前がちょっと・・・
黒渦団(リムサ・ロミンサ)
・服装がカッコいい
・訪れたことが殆どないので、よく知らない
双蛇党(グリダニア)
・街の景観が一番好き、守りたい街
・服装がちょっと・・・
だったのですが、演説を聴いての印象は、
不滅隊(ウルダハ)
・「金と兵力」という言葉に少し不信感を抱く(情勢をよく知っていることもあり余計に)
・「力こそ全て」の印象が強く、忠義を尽くしたいと思えない(情勢をよく知っていることもあり余計に)
・やっぱり「不滅隊」という名前が・・・
黒渦団(リムサ・ロミンサ)
・演説に一番引き込まれた
・自分の守護神とリムサ・ロミンサの信仰先が同じ(リムレーン)
・やっぱり服がかっこいい
双蛇党(グリダニア)
・演説の内容があまり印象的ではなかった
・脅威の度合いが他に比べて薄いように感じた
・やっぱり服がちょっと・・・
と、大きく黒渦団に気持ちがシフト!
やはり適当に選んだとはいえ守護神、信仰先が同じだったというのは運命的でした。
それに所属させて頂いているフリーカンパニーも黒渦団の配下です。
というわけで、黒渦団に所属しました!!
そしてマイチョコボもげっとです。
「おっす、おら初心者!」
「クエー!(まじかよ・・・)」
「これからよろしくな!えっとまずは名前やな・・・」
「・・・よし!これからお前さんはAmicusや。」
「クエー(アミクス?なんやそれ)」
「Amicusというのはラテン語で『友達』って意味やで。いいやろ~♪」
「クエー(ださいやろそれw名前が『友達』って絶対いじめられるやろ・・・)」
「おぉー!喜んでくれたか!よーしよし。かわいいのぉ~」
「クエー!クエー!(うっさい!関西弁操るお前がなに洒落てラテン語とか一番縁なさそうな言葉つかってんねん!『友達』って名前になった俺の気持ち考えろや・・・)」
とまぁ相棒となったチョコボが思っているかは知りませんが、初めてのマウント入手です♪
歩くのは好きだけどクエスト中であちこち行ったり来たりするときは流石に鈍足は面倒ですw
これからはアミクスと一緒にエオルゼアを駆け抜けますよー!
「仲良くしようね!」
「クエー!クエー!(しゃーないやっちゃな。俺が鍛えたるわ!まかしとき!!)」
ではまた。