3.1楽しみですね。
私が一番気になるのは、やはりメインクエストです。
クルル、ようやく登場ですね、長かった。
バルデシオン委員会はどうなったのか、なぜ彼女だけ助かったのか、色々気になります。
でも、クルルの消息を最後に聞いたのって2.4、もう1年も前です。
当事何があったのか、結構忘れちゃってます。
それで、
バルデシオン委員会とクルルについて、振り返ってみようと思いました。
初めてバルデシオン委員会の名前が出てきたのは
イフリート討伐の時でした。
(lv17 カットシーン1)
ミンフィリアが見てる資料、これ委員会から送られてきた物のようです。
その後、トトラクで長ちゃまを助け
グリダニアから帰還すると、暁の間にアルフィノが来ていました。
(lv24 カットシーン1)
何やら委員会からの資料を届けに来たようです。
帰り際のアルフィノとすれ違いました。
そして、彼が帰った後の広間には、二人の男女が来ていました。
バルデシオン委員会から派遣されてきたクライブ。
と、強そうです。
ちなみに女性の方はタゲれません。
そう言えばムーンブリダが着てたのもストライカータバードの色違いなんですよね。
委員会が支給する制服とかでしょうか。
そしてやって来ました、
タイタン討伐前。
どうやら委員会は、
やばい事態になる事を予見していたようです。
2人はそのために派遣されてきたと思われます。
私、よく
砂の家の日記を書くんですが、ここを書く時はいつも暗い気持ちになります。
やっぱダメでした・・・
砂の家のメンツ、歴戦の強者揃いだと思うんですけどね。
リウィアの部隊は相当強かったんでしょうか。
そしてミンフィリアは攫われました。
カストルム・セントリより
ミンフィリアを救出しました。
(lv46 カットシーン8)
アルフィノの演説中、みんな話を聞いています。
でもミンフィリア一人だけもしミン中。
折角の鼓舞なんだし聞いてあげたらいいのに…
で、この時ミンフィリアが話してる内容を書き出してみました。
―――――――――――――――――――
もしもし そう私よ、ミンフィリアよ
ええ (聞き取れなかった) お陰様で無事よ
それはそうと、頼んでいたあれ、もう出来てる?
急ぎで悪いんだけど届けて欲しいの
ええ わかった ありがとう、クルル
委員長、お祖父様によろしくね―――――――――――――――――――
通信相手はどうやら友人のクルル、頼んでいた闇のクリスタルのレプリカ、それを砂の家に届けてと。
クルルの名前はここで初めて出てきました。
委員会の名前がバルデシオン、そして委員長がクルルのお祖父様。
クルルのお爺さんと言えば当然ガラフですよね。
ならばバルデシオン委員会の委員長は、きっとガラフ・ハルム・バルデシオン、なんでしょうね。
リットアティンを倒しました。
(lv49 カットシーン5)
ラハブレアが何やら、次元の狭間が開いたとか言ってます。
何の事でしょうね、怪しいですね。
その後、やら何やらとバタバタして、しばらく委員会関連のシーンはありませんでした。
2.1が始まり、
暁の在り方をみんなで話し合いました。
(2.1 カットシーン1)
どうやら暁は、
委員会に情報や資金提供してもらってるようです。
その後、
砂の家にアシエン・エリディブスが現れました。
(2.1 カットシーン3)
禁書の閲覧許可を取ろうとしたのですが、
委員会と連絡が取れませんでした。
(2.1 カットシーン1)
石の家へ移動することになりましたが、委員会とは連絡がつかないままです。
委員会がある場所は、
強力な魔法障壁によって、外界から閉ざされているそうですが・・・
2.2で
リヴァイアサンを討伐しました。
(2.2 カットシーン1)
委員会の
本部があるバル島が海洋から完全に消滅してるそうです。
恐らく、古代魔法「アルテマ」級の魔法攻撃を受け瞬時に消滅したのではないか。
2.3で
クリスタルブレイブが設立された頃です。
委員会本部の調査団から連絡がありました。
(2.3 カットシーン2)
・やはり、委員会本部は消滅していた
・
クルルは見つかったが意識はまだ戻らない・消滅したというバル島の周辺海域から、未知の魔法の痕跡がでた
以前、北ザナラーンで起きた、古代魔法「アルテマ」の痕跡に近いらしい
2.4で
ムーンブリダからアシエン対策の会議がありました。
会議の後、シャーレアン本国から連絡があったと、ミンフィリアから告げられます。
(2.4 カットシーン1)
・
破壊の痕跡は無く、バル島など存在しなかったかのように、
ただ「無」だけが残されていた・
バル島以外の場所にいた研究員も姿を消している 彼らはバルデシオン委員長とともに、
「次元圧壊」という現象を研究をしていた2.5で
アシエン・ナプリアレスが石の家を襲撃してきました。
(2.5 カットシーン2)
バルデシオン委員会の消滅には、やはりアシエンたちが関わっているっぽいです。
まとめてみます。
これまでのバルデシオン委員会まとめ・委員長はクルルのお祖父様(多分ガラフ)
・暁に情報や資金を提供している
・砂の家襲撃前にクライブたちを派遣した
・委員会本部は2.1から連絡が付かなくなった
・本部があるバル島は、強力な魔法障壁によって、外界から閉ざされている
・2.3でクルルは見つかったが、意識は戻らない
・バル島が海洋から完全に消滅してる
消滅したというバル島の周辺海域から、未知の魔法の痕跡がでた
以前、北ザナラーンで起きた、古代魔法「アルテマ」の痕跡に近いらしい
破壊の痕跡は無く、バル島など存在しなかったかのように、ただ「無」だけが残されていた
・バル島以外の場所にいた研究員も姿を消している
彼らはバルデシオン委員長とともに、「次元圧壊」という現象を研究をしていた
砂の家襲撃はラハブレアが先導していたと思われます。
襲撃前にクライブたちを送りこんだ事から、
委員会はアシエンたちの動きをある程度把握していたのかもしれません。
バル島が消滅したのは、次元圧壊を調べたから、やはりアシエン達に敵対行動を取ったからでしょうか。
おまけクリスタルタワーでお馴染みのグ・ラハ・ティア、
彼もバルデシオン委員会から派遣されたシャーレアンの賢人なんですよね。
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他に書いたバルでシオン委員会の日記は
こちら