ちょっと注意喚起として書いておくです。
2023.9.14.日本時間午前7時現在。
WindowsUpdateや、デバイスマネージャーでGeForce 搭載PCのグラフィックドライバを更新すると、
悪名高きGeForce Driver 536.40 が更新、インストールされます。
下手するとグラボが物理的に破損するとも言われているドライバなのでロールバック推奨。
この536.40以降も怪しいとの事なので、536.23あたりで様子見ですね。
536.40が当たってしまった場合。
DDUやWindowsの機能で、WindowsUpdateのドライバ自動更新を止め。
NVIDIAの公式から536.23以前の安定版を落としてクリーンインストールするのが良いかもです。
※止めないと再度勝手に入れてくるからね、駄目だねWindowsくん。
Microsoftくん、昔からいらんことしぃだけど……、流石にこれは不味いって。
※追記
現在最新であるGeForce Driver 537.34においても536.40と同じく、高負荷時に画面が真っ暗になって映らなくなるブラックスクリーンが発生する模様。
NVIDIA公式がゲーミングドライバ予算を減らした影響か?とも言われておりますが。WindowsUpdateにて致命的な不具合が発生する可能性が僅かでもあるドライバを乗せるのは流石に……、やべぇです。
昔なら何もしていないのにPC壊れた!って、言ったら本人が大体(えっちぃな雑誌に付いてたCD付録とか読み込んでたり)何かしでかしてたのだけど。
WindowsUpdateしたら物理的に壊れましたっ!とか、何かね。PCの買い換え需要促進かね?Microsoftくん?