「ミューヌさん、おごって?」
「だが断る」
という会話は別にありませんでしたが、有名人を初めて見ることができた仮面ですこんにちは。
実は色んな方々が足を運んでいるといううわさのレヴナンツトールにあるカフェテラス。ゲロルトさんもこっそり来ているらしいですよ。
まあそんなことは置いておいて、おうごんの半裸――
もとい、ねんがんの服を手に入れたぞオラァ( °Д°)!!
サスタシャに囚われているお嬢さんがたを見て以来「この服いいわーほしいわー」と思い続け幾年月。なんでカジノ景品なのかはさっぱりわかりませんが、実装されて、手に入れて、袖を通すことが出来た仮面は感極まった余り本性を現してしまいました。やはりミコッテ……「なじむ」実に!「なじむ」ぞフハハハハハハ……じゃなかったしっくりきますうふふふふ。
嬉しいのでミラプリもちゃんと固めておきました。手装備と、首飾り、右手の指輪は邪魔なのでエンペラーズシリーズで透明化。スカートの中は、見えたときも安心のパンタレットです。
さて現在、仮面の冒険はまたひとつの節目に近づきました。
探検したり
エオ充ひやかしたり
くつろいだり
戦記稼ぎのためにダンジョン通いまくったりした結果
新たなアートマ武器を手に入れました。
本職の武器は既にアニムス化が完了しているので、さっきお題の本一冊目をもらってあります。
ついでに蛮族クエストもちょいちょい進めることができたこともあって興が乗り、加速してうちの白魔道士さんを引き離してしまっていたお題の消化も、ロールを干渉させることなくオトモが出来そうですにゃ。
ミコッテ復活に伴いシンプルな黒い淑女も復活……と思ったのですが、これから活動時間が増える召喚士の格好がそれだからといって、せっかく着られて嬉しいリビエラドレスを封印しなければいけないのは面白くない。結局召喚士もリビエラドレスにしましたにゃ。あとイフリートのエンキンドルももう少し考え直して詠唱内容ちょっと変えましたにゃ。
清楚さから半端ねー違和感がほとばしるのをお分かりいただけるだろうか……だがこれがイイこれでイイ(°∀°)!
一緒に写ってくれているのはご近所のFCの方です。召喚AFを同系に染色して合わせられているウルダハンエリートもなかなかイイですね!
学者としても召喚士としても行動しているため、共通しているXHB周りもいくつか改善の余地が見えてきました。両方をこなすことで基本的な配置については手で覚えられるのがまた面白い。
ぶっちゃけ今回の日記の主旨は
リビエラドレスを手に入れた歓喜と
「ウイユヴェール・アートマまで長かったァァァァ(°∀°)!!」です。
余談ですが、ラノシアの某所には「ミコッテが最高」という信念を相棒にわかってもらえずケンカがF.A.T.E.化するという傍迷惑な男性もいます(=°ω°)
ミコッテ派と別の種族派の激突なわけですが、考えたらサスタシャに囚われていた女性陣もその二種族しかいなかったような……!?