今日もグランドカンパニーの階級上げ、闘曹長 ⇒ 准闘士 ⇒ 少闘士まで上げた。
准闘士にはゼーメル要塞攻略、少闘士にはオーラムヴェイル攻略とランク2の討伐手帳が必要だった。
少闘士になって、小隊が解放。
南方ボズヤ戦線・解放へのクエスト。
ドマ町人地からガンゴッシュへ。
リターン・トゥ・イヴァリースで登場したミコトが現れる。
特別なクリスタル「覗覚石」の力と超える力により、人の記憶探索へ行くことができるという。
ミコトも超える力を持ち、過去視ではなく未来視できるらしい。
ミコトと共に、シドの記憶にある「シタデル・ボズヤ蒸発事変」を探索へ。
過去のガレマール帝国で、オルタード・バハムートとヴァリス帝と戦った。
とんでもない大物との対戦だったが、難易度的には普通。結構なボリュームですごく楽しめた。
クリア後「極シタデル・ボズヤ追憶戦」が解放に。
これが極討滅戦になるのか、どんなんだろうか。
グンヒルドの剣の復刻というクエストで、レジスタンスウェポンも手に入れた。
黒魔道士のソウルスカージ、先が赤く光って面白いデザイン。
フロントラインはシールロック。3戦して2勝。
マウント「雷剛」取得まであと何勝かなと思ってアチーブメントを確認したら、あと28勝だった…。先は長い。
漆黒その後のメインクエスト「暁の帰還編」を進めようと思ってコルシア島・トメラ村へ行ったら、プラスマーク付きのクエストが。
ドワーフの友好部族とかかなーと思ったら、なんとNieRのコラボクエスト解放だった。ここにあったのか。
同じ場所で、FATEの「フォーミダブル」という巨大ロボットが出現していて、プレイヤーさんたちがいっぱい集まっていた。面白そうだったので、ちょっと参加してみたら大変だった。
黒魔道士で遠くから攻撃するだけ、と思っていたら、引き寄せられて瞬殺。2度目も瞬殺。
3度目、戻ってみると、もうすでにHPの残りわずかだった。
今度はやられまいと攻撃範囲ギリギリのところから攻撃、無事クリア。なかなか厳しかった。
メインクエストはユールモアのその後。
ヴァウスリーの後、チャイヌズが代表として選ばれたが行方不明に。
探しに行くといろんな情報収集をしたり、かつてのユールモアの官僚だったレンデンの協力を得ようとしていたことがわかった。
簡単に心を開かないレンデンに対して、チャイヌズは自らの覚悟を語り、制御を失ったタロースを確保して労働タロースとするという画期的な方法を提示。「絶霊玉」を使い、見事確保することに成功。
それを見てレンデンも協力を誓い、ユールモアは再興への道が開かれた。メインはここまで。