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■100ID:記憶幻想アレクサンドリア
◯被侵略前
[観察]
・エレクトロープは城下町に普及していた。家々に設置されているエレクトロ―プ製の装置(エネルギー供給装置なのかな?)がそれを物語る。
・アレクサンドリア全体を囲む魔法障壁っぽいのは、このタイミングでもある。比較的透明で、向こう側も透けて見える具合。
・空は青空。まだのどかなものです。魔法障壁を張ってはいるけど、出力は控えめにしている具合なのかな。
・アレクサンドリア城は立派。中心には水晶体みたいな材質の高い塔がそびえたっている。
・空を見上げると、魔法障壁は「頂点」の1点が見える。その頂点の真下は、アレクサンドリア城にあたりそうかな?
[考察]
・上記の場合、アレクサンドリア城が障壁を構成する重要起点なのかも。
◯被侵略中
[観察]
・魔法障壁は赤いが、これは出力を最大限にしているっていう理解で良いのかな?そして、穴だらけになっている。向こう側のお空が完全に見えている。
・空は見渡す限り、雷雲。
・城下町は紫の火で燃えてる。
・アレクサンドリア城も破壊されていて、柱は折れてる。
・城下町ではところどころ地殻がめくれている。めくれた下は紫の流体。
[考察]
・こんなに荒れているが、このタイミングではまだ「霊災級の災害」は起きていないんだろうか?
・城下町は水没していない。水没はいつしたんだろうね。
◯崩壊後?
[観察]
・魔法障壁が黄金色に全開。障壁の向こうがどうなっているか分かりにくい。
・城下町中が水没している。
・城の主柱はずいぶん短くなってる。さらに折れていた。
・魔法障壁は水没湖の向こうの遠景の大地の奥の方まで届いている。
・遠景の大地は、ヘリテージファウンドとは違って普通の岩肌の色合い。
・このタイミングで魔法障壁の頂点は、城からちょっと北西寄りに離れて見える。
・遠景の大地から、雷が噴出しているようには見えない。
[考察]
・NPCの会話「この街も昔は落雷で危なかったんだろ?」「ああ、そうだ 今は魔法障壁で守られてるがな」からするに、魔法障壁の外は見えないが雷雲になっていると思われる。
■現在:ヘリテージファウンド
[観察]
・魔法障壁らしき模様は無い。
・空一面が雷雲に覆われている。
・エバーキープの直下にアレクサンドリア城がある。記憶幻想の時の舞台は城の付近だったので、つまりもう水没した下にたる。
・ヘリテージファウンドからも水没湖があるのが見える。つまりヘリテージファウンドで歩けるマップは、記憶幻想から見た遠景の大地にあたる。
・記憶幻想の時に比べて「遠景の大地(=歩けるマップ)」はだいぶ枯れた色合いになっている。。
[考察]
・雷の環境エーテルをエバーキープ運営の動力に活かせるようになったから、魔法障壁を張って雷を回避する必要もなくなったから、エバーキープ周辺もあえて落雷だらけの気候にしたのかな?
・水没湖の中の近くがめっちゃめくれてる雷の噴出口はいつできたんだろ?
・記憶幻想の舞台と、ヘリテージファウンドの旧アレクサンドリア城下町はちょっと離れてることになる。
・水没湖はそれなりに水深が深くなってるようだ。記憶幻想の舞台は、もう水面からだいぶ下にありそう。
・アンダーキープはよく水漏れしないね。
■100ID:アンダーキープ
[観察]
・エバーキープの建造は、浸水との戦いだったらしい。
・旧アレクサンドリア城はこのID内で確認可能、内部侵入も可能。
・「砂礫」の層で満ちているほど、アンダーキープ内の空間は乾燥している。
[考察]
・つまりエバーキープによって横から浸水が無いように内部を密閉できているし、地面からの浸水も無いように制御できている。
・旧アレクサンドリア城付近が、記憶幻想の現場であったことは確実。当時の家々は城のすぐ脇にあったはずだが、現時点では砂しか見えない。
■99ID:オリジェニクス
[観察]
・このIDで、エバーキープの最下層から第十層までを駆け上がる。3ボスの地点が第十層で、その奥の部屋から上った先が第十一層。
・第十一層は魂の保管庫になっている。「最上層の手前」。
■ゾラージャ討滅戦
[観察]
・エバーキープ最上層を目指して、オリジェニクスから登った先の地点がこのフィールド。第十一層からエレベータで登った先。
・事前の想像では王宮か何かが出来ているのではないか、ということだったが、青空を見渡せる開放的な空間だった。上空には、黒いもやもやがかかっている。
・青空がちゃんと見えることから、ここは雷ドームの外側に出た先端部分であることがわかる。
・ここで初めて「リビングメモリー」の存在を明かされる。
・愛用の見聞録によると、リビングメモリーが位置するのがエバーキープの最上層であった。
[考察]
・リビングメモリーもゾラ―ジャ討滅戦のフィールドも、第十二層である。
・この青空が見える部分は、雷エーテルが満ちていない。第九世界と統合していないのだろうか?原初世界と統合したのは、雷ドームだけでなく、ドームを飛び出たエバーキープの天辺までか?
・第九世界とのゲートが開いてるが、これは世界を繋ぐ力によってこじ開けたんだろうか。穴が閉じたらカフキワのランナーが活動停止したことからその可能性が強いと思われる。
・ヘリテージファウンド部分の統合と、ゲートが開いたタイミングは、同時なんだろうか?
・統合された空間は、第九世界ではどうなってるんだろうリビングメモリ―からは見えない。?
・上空の黒いモヤモヤはなんだろう?ヴォイドゲートとは違うということで、闇の力では無いのかもしれない。だからって雷なんだろうか?世界を繋ぐ力なのか?
・スフェーンによると、アレクサンドリアの伝承で「はるか遠い昔、別の世界から約祭を逃れるために特別な力を使ってやってきた一族」がいて、「その力を発動させるための「鍵」は、人々の強い願いに呼応するとされ…点特に様々な場面で奇跡を起こしてきたという」。「鍵」は、「世界を繋ぐ力」の核。
・この鍵は何なんでしょうか。誰かの想いを力にするというからには、デュナミスか?もしやアルテマ石か?
■ワールドマップから
[観察]
・ヘリテージファウンドの紫のドームから、ちょこっと頭を出してるのはエバーキープの上層なのかな?だから、ゾラージャ討滅戦の舞台からは青空が見えるのかな?
・そうすると、第九世界は環境エーテルが崩壊して、雷雲に満ち満ちているはずなのに、エバーキープ最上階の第十二層の高さにあるリビングメモリーからは青空が見えるのは道理なわけか。
■シャーローニ荒野
[観察]
・ヘリテージファウンドの雷のドームがよく見える。
・雷ドームの上にエバーキープの先端が見えない。
[考察]
・エバーキープの先端が見えていてもおかしくなかった。世界を繋ぐ力によるゲートが見えてもよかった。
・ドームは、だんだんと散逸していかないのかな?魔法障壁を張っていないようだから、雷エーテルに満ちた領域と、そうでない従来の原初世界どおりの領域との境界は、だんだん崩れていきそうな気もする。
■リビング・メモリー
[観察]
・セノーテ奥の門の先を「アンロスト・ワールド(失われざる世界)」と名付けたのは、ウクラマト。
・スフェーン「障壁に閉ざされた箱庭の中で、命の巡りをせき止めながら、数百年どうにか繋いできたけど…それももう限界なんだ」
・リビングメモリーから青空・夜空が見えるのは、ゾラージャ討滅戦のフィールドと同じ。
[考察]
・第九世界で唯一形が残った大国は旧アレクサンドリアであることから、第九世界は全体的に雷の氾濫が起きているはず。それでもリビングメモリーから青空・夜空、さらに月も見えるのは、エバーキープ最上層だからという点で矛盾は無い。空を模して投影している可能性も考えたが、おそらく自然の空が見えているものだとして間違いないだろう。
・リビングメモリーの下は原初世界の統合されているが、では第九世界ではそこに相当する空間はどうなっているんだろうか?リビングメモリーのマップから下を見てもわからない。