Lv99 、全然行ってないんですよね。
Lv89ID や Lv79ID もそうでしたが、中々行く機会が無いんですよ。
で、オリジェニクスの読み物、
オリジェニクスの情報端末を改めて読もうって日記です。
下層 / 資源集積区画 / レギュレーター臨時保管場下層の端末には、記憶を雲の上に預けられた者のリストが登録されているようです。
中層 / 魂魄管理区画 / 魂魄抽出室ここには端末が2台あります。
第一工程:魂の抽出オリジェニクスの情報端末 : 魂資源の処理に際しては、マニュアルの工程を遵守されたし。
我らが預かるのは、新生アレクサンドリア連王国の最重要資源、
損壊、消失は重大な罪であると心得よ。
第一工程:魂の抽出
レギュレーター内に保存された「魂」と「記憶」の混合エーテルを、
抽出した後、ポッド内で安定させる。
混合エーテルの抽出処理を急ぐほど、
損壊率も高まるため、緊急時を除いて変更しないこと。なんか、工場みたいですね。(工場なんでしょうが。)
大量に積まれたレギュレーターの箱から、たしかに抽出されてますね。
白いのが魂で、黄色いのが記憶でしょうかね。
特別監視対象魂
オリジェニクスの情報端末 : 特別監視対象魂、
ID161127、個体名「ナミーカ」。
生命活動停止時、肉体年齢86歳……。
国民の記憶消去、正常処理済。
残存肉体の処理、正常処理済。
混合エーテル抽出、正常処理済。ナミーカは、特別監視対象だそうです。
ウクラマトの関係者って、バレてたんですね。
中層 / 魂魄管理区画 / 記憶洗浄室第二工程:記魂分離
オリジェニクスの情報端末 : 第二工程:記魂分離
分離器を利用して混合エーテルを「魂」と「記憶」に分け、
それぞれを三次工程に送られたし。
「魂」は、最終処理工程のため、上層へ。
「記憶」は、秘匿経路を通じてメインターミナルへ。
なお、魔物の「記憶」については保存の必要なし。
特殊用途を除き、すべて廃棄のこと。白い箱(魂)は次工程(左)へ、黄色い箱(記憶)はリビング・メモリー(右)へ運ばれるんですね。
上層 / 魂魄加工区画工場見学に疲れて休息中のわたし。
入ってすぐに端末がありました。
第三工程:漂白
オリジェニクスの情報端末 : 第三工程:漂白
分離した「魂」に付着した記憶残滓の完全漂白を行う。
漂白光は生体に有害であるため、作業には慎重を要する。
なお、記憶残滓が付着したままの魂資源を投与された者は、
記憶の混濁や人格の崩壊に繋がる恐れがある。
高精度の感知装置により、残滓の有無を確認すべし。
以上の工程を経て、魂資源は社会に還元される。
諸君らの働きが今日も国家の営みを支えていると自覚し、
誠実な業務遂行を心掛けたし。この洗濯機みたいにぐるんぐるんしてるのが、漂白ですかね?
静止画だと、ぐるんぐるん度合いが伝わりませんが。
上層 / 魂魄研究区画魂魄研究区画、きもいなあ・・・。
実験記録216……個体名「アンブローズ」
オリジェニクスの情報端末 : 実験記録216……個体名「アンブローズ」。
本実験は、魂なき肉体に試作型連結レギュレーターを装着し、
複数の魔物、および人の魂資源を同時投入するものである。
現在、実験体は生体のように活動しているが、
人格は破綻しており、破壊衝動にかられているように見える。
この点は魔物の魂が優位に作用している可能性あり。
それだけに非常に強力な戦闘力を秘めているが、
一方で制御に難があり、信頼性は低いと言わざるを得ない。
今後の実験は「忠実な人格」の固定が焦点となるだろう。ゾラージャ王が考案したという、魔物の魂を使う研究ですね!
モブハンNPCのセリフの
先駆けのアティカスで見ました。
さっき、情報端末で見た人だ。
実験体にされちゃったんですね。
うわっ、喋ってるよ。
人格あるんだ、嫌だなあ・・・。
今の敵…まさか…これ、
カフキワは気付いてますね。
わたしは、勿論気が付きませんでした。
Lv97 (紀行録対象外)ふたりはなんで、オブリビオンに入ったんだ?父アンブローズの仇を取るためです。あっ…
他に書いた7.0の日記はこちら