【警告】この日記には本編のネタバレ要素、イシュガルドのストーリー考察
それに対するナカノヒトの妄想が含まれています。
メインクエストがまだ終わっていない方はブラウザの戻るで戻って頂くか、
そっとじをオススメします。
ちなみに公式のトレイラーも見ちゃうと察しがいい方はストーリーがなんとなく分かっちゃうので
観ない方がイイかもw
・・・今ならまだ戻れますよ?
ネタバレしちゃいますよ・・・?
ここまで見てくれた人はクリア済みの方たちだと思うので本題へw
遂にローンチトレイラーが公開されましたね~
今までの情報だけだと、全面対決も避けられないようなNPCが今回のトレーラーで
意外と対話ができそうな感じが判明してビックリ・・・!
敵が味方になってまた敵になったり、味方が敵になったり
敵味方の入れ替わりが激しくなりそうですね アルフィノお得意の"政治"しろゴルァ!!
グリダニアは表立って表明はしてませんが暁にお世話になった分、
陰ながら協力してくれてる雰囲気ですね
カルテノーからルイゾワ爺さんのトゥプシマティ回収してくれたのも
グリダニアでしたよね~
※参照
第七霊災回顧録③ 「去りし友、来たりし友」(Of Friends Lost and Found)
リムサは島国で貿易で成り立ってるような節があるので
帝国や東州とも繋がりがあるロロリト側に付けば利益が出るってのと
提督個人の暁や冒険者、ラウバーンへの信頼関係の中で揺れてるのかな?
帝国側が間者を送り込んだり、大衆を煽動すれば政変が起こりそうな気配ではありますね。
新皇帝も対話ができそうな分、終戦と戦後復興支援を宣言して民衆の心情を懐柔
帝国技術と蛮族に対する抑止力としての武力をエオルゼアにもたらして関係を軟化
それでも逆らう勢力は排除→新帝国派の政権を各国に樹立させるってのを考えて来られると
急に生々しい現実世界じみた勢力図が出来上がりますね
個人的には好きな分野ですがw
光の戦士はお使いするだけの技量なので政治には不向きなのが惜しい…
吉田Pのインタビューに松野さんの作品が好き的な事が書いてあったので
エオルゼアでももっとキナ臭い政治させてよぉ(切実
タクティクスオウガぐらいのシュッキングさでもいいからさぁ・・・
(アシエンもff12の設定や雰囲気を感じさせるものが・・・)
光の戦士の超える力って設定を考えると政治家よりも調停者向きなのかも知れませんね
話が脱線しましたが
局長のシーンは回想なのか、それとも脱出したのか引っかかりますね…
ピピン・タルピンが活躍しそうなのはちょっとワクワクしてます
ラウバーンの使ってた剣 呪剣「ティソーナ」でしたっけ?
これララフェルが背負えばちょうど両手剣になるような大きさ…
妄想が捗りますねw
ベルセルクネタもどこかで見かけた気がしたので2本合わせて叩き直して
剣というにはあまりにも大きすぎ
大きく 分厚く 重く そして大雑把過ぎる 鉄塊…
っぽい何かにして、イシュガルド製のカノン砲内蔵型義手を失った腕にくっ付けて
狂気と血に塗れた復讐を自ら行うってのも魅力的ですねw
あれもドラゴンスレイヤーだから世界観的にはアリ・・・?(←
アップデートが年1回あればいいような感じになっていく気がしますが・・・(遠い目
この前発売された雑誌の表紙がイシュガルド特集で話題になってましたね~
A REALM REBORNの暁の構図と遂になってそうな出来栄えですね!イイ…!
全体的に美k…もとい手直しされてますが、
実際エレゼンの首の長さこのくらいでイイと思うよ吉田…(とばっちり
アルフィノ君もうドヤ顔してて復活早すぎませんかね…?
せめて幻影図書館でお爺ちゃんの著書とか見つけてから復活してほしいなぁ…
エスティニアンあんな声だったっけ・・・?本編で色々確かめたくなる事ばかりですね!
ただ…MGSV TPP秋には出るから時間の兼ね合いが…(遠い目
お仕事暇な期間今だけなのがなんとも・・・グヌヌ
【恒例のオマケコーナー】
昔懐かしいデスクトップの背景かな?
それではイシュガルドでお会いしましょう(=゚ω゚)ノ